週末親が不在な事を告げてしまった事の重大性を理解していないのか蕩けた表情のまま、相手を見上げ。
「んっ…ぁ…は、はぃ…指導、して欲しい…です…その…せ、先生…のオチンポ様…で、いっぱい…して下さ…」
腹部を撫でられ小さく声を漏らして恥ずかしげに小さく頷くと視界に入った相手の股間から視線を離せず。
「ふ、相応しい…格好…ですか…?」
指導を受けるに相応しい格好が分からず、僅かに戸惑った表情を浮かべながら視線を彷徨わせ。
承知しました!
下着はパール以外にスケスケの黒の下着が鞄に入れられていた、という感じでいいでしょうか?
服装も承知しました!色は白でいかがでしょうか?その上にダッフルコートを着ていく感じで。
上下分かれている服は着替え用に、持っていくか先生が用意してるか…でどうでしょう。それか少し胸の所が小さくなったパットの付いていない競泳用水着(捨てようとして持って帰っていたもの)を持参しちゃうか…。
ありがとうございます!いつスイッチ入れられるか分からず…って感じですね。
はい!お気になさらずに寝てくださいね!
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