「そうだ…呼び方はそれで問題ないぞ。それじゃ~公園を伸び伸び散歩する前に…」
(いまは…ね)
そして車のエンジンをきると美波のシートを倒しモゾモゾと擦り合わせていた美波の太ももに手を伸ばす。
弄りながら開かせると下着の上から割れ目を舌で刺激を始める。
それと同時に止めていたローターもスイッチを強にすると、シートの上でエビのように美波が腰を跳ねさせた。
だが、それでも割れ目を刺激する舌は止まることなく動き、染み出した愛液をジュルジュルとすする音まで響き始める。
先ほど絶頂を迎えたばかりの秘部はいま、さらなる刺激を与えられ続け…
今度は口をふさいでいない分、彼女の絶頂を迎えた反応はより顕著なものとなっていた。
「それじゃ…ゆっくり散歩にいこうか美波。週末で家族連れもちらほら見えるしのんびり歩けるだろうからね…」
余韻に浸らせる間もなく、華崎は車から降りるとぐったりと力が抜けた美波の腰を支え助手席から立たせる。
駐車場からは遊歩道が続いており、このような行為ができる場所は夜であればともかく昼間では難しい。
だからこそ華崎はここで一度美波を味わっていたのだ。
「今日は暖かいね…だからコートの前のボタンはとめる必要はない。わかったね…?」
続けて華崎から美波へ指示が下された。
それは、コートを閉めて隠していたら楽しめないだろう? そんな言葉さえも聞こえるようであった。
いっぱいイかせてほしい、とのことなのでこちらも興奮してしまいます。
完堕ちさせて「さん呼び」から「様呼び」にさせて意識が飛ぶまで犯してあげますね。
はい、買ってからの風のいたずらを楽しみにしておきますね。
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