「ぁっ!ぁぁ…!!んん…っ!んぅっ…んちゅっ…!」
振動が強くなるとビクンと背中を跳ねさせ、更に下着の上から割れ目を擦られると声を上げてしまい。
片方の指が口内に入り込むと無意識に舌を指に絡めてちゅぱちゅぱと音を立ててしゃぶってしまい。
「んぅっ!ンンっ!んぐぅ…!!」
振動が強くなり敏感なクリを擦られ、背中を跳ねさせると胸が誘うように揺れてしまい。溢れ出した愛液が下着を濡らし、更に相手の指を濡らしていき。
「んんむ!んぐっ…んんぅぅっ!」
耳元で囁かれると同時にビクンと背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。更なる快感を求めるようにヒクヒクと割れ目を収縮させながら蕩けた表情を相手に向け。
「は、はぃ…えと…花崎…さん…?ん…ぁ…」
先生呼びを禁じられ、僅かに疑問形で言葉を紡ぎ。口付けをされると反射的に唇を開くが触れるだけの口付けで終わった事にモノ惜しげな言葉を漏らしてしまい。
公園に隣接した駐車場に車が止まるとモゾモゾと太腿を擦り合わせながらキョロキョロと周りに視線を巡らせ。
良かったですー!
大丈夫です!いっぱい、イかせて欲しいです!
この週末で完全に堕とされたいです…!
いえいえ。
じゃあ、その方向で行きますね!
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