1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
シャワーで身体に残った残滓を綺麗に洗い流すが、乳首はシャワーの刺激にもピンと固くなり。
汚れたコスチュームをお湯で洗って軽く絞っていると洗った筈の割れ目からはトロッとした愛液が溢れ出てしまい。
最後に割れ目を洗い流してから、脱衣場に出ると置いてあったバスタオルで身体を拭き。
「…ぁ…着替え…」
(持ってくるの、忘れちゃった…。どうしよ…服…いる…?でも…先生…服着てる、のも好き…みたいだし…)
頭の中でグルグルと考えが巡り、新しいバスタオルを借りて身体に巻き。胸は谷間を強調し、乳首と下腹部が辛うじて隠れている格好でソッと脱衣場の扉を開けると先程通った廊下を戻り。
「ぁ…ぁの…先生…鞄の中に、ある着替え…取ってもらっていい、ですか…?」
リビングの扉から顔だけを覗かせてソファの近くに置かれている自分のカバンを指さすが鼻腔を擽るいい香りに小さくお腹を鳴らしてしまい。
ありがとうございますー!
じゃあ、お強請りしちゃいます…!
水着はどちらがいいのか選べなかったので…バスタオル1枚で出てきちゃいました(>ㅿ<;;)
そのまま食事をさせてもらってもいいですし、鞄から見つけた水着を着させていただいてもいいです…!
26/01/23 22:31
(6m.y0q/k)
シャワーで身体に潤いを取り戻した彼女の身体は先ほどまで自身の欲望のままに貪った華崎の情欲を刺激する。
バスタオルのみで身を包む姿は彼女を凌辱した華崎からすれば、物足りないと感じてもおかしくはなかった。
しかし彼女の豊満な肉体が一枚の頼りない布で守られているという状況もクリームのように甘い痺れを華崎に感じさせる。
「さっぱりしたみたいだなぁ…鞄は…これか」
特に鞄の中身に期待をしていることはなかった。
なぜなら華崎自身が彼女を辱めるための準備を全て行い彼女はその実った身体を差し出せばいいと考えていたからだ。
たしかに着替えはある。泊まりを覚悟していた以上、それは当然だろう。
だが…
「おやおや…これはなにかな…美波。さすがにうちにプールはないことくらいわかってただろう…?」
華崎が取り出したのは水着だった。
水泳部なので持っていることじたいはおかしくはないが、今日という日に鞄に入っているのは彼女なりのアピールなのか。
そんな思いが頭を過ぎった。
「でもちょうどよく着替えるタイミングだしなぁ…そうだな。慣れた水着姿で食事にしようか。
部活で着ているくらいだからな、そのまま食事をするのも問題ないだろう…?」
いいながら水着を彼女へ手渡した。
その場で脱げとは言わない。裸を見ることよりもその着替えた姿じたいがこの部屋では異質であり、情欲をそそるには十分だと理解しているからだ。
はい、美波の蕩けた思考で存分におねだりをしていただければと^^
むしろバスタオル一枚も新鮮でとても良いチョイスでしたw
せっかくの良い料理なのに服装が服装なので食べてても落ち着かないみたいな流れにしたかったので、着替える方向にたおしてみました。
この水着はちょっと乱暴に、というか乳首部分を丸くきったり割れ目部分を縦にきったりして大丈夫ですか?
脱がせずに乱したいという願望が…
26/01/23 23:24
(.yfZ2DTc)
バスタオルが落ちないように手で押さえながら相手が自分の鞄から着替えを出してくれるのを待っていたが、鞄から取り出された水着に顔を赤く染め。
「ぁ…それは、その…ぇと…」
高校に入ってすぐに購入したものの胸やお尻の辺りがキツくなってしまい、捨てようかと思いつつ残してあった水着を持ってきていた事を思い出し視線を泳がせ。
「ぁ…はぃ…」
差し出された水着を受け取ると小走りに脱衣場に戻ると水着を身につけていき。
少しキツい水着に胸を無理やり胸を押し込めると谷間が強調され、横からも乳房がはみ出してしまい。
お尻の部分もしまおうとするがTバックのような状態になってしまい。
胸元を隠すようにバスタオルを肩からかけてリビングに戻り。
「ぉ、お待たせ…しました…」
リビングに戻ると相手の前でバスタオルを外して黒の競泳用水着姿を晒し。
胸元を直そうとするが乳房は隠せず、パットを外しているためプックリと硬くなっている乳首が水着を押し上げてしまい。
承知しました!
ありがとうございます!ホッとしましたー!
全然大丈夫ですよー!乳首や割れ目の部分だけを切らてHな格好させられて、部活の時にも思い出して感じちゃうようになりたいです…!!
26/01/24 00:37
(hYZhmx0J)
着る前ではわからなかったが彼女が着ることでその卑猥さが際立ったことを理解した。
競泳用であるにもかかわらず、彼女の実った身体を包むにはあまりにも小さすぎることを。
「ん~…? 自分で用意した水着なのにやけにきつそうだなぁ…そんなにお前のエロい身体を俺にみてほしかったのか?
そんなにやる気があったなら寄り道せずにうちにきたほうがよかったかなぁ…?」
(あ~もういくら犯しても足りねえくらい興奮するわ…この身体が今まで誰にも手を出されてないとか奇跡だろぉ…女子校に通わせた両親に感謝だわ)
過去に使用していたと察することはできる使い込まれた水着だが、サイズが合わなくなったいまは華崎の目を楽しませるための衣装にも見える。
華崎は美波をじっくりと見つめながら語り掛けているが手を伸ばすことはない。
「それじゃ…………冷めないうちに食べようか」
煽るようなポーズもさせることはなく、タオルを外させることもない。
食い込んだお尻を堪能しつつも食事をとることを進めた。
遠慮することはない、と言わんばかりにテーブルへつかせると料理を楽しみ始める。
(早速犯してもらえるなんて思ってたのかなぁ…? ほんっといい表情しやがって…)
この夕食の時間帯では当たり前の光景だが、華崎の対面に座った彼女の姿だけがあまりにも異質。
事あるごとに彼女の身体を蹂躙していた今日が嘘のように彼らは穏やかに食事の時間を過ごしていった。
そして料理を食べ終えると美波は率先して後片付けをしようとするが…
「落ち着かない様子で食べてたけど、味わえたのかなぁ…? それに片付けはまだ早いだろ? これからデザートを食べるんだからねぇ…」
すでにテーブル上に料理はなく、華崎の目はじっと美波の姿をとらえていた。
こちらこそありがとうございます^^
常に華崎に調教されてるような日常を送りたいということですね。
願望もすっかり雌らしくなって嬉しくなってしまいますね。
とてもゆったりした時間過ごしたので、たっぷり凌辱しようと思いますが、美波がイクごとに太ももに正の字とか書いていく落書きとか大丈夫ですか?
26/01/24 09:00
(QoE1SIef)
「そ…れは…その…」
相手の言葉に顔を赤くしながらも否定は出来ないのか口ごもるとモジモジと太ももを擦り合わせ。
「ぇ…?ぁ、は、はぃ…」
すぐに犯されるかと期待していたのか虚をつかれたような表情を浮かべつつも相手の言葉に従ってテーブルにつき、テーブルに並べられた食事を口にし。普段であれば感動する美味しさなのだろうが、食事をするのに相応しくない格好でテーブルに付いていることと期待に熱くなる身体に落ち着かなげな表情を浮かべ。
「ご馳走様、でした…お皿、キッチンでいいですか…?」
落ち着かない気持ちのまま食事を終えると並べられた皿を手に立ち上がるが、かけられた言葉と向けられる視線にゴクンと喉を鳴らし。バスタオルを肩から外すと椅子の背もたれにおき。
「はぃ…先生、の…好きなだけ…召し上がって、くださ…」
いえいえ!こちらこそですー!
そう言ってもらえると!!
大丈夫ですよー。お腹とかに『華崎様 精液専用』とかの落書きもOKです(*^^*)
26/01/24 14:02
(w.P5xk3n)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス