「は、はぃ……きゃっ…んっ…ぁっ、ひっ、ぁぁっ!!ゃっ!ぁんっ!」
シートを倒され驚いたような声をあげるが太腿を撫でられると操られるように足を開いてしまい。
下着の上からぐしょぐしょに濡れた割れ目を舐められると口からは甘い声が上がり、下着の中でヒクヒクと割れ目が収縮し。
「ゃ!ぁっ!ぃ、ィく、ィっちゃ……ぁ、ぁぁぁああっ!!」
振動が強くなるとビクンと腰を跳ねさせ、溢れ出す愛液を吸い上げられながら胎内で蠢くローターの刺激に敏感な身体は耐えきれず、近くに人がいたら確実に聞こえているだろう声で絶頂を迎えてしまい。
「は…はぅ…ぁ…」
ガクガクと腰を震わせて絶頂の余韻に浸っていると車から降りた相手に抱えられて車を下ろされ。震える足では上手く立てないのか相手にもたれ掛かるような体勢になってしまい。
「ぇ、ぁ…はぃ…」
相手の言葉に頷くとボタンを外したまま白のシャツワンピを晒し。よく見ると黒のブラだけでなく触って欲しいというように硬くなっている乳首もわかってしまい。
ただでさえ達したばかりで蕩けた顔は雌の色香を漂わせていて。
ありがとうございます!楽しみにしております!
はい!普段は先生呼びだけど、2人きりになったら「様」呼びしますね!
はい!
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