1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
「そうだね。暖かいから今日はアイスでおねがいしようかな」
いいながら、キッチンカーに歩いていく美波を横目にベンチに腰を下ろす。
(くくっ…挙動が怪しいねぇ…堂々としてればそうそう周りは気がつかないってのに…)
遠目では確認しにくいが注文は済ませたように見える。
だからこそここからが華崎の目的でもあった。
(両手が塞がったら前を抑えることができないねぇ…気がついたかなぁ…?)
美波が戸惑いながらこちらを見ているようだが、華崎はベンチから動こうとはしない。
だが、幸いなことに周囲も美波を気にする様子はない。
そもそも前から見なければ彼女に違和感を感じることはそうとう難しいからだ。
だが、意識している彼女はそれに気がつくことができない…
(さぁ…受け取るときも店員が驚くかもなぁ…ここまでちゃんと持ってこれるかなぁ…?)
様付けとご主人様は美波の好みで好きなほうで呼んでいただいて大丈夫ですよ^^
どちらも甲乙つけがたいので…美波が呼ぶときにどっちのほうが媚びやすいかで決めてくれると嬉しいですね^^
ちょっと気になったので見に来てしまいましたw 美波がどんな羞恥を晒して持ってきてくれるか楽しみにしています。
これで今日のところは落ちますね。
26/01/14 00:52
(EHlt6UMl)
「わかりました…」
ゆっくりとした足取りでキッチンカーに近付くと注文と会計を終えるとスマホをコートのポケットにしまうが、飲み物を差し出されたところでコートから手を離さないといけない事に気付き動きを止めてしまい。
助けを求めるようにベンチにいる相手に視線を向けるが、動こうとしない相手に気づいていないのかと意を決したように両手で飲み物を受け取り。
「きゃっ…ぁ…っ」
コートの前が広がった瞬間に吹いた弱い風にフワッとスカートが捲れ上がり足の付け根が露になってしまい。思わずあげてしまった声にこちらを見た店員の視線がブラが透けている胸元に向けられ顔を赤くすると慌てたように受け取った飲み物を手に店員に背中を向けて相手の元に戻ろうとし。
(見られ、ちゃっ…た…?)
先程こちらを見た店員の少し驚いたような表情を思い出し恥ずかしそうに顔を赤くしたまま、ゆっくりと歩いていると真ん中辺りで先程よりも強い風が吹き。
スカートが捲れ上がり愛液と相手の唾液に濡れた太腿の付け根や透けている黒の下着が露になってしまい。
「ぇ、ぁっ…んぅっ…」
スカートが元の位置に戻ると周りを確認する余裕もなく先程よりも足早に歩くと胎内でローターの位置が変わり、小さく声を漏らしながら相手の元に戻り。
おはようございます。
承知しました!
じゃあ…その時の雰囲気で決めますね!もしかしたら両方使っちゃうかもしれません。
26/01/14 07:19
(7k6TiIYF)
華崎は美波の反応から受け取る際に見られたであろうことを察すると思わず口元を緩ませている。
店員が美波の後ろ姿をずっと眺めていることからもそれはうかがえた。
(さっきまでは惚けてふらついてたのにいまは意識がはっきりしちゃってるねぇ…)
さらに運が悪いのか、風のいたずらでスカートが捲れあがるという事態まで…
飲み物を手に持ち抑えられない美波の状況を何人かがちらりと見ていたようだが、透けている下着にまで気がついたかどうかは定かではなかった。
そして足早に戻ってくる美波を満面の笑みで迎える。
「ちょっとしたお使いだったのに大変…いや、美波にはドキドキだったかなぁ…?」
飲み物を受け取ると隣に座らせる。
周囲には普通に密着して座っているように見えるよう、コートの内側から腰に手を回し抱き寄せると手がお尻の割れ目を擦り始めた。
「ローターの紐を垂らした状態でスカートまで捲れて、美波の痴態を見られちゃうなんてなぁ。日頃の行いか?」
座っている美波のお尻の下へ手を滑り込ませるとグニグニと揉みしだき始める。
「ここのベンチじゃ丸見えだからこれ以上のことはできないなぁ…」
言いながらローターを弱に入れる。
華崎は受け取った珈琲を悠々とすすりながら語り掛けているが、彼女にとっては…
おはようございます。早朝からレスいただきありがとうございます。
はい、雰囲気でどちらでも使っていただければ、こちらはどちらでも興奮してしまうので…
あと、このあとおもちゃ関連のときですがアナルプラグとかは抵抗ありますか? 拡張うんぬんではなく尻尾付きみたいなもののイメージです。
それと放尿が大丈夫かどうか…スカは苦手なのであくまで羞恥を煽る目的ですが…
26/01/14 09:10
(EHlt6UMl)
周りにイヤらしい下着を身につけている事がバレてしまったのではないかと顔を赤くしたまま相手の元に行き。
「ぉ、お待たせ…しました…」
相手にアイスコーヒーを渡すと相手の隣に腰を下ろすと、相手の手で腰を抱かれると小さく体を震わせ。
「んぅ…っ!!ぁっ、ぁん…!」
お尻の割れ目を揉まれると小さく声を漏らし、更にローターを動かされるとビクンと腰を震わせ。買ったアイスカフェオレのカップを両手で持ち。モゾモゾと腰を動かしてしまい。
「ぁ…っ、ぁんっ…んぅっ…!」
必死に声を押し殺そうとしつつも鼻から甘い吐息が漏れてしまい。クチュッと割れ目から濡れた水音が立て。
承知しました!
尻尾付きアナルプラグは買うだけ買って、使う勇気がないけど、先生が冷たくなった時にそれを着けて御奉仕しに行く、とかどうでしょうか?
放尿はちょっと…苦手です…。すみません…!
26/01/14 19:46
(d/3wvCBa)
なされるがままという美波を眺めているだけでも華崎の劣情は搔き立てられていく。
それほどに美波は魅力的であり、羞恥に塗れる姿がそそる女と言ってもいいだろう。
(あ~なんだこの可愛さとエロさは…こんなんくわえさせるしかねえだろう…)
そこで華崎はスイッチを切ると、
「せっかく買ってきたものだからな。飲むときはゆっくり飲ませてあげないとな」
美波がぐったりと華崎にもたれかかりながらカップを口に運んでいるときょろきょろと辺りを見回し始める。
そこで目についたのが遊歩道の脇に設置されている公衆トイレだった。
飲み干すまで束の間の休息といわんばりに頭を撫でながら待ち、飲み終えたことを確認すると…
「それじゃ少し歩いて車に戻ろうか」
と、いいながら立ち上がった。
カップをゴミ箱へ捨てると、目的地があるかのように歩き出す。
当初、歩く先にトイレがあるため華崎が利用するのかと美波は考えていたが…
トイレ…ではなく、トイレの裏へと美波を連れていく。
そう、歩道から死角であり茂みもあるため、人が来るようなことはない場所なのだ。
「喉を潤して少しは落ち着いたか…?」
といいながら乳房に触れると固い感触が…さらに下へ手を伸ばすとすでに愛液が垂れ流れて下着が意味をなしていない。
そこで美波をトイレの裏にもたれかからせるとコリコリの乳首と秘部への刺激を始めた。
すでに水を吸い込んだタオルのようにグチグチと卑猥な音が美波の割れ目から響き、彼女は必至に声を抑えるが…
「ここで車内で出したような声はダメだぞ…? だから…わかるよな…?」
いいながら華崎がベルトを緩めズボンをずらすとすでにギンギンにそそりたつイチモツがあらわれる。
そこで美波に膝をつかせると彼女の艶やかな唇へ亀頭を押し当てていた。
ここで一度出して美波が飲み切れずに胸元へこぼしてしまうような流れを考えています。
シャツワンピが汚れ匂いが常にしてしまう…みたいな。
その後に移動をしてコンビニでコンドーム…などに移っていこうかと。
なるほど、プラグの使い方がとてもいいですね。買う描写だけしておいて鞄にいれておくみたいにしておきますね。
放尿の件はお気になさらず。いろいろ辱めを考えてるうちの一つなのでむしろ、苦手なものをはっきり言っていただけるほうが助かります^^
26/01/14 21:30
(EHlt6UMl)
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