1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
吐息が荒くなるにつれて乳房を弄る手も力強く動き始める。
口を離すと唾液が糸を引くが余韻を味わう暇もなく、たわわな果実を持ち上げるように握り揉みほぐしながらじょじょに先端へとのぼっていく。
そして先端の突起を指先で摘まみあげた。
「ほらっ…こんな乳首つねられて…気持ちいいだろう? 我慢できるかなぁ…? ほらほらほら…あ~痛いねぇ…でも気持ちいいねぇ…」
ここまで散々開発してきた身体を確かめるように固くなった乳首を指先で擦り上げる。
そして繰り返すようにまた乳房の根本から持ち上げ先端まで揉みほぐす。
水着の感触を楽しみながら弄ぶ一幕だが、ふいに華崎の手が止まった。
「でも、これくらいの刺激じゃ淫乱美波は満足できないよなぁ…?」
いいながらサイドテーブルにあったハサミを手に取る。
そして美波の水着の乳首部分の布だけを引っ張りハサミで切ると、左胸部分に乳輪サイズの穴が…
そこで美波と向き合うように抱き上げると丸出しになった乳首をチロチロと舌で舐め始める。
「あ~何回舐めても飽きないよなぁ…ん? もう片方も同じように舐めてほしいのか…?」
乳首を甘嚙みしながら美波を見上げる。
そしてハサミを彼女に握らせると華崎は左胸にむしゃぶりつきながらチュパチュパと音をたてはじめていた。
文字書きはふいに気がついた時に意識して発情しちゃう美波にはちょうどいい躾になりそうですね。
独占欲が強いので所有されたい使われたい美波の思考はこちらのツボすぎすぎて嬉しくなってしまいますね。
さっそくちょっと水着をいじらせてもらいました。
この後はおねだりついでに美波に切らせてみようかと^^
26/01/25 23:03
(DDIRdpGW)
「んんっ…ぁっ!ひぅっ…ぁ…ぁん…っ」
乳房を近強く揉まれると甘い声とともに唇を離してしまい。
乳首を摘まれると軽い痛みと、それを上回る快感に背中を跳ねさせるが水着越しの感覚に物足りなさもあるのか強請るような視線を向けてしまい。
「ぇ…きゃっ…ひぁっ!ぁんっ…!」
乳首を弄っている手を止められ、不思議そうな表情を浮かべるが胸の部分を切られると待ちわびたかのようにピンクの乳輪と乳首が触って欲しいというように顔を出し。
向き合わされたかと思うと乳首を舐められ待ちかねた快感にビクビクと腰を震わせ。
「ぁ…は、はぃ…」
相手から渡されたハサミが相手に当たらないように気をつけながら水着を引っ張ると相手がしたのと同じように乳首の部分にハサミを入れ。
「淫乱、美波の…んぁっ…乳首…、り、両方とも…弄って…舐めて…くらさ…」
相手の肩に手を置いて身体を支えながらお強請りの言葉を口にし。
ですです!イった回数と出された回数をそれぞれ左右の太腿に正の字で書かれたりしたいです…!
そう言っていただけると嬉しいです…!!
ハサミ渡されたので、そうかな…と。既に発情しちゃってるので言われる前に切っちゃいました…!
26/01/26 18:36
(zHrCttUl)
美波自身が言われる前に己で水着を切ったことに華崎は興奮を覚えずにはいられなかった。
水着越しで焦らす目的であったことはたしかだが、こうも自分から求めてくるほどに乱れていることにおもちゃ屋での躾けの実感がわいていた。
「自分で俺の意図を察してデカパイを曝け出すなんて、ドスケベな女になったなぁ…?」
美波自身が丸出しにした乳房にチュウチュウと吸い付くと、残った乳房を鷲掴みにしながら揉みしだく。
すでに乳輪周辺にいくつものキスマークの跡が残り、それでもなお華崎の責めは止むことがなかった。
「お~…それじゃそろそろ自分だけ気持ちよくなってたらダメってことくらいわかるよな…?」
言いながら口を放すと美波を膝の上からおろしソファに四つん這いとさせる。
「しっかり美波の口マンコの使い心地を味合わせてくれよぉ…?」
景気づけかのようにお尻を叩き彼女の艶やかな唇へ亀頭を押し付ける。
「お前の口はもう喘ぐかしゃぶるかおねだりするだけの道具なんだからな? 役に立つところを俺にみせてみな…?」
美波のあまりの従順さに華崎の嗜虐心はこれまでにないほど昂りを覚えていた。
また口調を強めにしていますが、だいじょうぶでしょうか?
なるほど…美波のイッた回数もというのは盲点でした。自分が辱しめられることに貪欲な提案がとてもありがたいです。
そしてハサミの扱いもめちゃくちゃいいですw
言われる前に自分から同じようにきっておねだりしちゃうっていう流れが好みすぎますね。
26/01/26 21:27
(0f538YGR)
「ひぅっ…!ぁっ、ぁぁっ…!」
乳首を舐められながら片方の胸を揉まれると口からは甘い声が零れ落ち。
唾液で濡れた乳首が空気に触れるだけでもビクビクと身体を震わせ。
「ぁ…ひぅっ!はぃ……美波の…口マンコ…使ってくださぃ…」
床に降ろされると膝立ちになり、唇に押し付けられた肉棒にゴクッと喉を鳴らすと宣言するように言葉を紡いでから先端にチュッと音を立てて口付け。
口を開くと肉棒を咥え、舌を裏筋に這わせながら頭を前後に動かすとイヤらしい水音が立ち。
「んぐっ…んんっ!んぅっ!」
遅くなりましてすみませんっ!
大丈夫ですよー!
ぜひ…!可能なら口や胸を使われた回数も分かるようにさせて欲しいです…!
ありがとうございますー!良かったです!
26/01/27 22:56
(SL4jD7UO)
一切の躊躇なく自身の肉棒を口内へ迎える美波の姿は淫乱な雌そのものだった。
くわえることに慣れてきたのか、頭を動かすごとに卑猥な音が響く。
「あ~…いいぞぉ…めちゃくちゃ上手くなってるなぁ…そんなにおチンポの味が好きになったのかぁ…?」
言いながら水着からはみ出た乳房へ手を伸ばす。
淫らに揺れる乳首を指先で摘まみながら下へ引っ張り刺激を与えた。
「この口マンコは最高すぎんだろ…それじゃ~もっと奥ならどうだろうなぁ…?」
頭を掴むとそのまま肉棒を喉の奥へと挿入する。
「おぉ…喉チンコが亀頭に当たってるなぁ…いい締まりしやがって…」
だが、頭を上下に動かすことをせず抑えつけたままの状態であり、美波は必至で鼻から呼吸をするも息は苦しくなるばかりだった。
「あ~…口マンコの使い心地が癖になるぞぉ…?」
そして手の力を緩め亀頭部分が唇まで抜けると…
「な~に安心してんだ? しっかり口内も馴染ませないといけないだろ…?」
またもや一気に奥まで突き入れる。
そして今度は抑えることなく、まるでオナホのように美波の頭を掴み激しいピストンが繰り返された。
いえいえ、じっくり続けられていることが楽しいので無理はしないで落ち着いたときにお返事いただければ嬉しいですよ^^
そして口や胸の回数も…というとても魅力的な提案までありがとうございます。
見えない場所に色々書き込む背徳感がすごい興奮しますね。
胸の場合はブラに隠れるところに書いておくとかでいいですかね?
口は周辺だと目立つので太ももで…どこかリクエストあればいってくださいw
26/01/28 00:14
(2NTp9Jmw)
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