一切の躊躇なく自身の肉棒を口内へ迎える美波の姿は淫乱な雌そのものだった。
くわえることに慣れてきたのか、頭を動かすごとに卑猥な音が響く。
「あ~…いいぞぉ…めちゃくちゃ上手くなってるなぁ…そんなにおチンポの味が好きになったのかぁ…?」
言いながら水着からはみ出た乳房へ手を伸ばす。
淫らに揺れる乳首を指先で摘まみながら下へ引っ張り刺激を与えた。
「この口マンコは最高すぎんだろ…それじゃ~もっと奥ならどうだろうなぁ…?」
頭を掴むとそのまま肉棒を喉の奥へと挿入する。
「おぉ…喉チンコが亀頭に当たってるなぁ…いい締まりしやがって…」
だが、頭を上下に動かすことをせず抑えつけたままの状態であり、美波は必至で鼻から呼吸をするも息は苦しくなるばかりだった。
「あ~…口マンコの使い心地が癖になるぞぉ…?」
そして手の力を緩め亀頭部分が唇まで抜けると…
「な~に安心してんだ? しっかり口内も馴染ませないといけないだろ…?」
またもや一気に奥まで突き入れる。
そして今度は抑えることなく、まるでオナホのように美波の頭を掴み激しいピストンが繰り返された。
いえいえ、じっくり続けられていることが楽しいので無理はしないで落ち着いたときにお返事いただければ嬉しいですよ^^
そして口や胸の回数も…というとても魅力的な提案までありがとうございます。
見えない場所に色々書き込む背徳感がすごい興奮しますね。
胸の場合はブラに隠れるところに書いておくとかでいいですかね?
口は周辺だと目立つので太ももで…どこかリクエストあればいってくださいw
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