吐息が荒くなるにつれて乳房を弄る手も力強く動き始める。
口を離すと唾液が糸を引くが余韻を味わう暇もなく、たわわな果実を持ち上げるように握り揉みほぐしながらじょじょに先端へとのぼっていく。
そして先端の突起を指先で摘まみあげた。
「ほらっ…こんな乳首つねられて…気持ちいいだろう? 我慢できるかなぁ…? ほらほらほら…あ~痛いねぇ…でも気持ちいいねぇ…」
ここまで散々開発してきた身体を確かめるように固くなった乳首を指先で擦り上げる。
そして繰り返すようにまた乳房の根本から持ち上げ先端まで揉みほぐす。
水着の感触を楽しみながら弄ぶ一幕だが、ふいに華崎の手が止まった。
「でも、これくらいの刺激じゃ淫乱美波は満足できないよなぁ…?」
いいながらサイドテーブルにあったハサミを手に取る。
そして美波の水着の乳首部分の布だけを引っ張りハサミで切ると、左胸部分に乳輪サイズの穴が…
そこで美波と向き合うように抱き上げると丸出しになった乳首をチロチロと舌で舐め始める。
「あ~何回舐めても飽きないよなぁ…ん? もう片方も同じように舐めてほしいのか…?」
乳首を甘嚙みしながら美波を見上げる。
そしてハサミを彼女に握らせると華崎は左胸にむしゃぶりつきながらチュパチュパと音をたてはじめていた。
文字書きはふいに気がついた時に意識して発情しちゃう美波にはちょうどいい躾になりそうですね。
独占欲が強いので所有されたい使われたい美波の思考はこちらのツボすぎすぎて嬉しくなってしまいますね。
さっそくちょっと水着をいじらせてもらいました。
この後はおねだりついでに美波に切らせてみようかと^^
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