美波自身が言われる前に己で水着を切ったことに華崎は興奮を覚えずにはいられなかった。
水着越しで焦らす目的であったことはたしかだが、こうも自分から求めてくるほどに乱れていることにおもちゃ屋での躾けの実感がわいていた。
「自分で俺の意図を察してデカパイを曝け出すなんて、ドスケベな女になったなぁ…?」
美波自身が丸出しにした乳房にチュウチュウと吸い付くと、残った乳房を鷲掴みにしながら揉みしだく。
すでに乳輪周辺にいくつものキスマークの跡が残り、それでもなお華崎の責めは止むことがなかった。
「お~…それじゃそろそろ自分だけ気持ちよくなってたらダメってことくらいわかるよな…?」
言いながら口を放すと美波を膝の上からおろしソファに四つん這いとさせる。
「しっかり美波の口マンコの使い心地を味合わせてくれよぉ…?」
景気づけかのようにお尻を叩き彼女の艶やかな唇へ亀頭を押し付ける。
「お前の口はもう喘ぐかしゃぶるかおねだりするだけの道具なんだからな? 役に立つところを俺にみせてみな…?」
美波のあまりの従順さに華崎の嗜虐心はこれまでにないほど昂りを覚えていた。
また口調を強めにしていますが、だいじょうぶでしょうか?
なるほど…美波のイッた回数もというのは盲点でした。自分が辱しめられることに貪欲な提案がとてもありがたいです。
そしてハサミの扱いもめちゃくちゃいいですw
言われる前に自分から同じようにきっておねだりしちゃうっていう流れが好みすぎますね。
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