1: チカンに感じちゃう女子高生
投稿者:
美波
◆tr.t4dJfuU
2026/01/01 17:23:11(UN6a9Y4j)
(おぉ…い~い反応見せてくれるねぇ…そんなに驚くなんてねぇ…)
「ん…? そんなに驚いてどうした…?」
美波の制服をある程度整えると背後から抱きしめ、肩や腕を撫でながら耳元で問いかける。
完全に密着しているが先ほどまで与えていた快感を忘れるには物足りないと言わざるを得ないだろう。
だが、そこで言葉に詰まる美波を見て華崎は告げた。
「平日じゃこうして放課後だけしか時間がないからな。明日からの週末にじっくり指導をしてやるからな…」
火照りの冷めない美波へ絡みつくような言葉を投げる。
そして手はあくまでも腕を撫でるだけであり、彼女の敏感な部分まで伸びることはない。
「両親には部活とでも予習のためとでもいくらでも理由はつけられるだろう…? みっちり指導してやるからな…わかったか…?」
快感を求める美波を焦らすかのように、耳に吐息がかかるほどの距離で囁き続ける。
昨日、今日と学園内での出来事は背徳心を煽るには絶好のシチュエーションであったことは認めている。
だが、華崎はそこからさらに美波のプライベートへと踏み込もうとしていた。
ここで美波に不在を言わせてお楽しみの翌日に向かう流れにしますね。
羞恥煽りで下着は透け透けでいかがですか。ローターを入れて虐めるのでパールとかですと落ちそうなので…
胸だと見えてしまうので、なかに入れられる下にするしか…ということを考えています。
ドライブ風に外を回ってイカせながら楽しみつつお泊りに来た華崎の家で挿入も楽しむみたいなイメージです。
いえいえ、こちらもレス確認できないタイミングは普通にあるのでお互い様ということで^^
出かけてしまうとなかなか確認とかもできなくなってしまうのは普通にあるのでw
26/01/11 20:23
(lmQESO24)
「んん…っ、ぁっ…ん…ぁ、あの…ぇと…」
背後から抱き締められ、背中や腕を撫でられピクピクと身体を震わせ。相手の言葉に口ごもりながらモゾモゾと太腿を擦り合わせてしまい。
(明日からの週末…に、じ、っくり…と…)
相手の言葉に期待するかのようにヒクンと割れ目を収縮させてしまい。昨日の快感を思い出して明日の行為を想像してしまい、ゴクッと喉を鳴らしてしまい。
「ぁ、明日…なら、親…2人とも、出張…で…帰るの…月…曜日の午後…で…す…」
もどかしい快感に身体を震わせながら快感のこもった瞳を相手を見つめながら親が不在な事を告げてしまい。
承知しました!
上も下もスケスケの下着です?色はどうしましょうか黒か、白か…。
服は胸元が少し大きく空いていて谷間が見え、少し前屈みになるとイヤらしい下着がチラッと見えてしまい、下はミニスカのフレアスカートかお尻の形がハッキリわかってしまうタイトミニ。もしくは前ボタンのミニスカシャツワンピのどちらがよろしいでしょうか?その上にお尻が隠れる丈のコートかカーディガン着用になりますー。
ドライブ中に我慢できなくなって、オネダリしちゃうかもしれませんがよろしいでしょうか…?
ありがとうございます!そう言っていただけると本当にありがたいですー!
26/01/11 21:44
(FImbSoaU)
華崎の言葉に美波が熟考していることは一目でわかる。
その上で彼女が、華崎に向き直りながら両親の不在を告げた。
(くくっ…まさかそこまで脳が蕩けてるとはねぇ…あ~…もうこれ週末で完っ全に俺のもんにするわ)
「なるほど。美波もじっくり指導をしてもらいたい…そういうことだな?」
彼女の腹部へ腕を回し円を描くように撫でると、
「それじゃ明日迎えに行くからな? ちゃんと俺に指導されるにふさわしい服装と…お泊りの準備をしておくようにな」
美波の覚悟を込めた一言に思わずここで襲い掛かりたくなるが、最後の理性で踏みとどまる。
明日になれば指導の体裁さえも捨てこの身体を思う存分弄べる、そう自分にいいきかせていた。
美波がついに不在もいってしまったので、次から翌日に入ろうと思います。
下着は上下ともに…ですね。色は黒でおねがいします。
上下わかれている服装のほうが…と思っていたのですが、提案いただいたミニスカシャツワンピが美波のイメージにぴったりだったのでこちらでお願いします…!
ドライブ中おねだりもちろんOKですよ…最初はローター入れるも振動させずにもどかしくて…とか楽しみが広がりますので^^
次レスが反応できるかわからない状態ですが、遅くとも明日の朝にはいれるようにしますね。
26/01/11 22:05
(lmQESO24)
週末親が不在な事を告げてしまった事の重大性を理解していないのか蕩けた表情のまま、相手を見上げ。
「んっ…ぁ…は、はぃ…指導、して欲しい…です…その…せ、先生…のオチンポ様…で、いっぱい…して下さ…」
腹部を撫でられ小さく声を漏らして恥ずかしげに小さく頷くと視界に入った相手の股間から視線を離せず。
「ふ、相応しい…格好…ですか…?」
指導を受けるに相応しい格好が分からず、僅かに戸惑った表情を浮かべながら視線を彷徨わせ。
承知しました!
下着はパール以外にスケスケの黒の下着が鞄に入れられていた、という感じでいいでしょうか?
服装も承知しました!色は白でいかがでしょうか?その上にダッフルコートを着ていく感じで。
上下分かれている服は着替え用に、持っていくか先生が用意してるか…でどうでしょう。それか少し胸の所が小さくなったパットの付いていない競泳用水着(捨てようとして持って帰っていたもの)を持参しちゃうか…。
ありがとうございます!いつスイッチ入れられるか分からず…って感じですね。
はい!お気になさらずに寝てくださいね!
26/01/11 23:07
(FImbSoaU)
翌日。
社会人にとって週末は身体と心の休息させる貴重な時間である。
だが、この週末は華崎にとって休息など頭の片隅にも居座らないほどに欲望が詰め込まれていた。
両親は田舎でのんびり暮らしたいと家を残し、華崎は4LDKの一軒家に一人で暮らしているが、広すぎる
両親の趣味からアンティーク調の家具が大半を占めているが正直、あまり興味のない華崎は気にも留めることはなかった。
だが、いざ女を連れ込むのならばこの雰囲気も部屋の多さもメリットしかないことに気が付いていた。
「さぁて…そろそろ迎えにいくとするか」
昨夜のうちに『荷物』は車に積んでいる。
昼過ぎという街が喧騒に包まれる時間に華崎は車に乗り込むと目的地へと向かっていく。
そして彼女には以下のような連絡が入った。
『いまから迎えにくよ。昨日言った俺の言葉をしっかり思い出して準備をするように』
華崎はすでに股間に熱を感じている。
昨夜の最後はすでに美波は雌であることを受け入れたようにも見えていたからだ。
(学園でもない以上誰にも邪魔はされないんだ…あの身体を一度味わったら離すなんて考えられねえからなぁ…たっぷり雌を自覚させて…)
車は特にこだわりないですが、イメージのお手伝いがてらであればMINIのクーパーというイメージで。
広々な車ではなく、小さい車なのでなかでするとなるととても窮屈かもですw
はい、下着が入れられていたのでそれを言われずとも察して…というのはそそりますね。
ワンピが白はまさにこちらがイメージしていた色なのでぜひそれでおねがいします。
上下分かれているのはいちおう着替えで持っていたということにして流れで使う場面があったら、ということにしましょう。
そしてここで水着の提案とてもいいですね…本日お泊りの夜は雌堕ちさせて翌日は家で水着着せて…とか興奮しますね…
気になって確認に来てしまいました。
こちらもこれで堕ちますので、お返事は明日でも大丈夫ですので^^
26/01/12 00:04
(k3wt5fZh)
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