「ぷぁ…ケホッ…ぁ…んぁ…っ」
口から肉棒を引き抜かれ、入ってきた酸素に咳き込みながらも離れていく肉棒を目で追ってしまい。
マジックで胸に文字を書かれる刺激も快感に書きかわりビクンと身体を震わせ、書かれた文字に頬を染めながらも嬉しそうに口元を緩ませ。
「きゃぅっ!ぁっ…!ぅ、嬉し…れす…ぅ…。ぁんっ!じ…自分、で切りま…すぅ」
乳首を引っ張られ甘い声をあげ嬉しそうに頷くが、お尻を叩かれると床に置いておいたハサミを手に取り。少し考えてから割れ目にくい込んでいる生地を摘みあげて横にハサミを入れると前後で生地がウエストの辺りまで捲れ上がり、お尻も下腹部も丸見えになり。
愛液でぐしょぐしょになった下半身を隠さず、再びハサミを置き。
「は、華崎様の…オチンポ…欲しくて、涎、垂らしちゃってる…んぅっ…淫乱、マンコ、もぉ…口まんこもデカパイマンコも…いっぱい、使ってくらさ…ぁ」
ありがとうございますー!、
そう言っていただけると…!!
ただ部活は休みがちになっちゃうかもしれませんね笑
部活は辞めちゃうけど、親には部活で、と嘘をついて…とか笑
ありがとうございますー!一日の終わりに、記念撮影されてもいいかもしれませんね…。お風呂入ると消えちゃいそうなので…。お風呂に入った後、一生懸命書き直してしまいます笑
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