【せっかく進めていただいたのにすみません。改造までの進め方で考えていたものがあったのでそちらでさせてください】
ダークネス本部
かつてパープルが一般の女たちと捉えられていた薄暗い中部屋に、捕縛されたローゼス4人とローズホワイトのメイドである結と護衛の千鳥がいた。
数時間前にここに放り込まれたが、調整槽の中に入ったままだったため全裸。結と千鳥もお屋敷を襲撃された際に捕縛され、ローゼスと同じように服を剥がされてここに入れられた。
ブンッ…
薄暗い部屋に置かれたひとつのモニターが起動すると、老医師の動画が映し出される。
老医師「シャインローゼスの諸君、お目覚めかね?君たちは我々ダークネスによって捕縛された。君たちのいなくなったシャインローゼスの基地はもう壊滅状態、戻る場所はない。君たちのことは我々が煮るなり焼くなり好きに出来るのだが、我々は優しい組織だ。君たちに幸せな未来を授けてあげようと思う。我々の性奴隷として、オンナの悦びを毎日感じられるようにしてしんぜましょう。奥のドアに入ってきなさい。ひとりひとり性奴隷用の肉体に改造していきますので。では」
ブツッ
あのときのパープルと同じように奥に進めば改造されて戦闘員部屋の生活が待っている。中の6人はまだそんな未来は見えていないが、、、
まだ意思があり、「性奴隷なんてなるわけない」と団結する6人。
全裸のまま薄暗い部屋で過ごしていると、定期的に食事と水が小さな窓から支給される。
何時間も飲み食いしていなかったローゼスたちは何も疑うことなく食事にありつくが、その食事や水は媚薬入り。数十分後には欲情し、身体を熱くさせる。
それでも奥には行くまいと我慢するが、それぞれ顔を見ないように壁の方を向いてオナニー。他のメンバーには見せられないアヘ顔で猛烈にオマンコを弄っている。
そんな生殺しが数日続き、しまいにはモニターからパープルのセックスシーンが流れた。
ブラックに媚びるセックスや、戦闘員部屋の頃の戦闘員たちとの集団輪姦のシーンまで。そのどれもが幸せそうにちんぽに媚びている。
ローゼスたちはそれをオカズにオナニーにふけり、心のどこかで「私もああなりたい」という願望が芽生え始めていた。
【最初は意思の弱いメイドの結と護衛の千鳥から快楽に負けて奥の改造部屋に入っていこうと思います。2人はあくまで脇役なので一生戦闘員部屋の女のつもりです。そこからホワイトが堕ち、他のメンバーが堕ちとしたいです。胸の改造については了解です。】
【分かりました。先走りごめんなさい。】レッド・紅姫「こ、ここは?」薄暗い中、目が醒めた花笠紅姫は、周囲を見回します。この部屋には、三人の女性…おそらく眠らされているローゼスの仲間たちが横たわっていました。そして、紅姫に駆け寄ってくる二人の人影も。けれどその二人が攻撃者でないことは一目瞭然でした。薄暗いながら、二人の小走りの姿勢に見覚えがあったからです。結「花笠さん!お気がつかれましたか?」千鳥「どうやら皆さん、薬か何かで眠らされたんだと思います。私達は皆さんのように戦闘スーツは着ないので舐められたのか、目隠しだけでこの部屋に放り込まれたのですが。」レッド・紅姫「巻き込んでしまってごめんなさい。」結「良いんですよ、凛さまのお傍に居るのが私共の務め。むしろ凛さまだけさらわれた方が、私共には屈辱です。」そんな話をしているうちに、残りのローズレディが目を醒まします。六人でここは何処か、脱出方法は…などと話し合っているうちにモニターが点灯し、医師らしい老人が不愉快な提案をし、皆で怒りを吐露します。ホワイト・凛「ふざけた事を言ってくれるわ!」オレンジ・茜「本当よ!でも、この部屋には他に出口はなさそうだけど?」結「あそこに細い穴がありますが、あれはきっと食事など差し入れるためのもので、人間は通れないようです。」イエロー・あゆむ「いや!食事用なら、あれを破ることさえできれば、そこから脱出できる!」食事用の穴を破ろうと試みるあゆむ。とはいえ金属製の壁は、いかに空手家といえど変身もしていない状態では簡単にはいきません。やがてその穴から予想通り食事が順番に人数分差し入れられました。その時に、担当の戦闘員らしい声で「破れるわけがないんだよ」「そもそもこれは、地球にはない金属だからな」などと嘲笑を浴びせてきました。その頃にはあゆむの手はボロボロ。脱出は諦めざるを得ませんでした。レッド・紅姫「これ、毒とか入ってないか?」ホワイト・凛「それは流石にないわよ。ね、結?」結「そうですね、その気なら皆さんが眠っているうちに始末しているでしょうから。」千鳥「とはいえ、私達を性奴隷にしたいという目的がありますから。そちらの薬が混入している可能せ……あ、あゆむさん!」話し合っているうちに、我慢しきれなくなったあゆむが食事を食べてしまいます。全員空腹に堪えかねており、あゆむに変調がないところを見るや、たちまちのうちに食事に手を付けてしまいました。イエロー・あゆむ「あ…アソコが疼く…」オレンジ・茜「や、やっぱり媚薬か催淫剤か何かが……」やがて薬の効果が覿面に現れ、六人はそれぞれ背中を向けてオナニーを。「ああーん」「ひぃん、気持ちいい」「んっ、んんっ…」などと、喘ぎ声の合唱が部屋に響くようになりました。さらにパープル・百音の快楽堕ちの姿を見せつけられ、オナニーの激しさに拍車がかかります。レッド・紅姫「百音さん、あんなに気持ちよさそうに…羨ましい…あっあっあっ……」イエロー・あゆむ「あんな大人数に!私もされたい……虐められたいぃ……」オレンジ・茜「百音さん…信じてたのに。でも、大勢に見られて犯されて…綺麗だわ…」それから数日。絶対に凛さまの側を離れないと言っていた結さんがおもむろに立ち上がりました。結「ごめんなさい、皆さん。私は皆さんのように忍耐の訓練を受けておりませんので、もう無理です。凛さま。お側に居られず申し訳ございません。」そう言うと一礼し、フラフラと奥のドアに向かいます。そしてそれを追うように、千鳥も立ち上がりました。千鳥「待って!一人じゃ心配だ。私も行きます。お嬢様、お世話になりました。」護衛役の千鳥は専業メイドの結と違い、いくらかの忍耐力の訓練は受けていました。けれど拷問や毒性の薬品に耐性はあっても、催淫剤などは未経験でしたから、やはり我慢しきれなかったのでしょう。二人で奥のドアを開けました。ホワイト・凛「ま、待って!二人とも。嫌よ、置いて行かないで!」... 省略されました。
ギギィーッ
薄暗い部屋とは対照的に扉の向こう側は明るい。
眩しく感じるほどの明るい光が部屋を照らすと、結と千鳥はその光の中に消えて行きます。
ギギッ、、、バタンッ!!
絶望の扉が閉まり、2人の姿が消えた。
老医師「ほぅ、ホワイトの屋敷にいた2人か。ようこそダークネスへ。まぁこのくらいで堕ちてくるとは思うとった。安心せぇ、この先はオンナとして最高の部屋じゃよ」
老医師が数字の入ったコテを取り出し、結と千鳥を振り向かせてお尻を向けさせると、腰のあたりに刻印を刻む。
結は298
千鳥は299
老医師「これからお前らの名前は298と299だ。それから、、、デカ乳だと人気も出るじゃろうか」
2人は手術台に乗せられ、意識を落とすと1時間もしないうちにGカップHカップの巨乳爆乳に。中に異物が入っているのではなく、自然なバストアップで2人も喜んでしまいます。
そして仕上げに媚薬の注射を首元に打たれると、元の理性はブッ飛びチンポを欲するだけの肉奴隷に堕ちた。
老「ほっほっほ。ちょろいもんよ。ほれ、コイツらを部屋に連れていけ!」
老医師が叫ぶと裏にいた戦闘員が2人飛び出てきて、298号と299号を引き連れ、更なる奥にある扉を開く。
ガゴッ
さっきと同じ薄暗い部屋だがとても広い。そして人間の淫らな体液が入り混じった匂いと何十人もの女のヨガり声。
「こっちだ」
さっきまで見ていたパープルが輪姦されていたのと同じ風景。ここでずっとチンポの相手をしていられる。
298号と299号は期待に胸を膨らませ、オマンコから蜜を滴らせます。
「ここだ。それぞれの番号のブースがお前らの部屋になる」
首輪を付けられ、案内の戦闘員が去っていくと、2人は隣り合ったそれぞれの部屋から奴隷を物色する戦闘員に猫撫で声で媚びます。
その様子はローゼスたちのいる部屋に中継されており、立派になった乳とすっかり変わり果てた奴隷の表情。羨ましいとさえ思ってしまいそうになる。
更に10分もすれば2人の初仕事が始まり、嬉しそうに巨乳を弄ばれ、ちんぽにしゃぶりつき、マンコを責められる。
そんな映像を食い入るように見ていたのはホワイト・凛であった。
食後の時間でもあったため催淫材の効果も強かったのか、2人の奴隷セックスを見て本気のオナニー。それも自分が乱交していたときより気持ち良さそうな2人に、「奴隷になれば今までよりはるかに気持ち良いコトができる」。そう感じてしまいます。
【中継越しに「凛様も早く来てください」みたいな誘いがあって堕ちるみたいなのはどうですかね?あと朱雀の再登場はどうしようか悩んでました。パープルの怪人化はあんまりイメージできないですが、最強怪人を当てるのはいいと思います。】
千鳥「この…手術台に?」結「乗りましょう、千鳥さん。私達、もう雪庭家もお嬢様も捨ててしまったのですから。」千鳥「そ、そうですね。もう、このダークネスにいるしかないのですから…」覚悟を決めたのか積極的な298号・結と、まだ若干の躊躇を見せる299号・千鳥。別世界の染料なのか、怪しく光る数字とともにお尻を振りながら手術台に上がります。仰向けで不快な老医師に身を委ねていると、意識が朦朧としている間に爆乳化されてしまいました。二人とも20代半ば〜後半の大人の女性で、もともと298号はEカップ、299号はDカップと、豊かなバストを持っていました。けれど、GやHカップともなると、ほとんど足元が見えないくらい、視界が変わってしまうのです。二人は喜び、慣れない視界と体重バランスに、ヨロヨロと頼りない足取りで立ち上がります。298号・結「こ、これでダークネス戦闘員さんにご奉仕して、おチンチンをいただけるのですね?」299号・千鳥「ああ…これじゃ、前みたいに戦えないわ!もう、チンポを咥えるしかできなくなってしまった…」喜びを隠さない素直な298号と、躊躇してみせる299号。二人とも態度は違いましたが、連行役の戦闘員の下半身を凝視する目の奥の光は同じものでした。そして医師から怪しい液体の注射をされると、プライドや建前といったものが音を立てて崩れていきました。298号「お通りの戦闘員の皆様。もし宜しければ、新人性奴隷の298号をお試しくださいませ。」299号「人間の男性経験は数百人ですが、ダークネスの皆様の巨根サイズは未経験の、処女に近い締りをお楽しみください。」かつて富豪に仕えてきたプライドなど感じさせない、おチンポを食べたい欲求で頭が一杯な二人。懸命に戦闘員に対して呼び込みを行います。ホワイト・凛「ゆ、結!千鳥さん!二人とも、全然表情が変わってしまった…大丈夫なの?精神を破壊させられたんじゃ!?」モニター越しに298号、299号の姿が映し出されました。捨てられたとはいえ、二人を気にして取り乱す凛。やがて二人がそれぞれに戦闘員の相手を始めると、その慣れた手つきでおチンポを撫で、おマンコで迎え入れる様子に食い入ります。298号「ああん…おチンチンデカすぎて美味しゅうございます。結の…298号のおマンコがガバガバにされてる…素敵よぉ!」299号「戦闘員のデカチンポ、299号のおマンコの壁をゴリゴリ削ってる!おマンコの形が変わるの分かるわ!戦闘員用のおマンコに、生まれ変わってるぅ!!」戦闘員に犯されるのを、悦びとして絶叫する二人。それを映し出すモニターを凝視したまま、動かなくなった凛を仲間達は慰めようとしますが、それに対して反応しません。ただ、ショックを受けた…という表情ではありませんでした。ホワイト・凛「ああっ!あっあっあ……凛!千鳥さぁん!イクイク!私もイッチゃあうっ!!」やがてモニターが切り替わり、パープルを映し出すと、凛は打って変わって激しくおマンコや胸を揉みしだくようになりました。それは二人への未練だったのでしょうか?それとも爆乳化性奴隷化への羨望?それからさらに数日。戦闘員に喜んで使ってもらえている298号、299号が、戯れに元主人であるローズホワイトについて尋ねられると、以前の優しい笑顔、生真面目な表情はすっかり消えていました。戦闘員への媚びと、快楽にふやけた表情はもはや別人のものでした。そして腰を振りながら、新しい身体の爆乳をユサユサと揺らせる姿は、すっかりセックス漬けのようです。298号「……え?雪庭家?凛さま?」299号「…そういえば、性処理奴隷の前に仕えていたところ?だったような。」すっかり色ボケした結と千鳥。すぐに思い出せない様子に、凛はさらにショックを受けます。けれど、思い出そうとしてくれる二人を見て、まだ間に合うのではないか…と考えます。298号「あ、思い出しました!私共が仕えていたお嬢様のお名前ですわ。お嬢様も、ローズレディなんて重荷を捨てて、こちらへ来れば楽になれますのに。」... 省略されました。
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