翌日。
社会人にとって週末は身体と心の休息させる貴重な時間である。
だが、この週末は華崎にとって休息など頭の片隅にも居座らないほどに欲望が詰め込まれていた。
両親は田舎でのんびり暮らしたいと家を残し、華崎は4LDKの一軒家に一人で暮らしているが、広すぎる
両親の趣味からアンティーク調の家具が大半を占めているが正直、あまり興味のない華崎は気にも留めることはなかった。
だが、いざ女を連れ込むのならばこの雰囲気も部屋の多さもメリットしかないことに気が付いていた。
「さぁて…そろそろ迎えにいくとするか」
昨夜のうちに『荷物』は車に積んでいる。
昼過ぎという街が喧騒に包まれる時間に華崎は車に乗り込むと目的地へと向かっていく。
そして彼女には以下のような連絡が入った。
『いまから迎えにくよ。昨日言った俺の言葉をしっかり思い出して準備をするように』
華崎はすでに股間に熱を感じている。
昨夜の最後はすでに美波は雌であることを受け入れたようにも見えていたからだ。
(学園でもない以上誰にも邪魔はされないんだ…あの身体を一度味わったら離すなんて考えられねえからなぁ…たっぷり雌を自覚させて…)
車は特にこだわりないですが、イメージのお手伝いがてらであればMINIのクーパーというイメージで。
広々な車ではなく、小さい車なのでなかでするとなるととても窮屈かもですw
はい、下着が入れられていたのでそれを言われずとも察して…というのはそそりますね。
ワンピが白はまさにこちらがイメージしていた色なのでぜひそれでおねがいします。
上下分かれているのはいちおう着替えで持っていたということにして流れで使う場面があったら、ということにしましょう。
そしてここで水着の提案とてもいいですね…本日お泊りの夜は雌堕ちさせて翌日は家で水着着せて…とか興奮しますね…
気になって確認に来てしまいました。
こちらもこれで堕ちますので、お返事は明日でも大丈夫ですので^^
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