ギギィ、、、
扉を開いた先には小さな老医師が座っていました。
「ほぅ。これはこれは」
「性奴隷になりたいと?ええ、そうでしょう。それが幸せでしょうからねぇ?じゃあ後ろを向いて」
またコテを手に取ると、慣れた手つきで301の刻印を刻みます。
「今からお前は奴隷301号だ。わかったらその台の上へ」
期待に胸を躍らせながら、麻酔の海に沈み込んでいきます。
そうして目がさめると、、
胸は爆乳とまではいかないが多少大きくなり、、、なんだが少ししゃべりにくい、、、
少し話すと慣れていきますが、舌をながーく改造されていました。口の中に入れたちんぽに舌を巻き付けるようにしゃぶったり、男のアナルをほじくるように舐めることができたりとご奉仕に特化させられています。
元々の大きめな尻も男ウケがいいもので。
そしてまだ隠された改造が。
「ほぅら、仕上げだよ」
プスッ…
首元に媚薬注射を打たれ、元のローゼスオレンジの人格はしんでしまい、ちんぽを求めるだけの性奴隷の脳に。
「よし、連れて行け」
同じように部屋に案内され、300号のとなりのブースへ。
通行戦闘員を誘惑すると、オマンコよりも口にちんぽが欲しくなってしまいます。
「お、口がいいのかぁ?」
ばくりと大きくチンポを喉奥まで飲み込んだと思うと、ゾゾゾゾゾゾッ、、、
喉奥が気持ち良すぎて白目を剥いてイッてしまいます。
そう、301号は喉奥絶頂の改造をされていたのです。
もちろんオマンコも締まりが良くて気持ち良く、300号・凛と並んで性処理…。
それを見ていた紅姫とあゆみはますます戦闘員バイブの虜になっていくのでした。
【ここからちょっと楽しみな展開にしたいです。レズ描写は可能でしょうか?】
オレンジ・茜「ええ、もうローゼスに団結力は無いの。先に性奴隷に堕ちた凛ちゃん達の方がよほど絆があるからね。」お尻に烙印を刻まれながら老医師の疑問に素っ気なく答える茜。シャインローゼスにすっかり失望した茜は、素直に手術台に上がり、全身麻酔も抵抗なく受けました。オレンジ・茜「……終わっらの?胸は、大きくはなっらけろ……??」百音や凛のように、過度な爆乳化を想像していた茜は、自分のFカップ程度に豊胸されたおっぱいをみて微妙な表情になります。それを期待などしていませんでしたが、結さん達よりも小さめであったことが意外でした。同時に。なぜか喋る時に舌がもつれる…言葉の不明瞭さに戸惑っていると、老医師に手鏡を渡されます。そして口内を確認すると、口のなかで舌のボリュームが大きい…不思議に思ってよく見ると、舌が大きいというよりも異様に長くなっていました。オレンジ・茜「こ…これは一体ろういうこと?」喋っているうちに少しずつ舌の動かし方に慣れていきますが、なんだかやたらと喉が渇きます。老医師に水を要求し、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲むのですが、渇きは癒やされません。水のようなあっさりとしたものではなく、もっと濃厚で強めの味覚のものを…たとえば、ザーメンのような……?自分の味覚か食欲の変化にショックを受けていると、その間に媚薬を打たれてしまいます。「うう…あぁ……デカチンポが欲しい。茜の、いいえ301号の口に咥えさせてぇ……」媚薬により性欲に対して素直になった茜は、自分に与えられたブースの中から、戦闘員に声をかけます。301号・茜「戦闘員の皆様。フェラチオ奴隷・301号を、どうかお使いください。おマンコでも口マンコでも、どちらのマンコも喜んでご奉仕いたしますから。」ハーフであるためか、他の性奴隷よりも大柄で腰のくびれや胸の骨格の張り具合などスタイルの良さが戦闘員の興味をそそり、すぐに一人が入ってきます。301号・茜「いらっしゃいませ。早速いただきますわね……レロレロ…!?」舌を絡めていやらしくデカチンポを舐める茜。舌だけでなく顎関節の開く角度も大きくなり、戦闘員のチンポサイズでもやすやすと咥えられます。そして根元まで呑み込むと、喉に触れたときに脳に衝撃が走りました。喉の奥にチンポが当たると、頭が痺れるくらい気持ちいい!老医師の改造なのでしょうが、何度も喉にデカチンポが当たるたびに、その快感が脳に伝わるのです。それは脳に近い場所の感覚でもあることから、より強く感じられ、自ら激しく頭を動かしてガンガン喉奥にあてさ、フェラチオではなくさながらイラマチオの勢いでしゃぶるようになっていきました。だから戦闘員さんも、かなりの早さで射精してしまいます。口のなかで、ドクンドクンと人間男性よりも大量のチンポ汁が発射されました。やはり想像どおり、それは改造された味覚に合った、とても美味しく喉を潤すものでした。301号・茜「……んぐ…ゴクリ。戦闘員さん、とっても美味しいチンポ汁、ご馳走さまでした。次はおマンコも使ってくださいね。」明るく手を振って戦闘員さんを見送ると、次の戦闘員さんは立ちバックでのセックスを希望されます。そのピストンも激しく、茜の大きな尻肉と戦闘員さんの腰がぶつかるたびにパンパンと激しい音が鳴ります。301号・茜「ああっ!バイブでサイズに馴れてるつもりだったけれど、やっぱり本物のデカチンポが最高よ!まだあの部屋でオナニーばかりしてる二人は愚かだわっ!!」紅姫「な!何よ茜さんったら。単にバイブを取れなかったから、そっちに逃げただけじゃない!!」あゆむ「そうよ!そもそもあっちに行ったってことは、ローゼスを自分から裏切ったってことなんだから!!」モニターの向こう側から、嘲笑されて怒りをぶつける二人。腹を立てるものの、内心では羨ましくて、バイブオナはより激しく、おマンコの奥まで力強く突き入れるものになって... 省略されました。
茜が堕ちてから数日。
紅姫とあゆむは茜とケンカ別れのようになり、おまけにモニター越しに嘲笑されることで、精神的な追い込みには繋がらず2人は激しいオナニーに没頭しているだけ。
羨ましいし、更なる快楽は欲しい。なんなら早く堕ちて戦闘員ちんぽに屈服したい。
それをプライドだけが邪魔をしています。
ブラック「ふぅん。なかなかしぶといのぅ」
玉座に座ったブラックはちんぽを34号にしゃぶらせながら部屋に取り付けたカメラで様子を見ていました。
ブラック「部屋の管理員を呼べ」
警備官「ははっ」
管理戦闘員「ブラック様。お呼びでしょうか?」
ブラック「下の部屋のことだが……ゴニョゴニョ……にしろ」
管理戦闘員「はい、かしこまりました。すぐに手配します」
その後、紅姫とあゆむがいる部屋の扉が開き、2人の戦闘員が入ってきました。久しぶりに会うオス。
抵抗のしすぎでコロされるのかもしれない。はたまた犯されるのかもしれない。恐怖とワクワクが入り混じる感情で入ってきた2人を見ます。
戦闘員「コレは今日で没収する」
戦闘員が取り上げたのはバイブ。紅姫とあゆむはバイブを取り上げられたくないと抵抗しますが、全裸の今の戦闘力は当然戦闘員以下の普通の一般女性。簡単に取り上げられてしまいます。
しかし、
戦闘員「その代わり、今だけちんぽをしゃぶってもいいぞ」
ぼろんっ
2人の戦闘員は衣服を下ろし、巨大なちんぽを出します。それは紅姫とあゆむが楽しんできたバイブと同じサイズでしたが、やはり本物の魅力は凄まじく。
なにかの罠なんて考えることもなく、2人は戦闘員ちんぽを口に入れ、ガツガツと卑猥なフェラチオ。
ちんぽをしゃぶりながら自ら乳首をつねったり、マンコやクリトリスをいじり、久しぶりの「ご褒美」を楽しみます。
300号・凛「あっひいぃ!
おっぱい吸われながらのおマンコ、気持ち良すぎますわあぁ!!
301号さんは如何ですの?」
301号・茜「あぁん…戦闘員さんのデカチンポ、喉の奥で味わってるわぁ。
こんなの毎日味わっていたら、頭のなか真っ白になっちゃうよおぉ!!」
モニターのなかで、仲良く改造された身体を並べて悦楽を感じている元ローズレディ達。
もはや使命感もなく、キリッとした顔はすっかり快楽に蕩けた笑顔へとすり替わっていました。
それを見ながら、仲の悪いローゼス最後の二人はオナニーに狂っています。
紅姫「ああっ!どうして?
どうして裏切った心の弱い人達ばかり幸せで、私達はバイブだけなのよぉ!」
あゆむ「紅姫!あんたがリーダーとしてしっかりしてないからよ。
ひぃん!私も本物の男に乳首つねられたいよぉ。
凛みたいな爆乳でされたら、きっとイキ狂えるのに!!」
紅姫「あゆむ!勝手なことを!!
みんな調整槽の中に居たのに、何ができたって言うのよ!?」
あゆむ「知らないわよ、それを考えるのがリーダーの仕事でしょ!
ふあぁ…おマンコ締めながら出し入れすると、おマンコがより擦れて感じるわぁ…」
298〜301号の乱交も、レッド・イエローの仲違いも、どちらも観察していたブラックさま。
その椅子の下で、戦闘員など比較にならない巨大なおチンポを美味しそうにしゃぶる34号は、自分の感想を口にします。
「紅姫もあゆむも、厳しい自己研鑽に励んできた武闘家ですもの。
精神力の強さは私達三人よりも秀でていますから当然です。
…でも今、意志が強すぎて仲違いしていますね。
ご主人さまのお命じのとおり深いオナニーができなくなったら、もう限界近く溜まったフラストレーションはどうするのでしょう…うふふ。」
すっかりダークネス側の思考をするようになった34号。
喉をおチンポ型に膨らましてのディープスロートもまた、紅姫達のモニターに映し出されていました。
…そして突然のバイブ没収。
一本の取り合いくらいはすることになると覚悟していましたが、いきなりバイブオナがまったく無くなると聞かされて真っ青になります。
けれど、それを告げる戦闘員達のおチンポを咥えても良いと許可が出ると、二人とも目の前の巨根に向かってすがりつき、ズボンから出された巨根に躊躇なくむしゃぶりつきます。
紅姫「わ、私も、茜さんや百音さんのようにこの大っきいチンコ、舐めて良いのね?」
あゆむ「いただきます!
あぁ…美味しい…美味しい…美味しいのぉ……」
結局二人とも、プライドだけで抵抗しているだけで、もう頭のなかはおチンポで一杯であることは、先に堕ちた仲間と変わらなかったのです…
じゅるるるるる…ぐっぽぐっぽ…じゅっぷ…
今までの欲求不満を発散するかのような下品なフェラ。横にいる同僚のことなど全く気にすることなくチンポにがっついている。
戦闘員「おー、いいわぁ。ローゼスがこんなスケベ女だなんて」
戦闘員「あー、出る出る。全部飲めっっ」
びゅるっびるびる、、、
紅姫にもあゆむにも口内射精。
ぼってりした精子を中に出されても、吐き出すことなく舌で転がすように楽しみ、ゴクリと流し込みます。
汚いゲップまで披露すると、まだ竿の中に残った精子まで吸い出すように咥える。
これがローゼスの裏の顔。媚薬などなくともフェラのご奉仕は日常茶飯事。
人間の男とは違い何回も続けてできる戦闘員はすぐさまフル勃起。戦闘員チンポの性能にうっとりしながら、また紅姫たちは下品なフェラ。
しゃぶりながらのオナニーだってはかどります。
そうしているうちに中に欲しくて我慢ができなくなった2人。
「大丈夫。向こうのセックスはこっちに見えているけど、こっちの様子は向こう(部屋)には見えていない。ここで何をしてもあゆむ(紅姫)にしか知られない」と、改造・媚薬堕ちもしていないのに2人揃って仰向けで穴を広げてチン媚び。
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