1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
「ぁっ!ぁぁ…!!んん…っ!んぅっ…んちゅっ…!」
振動が強くなるとビクンと背中を跳ねさせ、更に下着の上から割れ目を擦られると声を上げてしまい。
片方の指が口内に入り込むと無意識に舌を指に絡めてちゅぱちゅぱと音を立ててしゃぶってしまい。
「んぅっ!ンンっ!んぐぅ…!!」
振動が強くなり敏感なクリを擦られ、背中を跳ねさせると胸が誘うように揺れてしまい。溢れ出した愛液が下着を濡らし、更に相手の指を濡らしていき。
「んんむ!んぐっ…んんぅぅっ!」
耳元で囁かれると同時にビクンと背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。更なる快感を求めるようにヒクヒクと割れ目を収縮させながら蕩けた表情を相手に向け。
「は、はぃ…えと…花崎…さん…?ん…ぁ…」
先生呼びを禁じられ、僅かに疑問形で言葉を紡ぎ。口付けをされると反射的に唇を開くが触れるだけの口付けで終わった事にモノ惜しげな言葉を漏らしてしまい。
公園に隣接した駐車場に車が止まるとモゾモゾと太腿を擦り合わせながらキョロキョロと周りに視線を巡らせ。
良かったですー!
大丈夫です!いっぱい、イかせて欲しいです!
この週末で完全に堕とされたいです…!
いえいえ。
じゃあ、その方向で行きますね!
26/01/13 19:58
(mRkYPJ6R)
「そうだ…呼び方はそれで問題ないぞ。それじゃ~公園を伸び伸び散歩する前に…」
(いまは…ね)
そして車のエンジンをきると美波のシートを倒しモゾモゾと擦り合わせていた美波の太ももに手を伸ばす。
弄りながら開かせると下着の上から割れ目を舌で刺激を始める。
それと同時に止めていたローターもスイッチを強にすると、シートの上でエビのように美波が腰を跳ねさせた。
だが、それでも割れ目を刺激する舌は止まることなく動き、染み出した愛液をジュルジュルとすする音まで響き始める。
先ほど絶頂を迎えたばかりの秘部はいま、さらなる刺激を与えられ続け…
今度は口をふさいでいない分、彼女の絶頂を迎えた反応はより顕著なものとなっていた。
「それじゃ…ゆっくり散歩にいこうか美波。週末で家族連れもちらほら見えるしのんびり歩けるだろうからね…」
余韻に浸らせる間もなく、華崎は車から降りるとぐったりと力が抜けた美波の腰を支え助手席から立たせる。
駐車場からは遊歩道が続いており、このような行為ができる場所は夜であればともかく昼間では難しい。
だからこそ華崎はここで一度美波を味わっていたのだ。
「今日は暖かいね…だからコートの前のボタンはとめる必要はない。わかったね…?」
続けて華崎から美波へ指示が下された。
それは、コートを閉めて隠していたら楽しめないだろう? そんな言葉さえも聞こえるようであった。
いっぱいイかせてほしい、とのことなのでこちらも興奮してしまいます。
完堕ちさせて「さん呼び」から「様呼び」にさせて意識が飛ぶまで犯してあげますね。
はい、買ってからの風のいたずらを楽しみにしておきますね。
26/01/13 20:46
(i4m4.VEt)
「は、はぃ……きゃっ…んっ…ぁっ、ひっ、ぁぁっ!!ゃっ!ぁんっ!」
シートを倒され驚いたような声をあげるが太腿を撫でられると操られるように足を開いてしまい。
下着の上からぐしょぐしょに濡れた割れ目を舐められると口からは甘い声が上がり、下着の中でヒクヒクと割れ目が収縮し。
「ゃ!ぁっ!ぃ、ィく、ィっちゃ……ぁ、ぁぁぁああっ!!」
振動が強くなるとビクンと腰を跳ねさせ、溢れ出す愛液を吸い上げられながら胎内で蠢くローターの刺激に敏感な身体は耐えきれず、近くに人がいたら確実に聞こえているだろう声で絶頂を迎えてしまい。
「は…はぅ…ぁ…」
ガクガクと腰を震わせて絶頂の余韻に浸っていると車から降りた相手に抱えられて車を下ろされ。震える足では上手く立てないのか相手にもたれ掛かるような体勢になってしまい。
「ぇ、ぁ…はぃ…」
相手の言葉に頷くとボタンを外したまま白のシャツワンピを晒し。よく見ると黒のブラだけでなく触って欲しいというように硬くなっている乳首もわかってしまい。
ただでさえ達したばかりで蕩けた顔は雌の色香を漂わせていて。
ありがとうございます!楽しみにしております!
はい!普段は先生呼びだけど、2人きりになったら「様」呼びしますね!
はい!
26/01/13 22:18
(kCc94IcK)
ふらふらとよろつきながらもたれかかってくる美波の腰に手を回し身体を支える。
(こ~んな短時間で2回もアクメ決めてりゃ~そうなるよなぁ…それでも文句よりも従うあたりがたまんねえよぉ…)
「身体が火照ってすっかり熱くなってるようだなぁ…天気の良さもあいまって前をあけたほうが涼しいくらいだろう…?」
そして歩きながら美波だけに聞こえるボリュームで語り掛ける。
歩く速度は美波にあわせているようで、とてもゆっくりではあるが足に力の入らない美波は華崎の腕を掴んでやっと、というところだ。
公園は一番日が出る時間帯ということもあり、そこかしこで賑やかな声があがっている。
そこで遊歩道の先に広場が広がっている。
子供たちが遊ぶ芝とは違い、コンクリートで舗装してある広場だ。
そこで華崎の目についたのはキッチンカーだった。
「美波。たくさん叫んで喉が渇いただろう…? ちょうどいいからあそこで好きな飲み物を買っておいで。俺は珈琲をお願いしようかなぁ…」
いいながら美波にスマホを渡す。電子決済で済ませていいということだ。
「支払いはそのままかざせばいいからな? それじゃ、俺はあっちのベンチにいるから頼むぞ。こぼさないようになぁ…」
この時点で華崎の目的が美波には不明…というよりも純粋な買い物だと思っていた。
華崎が広場の隅に配置してあるベンチに歩き出すと、美波は広場の対面にあるキッチンカーへと歩みを進めていた。
いちおうすぐ傍ではなく、広場を横断しないといけないような配置にしておきました。
普段と二人きりで呼び方が変わるのはやはり興奮してしまいますね…
まだこの週末は始まったばかりなのに、いろいろ練っていただいたおかげで、プチイベントが盛りだくさんで楽しませてもらっていますw
ちょっと次のレスが本日できるかわからないので、美波も無理せずご自分のタイミングでお休みしてくださいね。
26/01/13 23:01
(i4m4.VEt)
相手の腕を縋るように掴んだまま、フラフラとした足取りで蕩けた顔を隠すように俯き。乳首が服やブラに擦れる度に身体に甘い快感が走り。
周囲から聞こえる子供の声や家族連れの声が非日常の状態にいる自分を際立たせていて脳は徐々に理性が溶けていくのを感じ。
公園は
「ぇ…ぁ…は、はぃ…アイスコーヒーにします、か?」
相手の手からスマホを受け取ると確認をするように問いかけてからコンクリートの広場に足を進めるが歩く度にクチュッと足の間でする水音に気付かれていないかとチラチラと辺りを気にして、コートの前を押さえながらキッチンカーにゆっくりと近付いていき。
ありがとうございます!
苗字に様付けとご主人様呼びとどちらがお好みでしょうか??
そう言っていただけると…!
はい、ありがとうございます!私も寝落ちしそうなので…!
26/01/13 23:58
(XJYFU5N3)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス