「萌絵姉ちゃんの風呂、今日も覗けるかな…」
俺は2階にある部屋から、隣の家のお姉さんがお風呂に入る様子を覗きながらオナニーするのが日課になっていた。
何故か分からないけど、お姉さんはいつも窓を開けてお風呂に入る。
自分はお姉さんがお風呂に入る時間帯を把握していて、いつも窓辺でチンポを握りしめたままお姉さんの姿が見えるのを待っていた。
性に目覚めてからはお姉さんの裸ばかりが頭に浮かんで離れず、お姉さんのことを思いながら一日に何度もオナニーをすることがあった。
【14歳男子です。よろしくお願いします】
「まぁた覗いてる…
おちんちんシコシコしてるかな?」
少しお酒も入っておりいつもよりエッチな気分…
「雅也くんが見てる事、気付いてるの教えたらどうなるかな?」
全裸のまま窓に近付いて雅也くんに手を振ってみる
「やばい、見つかった!」
萌絵姉ちゃんと目が合いドキッとするも、なんと萌絵姉ちゃんは隠すどころか窓に近づいて手を振っている。
萌絵姉ちゃんの全裸姿が窓に映り、思わず勃起する。
慌てた自分は窓辺に突っ立ったまま、萌絵姉ちゃんに向けて股間を晒す格好となっていた。
萌絵姉ちゃんの目にに中学生離れした巨根が映る。
【年齢了解です】
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【プロフ動画】病院に入院していた時に撮影した動画です(๑♡⌓♡๑)我慢出来な... ID:ringo1115
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