1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
美波がこちらに火照った視線を向け始め、口元から甘い声が出始めたことを確認すると…
「どうしたのかな? せっかくのドライブだから景色のいい場所を通ってるのに…」
わかっていながら問いかける。
動かしていないとはいえ中に入れている以上、意識するなというほうが無理な話だ。
そして信号待ちで短めの停車をすると…
「ほら、ここの街道からの眺めは悪くないだろう?」
言いながらコートの上から軽めに乳房から太ももにかけて撫でるが、それは束の間。
信号が変わるとそのささやかな刺激さえも終わりを告げる。
昨日までとは違い快感をじっくり与えるような、美波の思考を蕩けさせるような刺激が華崎から与えられることがない。
信号待ちごとにそのささやかな愛撫が続くと美波に浮かんでいた雌の色がより色濃く…
おはようございます。
お出かけでお疲れのなか、夜にレスありがとうございます。
外にでるときはたしかにボタンを留めないようにして、という形がそそりますね。
この車内でおねだりさせて雌の思考にそまらせてから、まずはちょっと大きめの公園とかを散歩にいくような感じで、
公園内にあるキッチンカーで珈琲とかを買わせたりでその際に前ははだけさせて…とか。
子供たちが遊んでいる遊具にいかせて転んでスカートの中が…とか。
その後、コンドーム買ったりとか、自分の付けるおもちゃとか衣装を自分で選ばせる、みたいに煽っていきますね。
26/01/13 07:46
(i4m4.VEt)
「ぇ!?ゃ…な、なんでも…ない…です…」
問いかけに赤くなった顔を隠すように俯くと髪がサラリと流れて白い首筋が露になり。
モゾモゾと動く度にローターの位置が変わり、それすらも快感として受け止めてしまう身体は更に熱くなっていき。
「ぁ…っ、は…」
信号待ちで止まった時に体を撫でられると薄いブラを押し上げるようにチクビが硬くなり始めるが、すぐに手を止められてしまうとモノ惜しげな声が漏れ。
「んんっ…ぁ…も、っと…触っ、て下さ…」
(そう、もっと触って欲し……って、何言って…!)
無意識に自分の口から出てしまった強請る言葉に僅かに残っていた理性がハッとしたように口を押さえるとチラリと相手に視線を向け。
おはようございます。今日、休みにしてたのでお寝坊しちゃいました。
キッチンカーに行く時は前を押さえながら行くけど商品を受け取るためには両手を離さないと行けなくて…とか。
お子達相手だとちょっと背徳感が強いですね笑
転ぶのもいいですが、風に煽られてスカートが捲れちゃう…とか?
はい!雌の思考に陥っちゃった後は先生に喜んで貰うことしか考えられなくなってるので…> ̫<
26/01/13 10:52
(1n3f5sV7)
華崎が望んでいた言葉が美波の口から漏れる。
途切れ途切れではありながらも、その一言を華崎が聞き逃すはずもなかった。
(よ~しよし…昨日までの躾けがしっかり身体に残ってるじゃねえかよ…)
そこで信号もない広々とした道路の脇に車が止まる。
「なるほどぉ…美波は綺麗な景色よりこっちのほうがいいってことだね…?」
カチリとローターのスイッチを弱に入れると振動が…
そこで悶える美波をよそにコートの前ボタンをはずしていく。
「おぉ~…ワンピから透けてる黒の下着がエロいじゃないか。こんな服にしてるってことは見てほしかったんだろう…?」
首元にチュッとキスをしながら胸元を撫でる。
狭い車内である以上、逃げ場もなく愛撫を受け続ける美波。
さらには「股を開いてみな?」と指示をされ、そこに華崎の手が滑り込むが秘部に触れることなく、太ももを弄り続けている。
すでに連れ出した以上、指導の体裁もとる必要がなくなったと華崎は悟っているのだろう。
そこで…
「美波の敏感マンコ…うずうずして触りたいんだろう…? 自分で触ってもいいぞ? それとも俺に触ってほしいのか…?」
と耳元で熱い吐息をかけながら囁いた。
遠慮なしに淫語を使い羞恥を煽っていく。
せっかくのお休みなのでゆっくりされてくださいね。
キッチンカーのイメージまさにそれです。ボタンは華崎の指示で外されて買うまでは閉めているけど、買うときはどうしても…
お子様相手なので、たしかに風のいたずらのほうがいいですねw
付き添いのお父さんとかがちょっと気がついちゃうくらいで…
はい、痴漢、一昨日、昨日と華崎に弄ばれた末、今までなら頑張れたけれど、今日はもうあっという間に雌へ…というのが、時間をかけて躾けた感が出ていて最高ですね。
お昼に覗いたらレスあったので驚きましが、とても嬉しいですね。
26/01/13 12:33
(i4m4.VEt)
「ぇ…ひっ…ぁっ…ぁんっ…!」
道路の端に車が止められ、不思議そうに相手を見ると同時に胎内で振動が始まるとビクンと体を跳ねさせ。微弱な振動は物足りないながらも着実に身体を熱くさせていき。
コートのボタンを外されても抵抗出来ず、白のシャツワンピが露になると黒のブラが透け、乳首が主張するようにブラとシャツを押し上げてしまい。
「んっ…ぁっ…」
首筋に落とされる唇と胸元を撫でる手にモゾモゾと腰を揺らしてしまい。隣を車が走り去るエンジン音にもビクっと肩を震わせ。
「んぅっ!ぁっ…ぁん…っ」
言われるまま震える足を開くと太腿を撫でる手に強請るように腰が動き。
自分の状態を見透かされたような言葉に目元を赤くすると少し口ごもった後に、口を開き。
「せ…先生…に、敏感…雌、マンコ…触って…欲しいです…」
耳にかかる熱い吐息と言葉に顔を赤くしながらも強請る言葉を口にしてしまい。
ありがとうございます。
じゃあそんな感じで!両手に飲み物を持ってるのでスカートを押さえられなくて…みたいな感じで!
理性が頑張ろうとしても身体はどんどん堕とされていっているので…という感じにしてます…!
お昼休みにも見ていただけて嬉しいです!が、ゆっくりされてくださいね!
26/01/13 15:17
(0AsYI7Qy)
声のか細さは美波の理性が抗っている証拠でもあるのだろう。
だが、身体は何よりも素直だった。
「よし…とっても素直でいい子だね…」
そこでスイッチがカチリッとなり振動が弱から中へと切り替わる。
さらにご褒美と言わんばかりに、華崎の指先が下着の上から割れ目をしごきはじめた。
そして声が漏れないようにもう片方の手の指を口内に捩じりこみしゃぶらせる。
車のシートに抑えつけるように愛撫が続くと次第にクチュクチュと卑猥な音が車内に響きはじめ…
そこで振動を大にしつつ、クリを巻き込んで割れ目を激しく上下に擦る。
透けた下着の縫い目から染み出し下着が意味をなさないほどの愛液が溢れ…
「ほらっ…これが美波の望んでた刺激だろう…?」
耳元で囁くと彼女の身体が跳ねた。
(車内で二人っきりっつー状況も興奮してたんだろうねぇ…いきなりアクメ決めるなんて興奮させてくれるよなぁ…)
「それと…外で先生呼びはダメだぞ…わかったな…?」
もしも他人が見た時にも最低限の保険をかけるために先生呼びを禁じると、華崎は惚けた美波にキスをして車を出発させる。
しばらく走っていると車が駐車場へと入っていく。
そこは大規模な公園の隣接駐車場であった。
美波らしいおねだり言葉で興奮させていただきました…
そして今日はいたるところで、絶頂していただこうかと思っていますので早速というところにしましたが大丈夫でしたか?
残ってる理性を根こそぎ蕩けさせてしまおうかと…
お休み中にマメに確認いただきありがとうございます。
スカートについては両手がふさがってパターンがとても自然でいいですねw
26/01/13 18:19
(i4m4.VEt)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス