1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
自宅に帰ると昨夜に引き続き、快感に負けてしまった自分に自己嫌悪を覚えながらも親にバレないようにイヤらしい下着を洗って隠し。
鞄の中身を出す時にいつの間にか入れられていたイヤらしい下着を床に放り投げるが、中途半端に煽られた身体は求めてしまうようにひくついてしまい。
翌日、出張に出る両親を必死に平常心を装って見送ってからフラフラと自室に戻ると床に放り出したままの下着に操られたように手を伸ばし。
(ダメ…こんな下着…身につけたら…ダメ、なのに…)
理性の声を無視して下着を身につけて胸の位置を整えると、少し小さめのブラに無理やり押し込めた胸は谷間を強調し、乳首や綺麗に処理されている下腹部が透けて見え。
そのままクローゼットを開けて真っ白のシャツワンピを手に取って身につけると、黒の下着が透けて見え。
上からダッフルコートを羽織ってボタンを止めるとパッと見は太腿が露になっている以外はイヤらしい格好をしているようには見えず。
「…っ!」
(ダメ…来る前に、どこかに逃げないと…。でも…あの動画…ばら撒かれたら…困る、から…)
スマホに届いた相手のメッセージを見ると身体が勝手に熱くなり始め。理性も昨日送られた動画を思い出して言い訳を始めてしまい。
ニーハイソックスを履くと昨夜用意していた白の胸元の空いたTシャツと黒のタイトミニスカート、白レースの上下の下着、捨てる前の水着が入った鞄を手にフラフラと玄関に向かってしまい。
承知しました。狭い車内でHをするのもいいですが…お互いの身体を触ったりするのはできそうですね…> ̫<
こんな感じでどうでしょう…??一応!膝上20cm位で、本来なら下にパンツを履く事を想定した長さのワンピのイメージでお願いします。座ると股下5cm位しかない感じで…。
はい。一応、普通の下着も持っては来たけど…という形で。
プールじゃないところで水着を着るという非日常をで指導されたいです!それも小さくなった水着なので胸もお尻も横からはみ出てしまう感じです!
気になって確認に来てしまいました。
ありがとうございますー!
すみません、待ちきれずにレスしちゃいました…!
26/01/12 00:50
(EgoE55oy)
華崎はすでに美波の家を把握していたため、迷うことなく目的地へたどり着く。
美波の家は事前に調査済であったが、あいかわらず圧倒されるほどに大きく、彼女の人柄と合わせて大事に大事に育てられたことがうかがえる。
連絡を入れていたため、到着すると玄関前に俯き加減で佇む美波を見つける。
(ちゃんと待っていたようでいい子だねぇ…あとはあの下着に気が付いているかどうか…)
家の前に車をとめると降りながら挨拶を交わす。一見すれば互いにおかしいところは見られない。
華崎にとってむしゃぶりつきたくなるほど眩しい太ももに目が吸い寄せられるだけ。
「おはよう。今日は天気もいいし暖かくなりそうだな、それじゃ遠慮せずに乗って…」
助手席をあけ誘導する。
さすがに彼女の家の近所では…という思考が過ぎっていたものの、彼女が座るとコートで隠されていた太ももの先。
そう、スカートから覗くのは華崎が用意していた下着だった。
「ちゃんと身に着けてきたんだな。指導される気構えができてるようで安心したぞ。まさか『自分から進んで』下着が見える服装まで選ぶなんてな…」
助手席の彼女に耳打ちをしながら太ももを撫でる。ニーハイと太ももの境界線を褒めるように何度も撫でる。
(少しドライブしてからにしようと思ったが、この様子なら…)
華崎はポケットに忍ばせていた遠隔ローターを握りしめる。
「ちょっとドライブするにはしゃれっ気が足りないようだ。これも着けて指導してやるからな」
取り出した深いピンク色の卵よりも小さく細長いもの。取って変わりのような紐の先にクリップもついている。
美波はそれがなんなのかわからないという表情をしているが、太ももを弄っていた指を下着にかけ、引っ張るとローターを持つ手を入れる。
「ちゃんと『なか』に入れてないと…見えてしまうからな…?」
チュプリッ…と当然のように美波のなかへいれ、ローターから伸びた紐の先のクリップを下着のフチに挟んだ。
本体が見えなくとも透けた下着では、なかから伸びる紐は隠れることがない。
出会った瞬間にもかからわずこの大胆さ。それは今日という日がどのような日になるのか。
彼女に告げているようでもあった。
はい、触るのはもちろんできるので安心してくださいね。シートも倒せばHも…です。
そして詳細な服装イメージありがとうございます。
コートがあるので太ももの露出だけ、脱ぐと丈が短めで見えてしまうのはとても絶妙な塩梅です^^
ドライブが終わった後とかに家で水着でもいいですね。ドライブでは服を脱がせず虐めていたので、
汚れちゃったので着替えさせようとするところで気が付いて…水着で家の非日常感で犯されて部活で水着を付けても思い出しちゃう…みたいな。
おはようございます。
そして夜のうちにレスいただいていたようでこちらこそありがとうございます。
待ちきれず…なんて嬉しいことまでありがとうございます。
今日もじっくり美波の発情する様を楽しませていただきますね^^
26/01/12 09:20
(k3wt5fZh)
相手からの連絡がスマホに届くと鞄を手に自宅の玄関前に出て待っていると、エンジン音が自宅前で止まるとビクっと肩を震わせ。
軽く頭を下げると開けられた助手席の扉に、おずおずと車に乗り込むとコートの裾が持ち上がり太腿が露になるとスカートとコートの裾からチラチラと黒のシースルーの下着が見え隠れし。
「…っ!ち、違…」
相手の言葉に下着が見えてしまった事に気付き、顔を真っ赤にしてスカートの裾を引っ張ろうとするが露になっている太腿を撫でられ、ビクっと身体を震わせ。
昨日から身体の奥に残っていた欲望が再び灯り始め。
「ぇ…なん、ですか…?それ…んぅっ!」
相手の手にある卵形のものに不思議そうな表情を浮かべるが、下着を引っ張られて中に入れられた手で割れ目に卵形のローターを押し込まれると驚いたように目を見開き。
分かりました!
人気のない場所か、夜の公園の駐車場とかで車内Hとかもいいですね…!
ありがとうございます!
鞄に着替えがある事を伝えてしまうか、鞄から着替えを出す時に水着が落ちてしまうか…。
すみません、ちょっと出かけていたためお返事がおそくなりました!
すみませんっ!
26/01/12 22:02
(lWalAKjm)
それが何かを理解していない美波は華崎の行動にその身を固めて見つめているだけだった。
それでも彼女の秘部はローターをなかへと抵抗なく受け入れていく。
(これが何かもわからないなんて身体の敏感さとウブさのギャップがたまんねえだろぉ…)
「これがなにかって…? うん、知らないものを知らないと言えるのはとってもえらいぞ…」
華崎は助手席のドアを閉め、運転席に乗り込むと不安げに瞳を揺らす美波を見つめながら手に持ったスイッチを押した。
その瞬間、美波のなかでヴヴヴヴッと微細な振動が流れ始める。
「こういうおもちゃってことだ。よくわかったかな…?」
その振動は華崎の指で与える刺激よりも微弱であったが、昨夜の余韻が抜けきらない彼女の身体にスイッチを入れるには十分な刺激でもあった。
振動を与えては止め、やや長めに悶えさせてはまた止める。
そして振動以外に華崎からの愛撫などは一切ない。
貪るような華崎の愛撫とはまったく異なる物足りないにもかかわず、火照りを誘発する振動だけがしばらく続いていたが…
「それじゃ~軽くドライブをしてからうちにいこうか」
振動を止めると華崎は車を走らせはじめた。
(すっかりその気になってまぁ…従順すぎていますぐ犯したくなるよなぁ…で~もちょっと焦らしてやるかぁ…)
景観重視のドライブにもかかわらず美波は景色よりもいつ振動が与えられるか、そればかりを気にしているようでもあった。
だが、時間が経っても華崎からの刺激は送られてくることがなかった。
ちょっとお話の出ていた焦らしおねだりの流れにしました。
おねだりで発情させてから、コートを脱がせて車で人通りの多い繁華街を横切るとかしようかと。
外でコートを脱がせて他に見せるみたいなのはまだしたくないので、食事とかはしないようにしつつ、
コートを着たままコンビニでコンドームを買わせるとか、乳首につけるローターをそういうお店で自分で買わせる、とかを考えています。
そういうお店で買う前にお試しができる、とかで虐めたりも…そこで結構服を汚してしまって家に…
いえいえ、休日なのでお気になさらず、むしろ忙しいのにレスいただきありがとうございます。
集中してできなくとも1日1レスとかで、じっくり盛り上げていくのも置きレスの楽しみなので^^
夜の公園の駐車場とかはとてもいいですね。今後の案として覚えておくようにします。
水着は流れしだいですが、着替えを出すときに落としてしまって…がよさそうですね。
寝る前にちょっと見たらあったのでレスしてしまいましたw
今日はここで落ちますのでまた明日からも楽しみましょう。
26/01/12 23:04
(k3wt5fZh)
「…ぁ、あの……っ!?ひぁっ!ぁッ、ぁんっ!ゃ、な、何…これ…ふぁ…っ、んん…っ!」
胎内に埋め込まれた異物感に不安げな表情を浮かべていると相手の声と同時に内壁に振動を感じ、ビクンと背中を跳ねさせ。振動を止めようと内壁を締め付けると逆に振動を強く内壁に感じてしまい。
断続的に繰り返される刺激にトロッと愛液が溢れ出し、下着が濡れる感覚に顔を真っ赤に染め。
(…こんなの、で感じてなんか、ない…のに…ぃ)
お預けを食らっていた身体は早くも快感を求めるように熱くなり。
しばらく車が進んでも、先程のような刺激が与えられない事に物足りなさを感じているのかモゾモゾと腰を動かしながらチラチラと運転席にいる相手に向ける視線には雌の色が浮かび始め。
「ん…っ…ぁ…」
今にもおねだりをしそうになる口を、未だ残る理性が必死に押さえつけるも車の振動にすら感じているのか小さく声が漏れ。
ありがとうございますー!
コートを着たまま外に出るなら、コートの前をはだけて黒の下着が透けているシャツワンピを見せながら…とかの方がいいです?
ゴム買わされたいです…。胸に付けるローターか今後身につけるための衣装や下着を買いに行くのもいいですね。
ありがとうございます。そう言っていただけると…(^ ̥_ ̫ _ ̥^)
承知しました!じゃあ、その方向でいきますね。
夜分遅くにすみません。
また明日、よろしくお願いいたします!
26/01/13 01:16
(1n3f5sV7)
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