(おぉ…い~い反応見せてくれるねぇ…そんなに驚くなんてねぇ…)
「ん…? そんなに驚いてどうした…?」
美波の制服をある程度整えると背後から抱きしめ、肩や腕を撫でながら耳元で問いかける。
完全に密着しているが先ほどまで与えていた快感を忘れるには物足りないと言わざるを得ないだろう。
だが、そこで言葉に詰まる美波を見て華崎は告げた。
「平日じゃこうして放課後だけしか時間がないからな。明日からの週末にじっくり指導をしてやるからな…」
火照りの冷めない美波へ絡みつくような言葉を投げる。
そして手はあくまでも腕を撫でるだけであり、彼女の敏感な部分まで伸びることはない。
「両親には部活とでも予習のためとでもいくらでも理由はつけられるだろう…? みっちり指導してやるからな…わかったか…?」
快感を求める美波を焦らすかのように、耳に吐息がかかるほどの距離で囁き続ける。
昨日、今日と学園内での出来事は背徳心を煽るには絶好のシチュエーションであったことは認めている。
だが、華崎はそこからさらに美波のプライベートへと踏み込もうとしていた。
ここで美波に不在を言わせてお楽しみの翌日に向かう流れにしますね。
羞恥煽りで下着は透け透けでいかがですか。ローターを入れて虐めるのでパールとかですと落ちそうなので…
胸だと見えてしまうので、なかに入れられる下にするしか…ということを考えています。
ドライブ風に外を回ってイカせながら楽しみつつお泊りに来た華崎の家で挿入も楽しむみたいなイメージです。
いえいえ、こちらもレス確認できないタイミングは普通にあるのでお互い様ということで^^
出かけてしまうとなかなか確認とかもできなくなってしまうのは普通にあるのでw
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