華崎の言葉に美波が熟考していることは一目でわかる。
その上で彼女が、華崎に向き直りながら両親の不在を告げた。
(くくっ…まさかそこまで脳が蕩けてるとはねぇ…あ~…もうこれ週末で完っ全に俺のもんにするわ)
「なるほど。美波もじっくり指導をしてもらいたい…そういうことだな?」
彼女の腹部へ腕を回し円を描くように撫でると、
「それじゃ明日迎えに行くからな? ちゃんと俺に指導されるにふさわしい服装と…お泊りの準備をしておくようにな」
美波の覚悟を込めた一言に思わずここで襲い掛かりたくなるが、最後の理性で踏みとどまる。
明日になれば指導の体裁さえも捨てこの身体を思う存分弄べる、そう自分にいいきかせていた。
美波がついに不在もいってしまったので、次から翌日に入ろうと思います。
下着は上下ともに…ですね。色は黒でおねがいします。
上下わかれている服装のほうが…と思っていたのですが、提案いただいたミニスカシャツワンピが美波のイメージにぴったりだったのでこちらでお願いします…!
ドライブ中おねだりもちろんOKですよ…最初はローター入れるも振動させずにもどかしくて…とか楽しみが広がりますので^^
次レスが反応できるかわからない状態ですが、遅くとも明日の朝にはいれるようにしますね。
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