1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
レッド・紅姫「はあぁ…戦闘員のザーメン、そこらの男性よりも量も濃さも多くって、まだ舌の上でプルンプルンしてる。
素敵よぉ…。」
イエロー・あゆむ「それに太くて長くてしゃぶり甲斐もあるし、出してもが柔らかくならずに硬いまま…んふぅ、何度しゃぶっても美味しいのぉ…。」
立派なおチンポを、紅姫は四つん這いで後ろから丸見えのおマンコとケツマンコに指入れオナ。あゆむは仰向けで下から咥え、片手で乳首オナ、もう一方の手でおマンコに指入れオナと、すっかり快楽に溺れていました。
レッド・紅姫「ね、ねぇ。
あなた達も、シャインローゼスのおマンコを味わってみたいでしょう?
良いのよ、力ずくで犯してくれても?」
イエロー・あゆむ「そうよ。ここの二人は、現役ローゼスのなかでもより鍛えてるトップ2なんだから。
きっとマンコもキツキツよ?」
ここに来て急に息が合ってきたのか、並んでおマンコを開き、戦闘員に見せつけて挿入をせがむ紅姫とあゆむ。
それぞれお互いがしゃぶってきたおチンポの戦闘員にターゲットを絞っているので、いがみ合う必要性がなかったのです。
25/12/30 12:47
(/jj77cmV)
「……」
いくら紅姫とあゆむがチン媚びしても誘惑しても無反応。更にへり下って腰をヘコヘコ動かすもスルーされ、、、
戦闘員「お前らはダメだ…。コレで我慢しろ!」
戦闘員たちは仰向けに寝転び、腰をカクカク動かしている顔のほうへ。
そして首の上あたりで膝立ちになると、そのまま正常位のように口にチンポを挿入していきました。
それもガッツリ正常位ピストン。喉奥まで突っ込まれ、紅姫とあゆむは口マンコをレイプされている状態に。
ぐぼぉ、、!
方向を変え、乳首を引っ張りながらの口マンコレイプに2人は思わず嬉ションを漏らしてしまいます。
特にレイプ願望の強い紅姫はされるがままで、、、
戦闘員「じゃあ最後だ。出すぞ、、、」
ドクドクドクドク、、!!
1番の量が喉奥に射精され、溺れそうになるほど口周りをザーメン塗れにします。
戦闘員「ふぅ、悪くなかったぞ。続きは中(戦闘員部屋)でしてやる。早く堕ちてくるこったな」
そうして唯一の希望であった戦闘員の生ちんぽは奥の扉に消えて行きました。
その直後は2人とも口マンコレイプを思い出したり、出された精子をマンコに塗りたくってのオナニーをしていましたが、それでもあのバイブの快楽には勝てず。
そのうち何をしても自分たち2人にしかわからないと思い、紅姫とあゆむはレズプレイをするようになっていきました。
お互いの貧乳を愛撫し合い、穴やクリを指や舌でほじくり合い、最後は貝合わせ。
25/12/30 13:46
(EBdRCenB)
イエロー・あゆむ「そ、そんな…何でもしますから、チンポくださいぃっ!」
レッド・紅姫「酷い…でも、口を無理矢理使われるの、感じてしまうわ……ぐぽっ…じゅぶっ。」
イエロー・あゆむ「ああ…茜さんみたいに、フェラチオ改造されてるわけじゃないのにぃ……おごっ…ごえぇ…。」
おマンコを使ってもらえないことに不満を漏らしながらも、素直におチンポにむしゃぶりつく紅姫とあゆむ。
それでもおチンポを目の前にし、その牡臭さで発情してしまった以上、もうバイブでは我慢出来ないほどムラムラしているのです。
なのに、それなのに残酷なことに、そのバイブさえも没収!
二人はより激しく指入れオナに励むのでした…。
レッド・紅姫「戦闘員のチンコ、きっと私の指四本よりも太いわよ。
指五本だなんて、入るかしら?」
イエロー・あゆむ「そ、それでも、あんな立派なチンポしゃぶらされたら、もうアレしかイメージできないじゃない!
少々無理でも…おおお!マンコがメリメリいってるうぅ!!」
セルフフィスト…どちらが提案したのか曖昧でしたが、レイプ願望は無くてもSM願望の強いあゆむが試そうとします。
その圧迫感はとても快感でしたが、やはり自分で自分のおマンコに拳まで挿れるのは、姿勢として不可能でした。
それから二人ともいろいろ試すのですが、結局一人のオナニーでは限界があったのです。
イエロー・あゆむ「…ねえ紅姫?
私達、あの凛と結さんみたいに、女同士でできないかな?」
レッド・紅姫「…そうね。
あの二人、お嬢様とメイドさんだったけど、実の姉妹以上に仲が良かったもの。
あそこまで仲良くはもう無理だけど、あなたも私も、おマンコできない辛さは共通してるものね。」
その頃モニターに映っていたのは、凛と結さんが向かい合って横向きに寝そべり、その後ろからそれぞれ戦闘員にバック挿入される背面座位の姿。
その体勢でお互いキスしたり、乳首同士を擦り合わせたり。結さんが凛の乳搾りをしながら凛はおっぱいミルクを潤滑油に結さんのクリトリスを強く擦ったり。
さながらおマンコしながらレズプレイもしているような4Pを愉しんでいました。
それを見て、あゆむが自分達もしないかと提案してきたのです。
もう身体が限界なほど疼いている私達は、とうとう女同士で慰め合うことになりました…
レッド・紅姫「はああ、私達、貧乳同士だから乳首がズレたりせずにちゃんと擦り合わせられて気持ち良いわね?」
イエロー・あゆむ「余計なことは言わないで、ちゃんと舌を絡めてよ。
結構陶酔してるんだから…」
イエロー・あゆむ「これって、松葉崩しで良いんだっけ?
マンコ同士擦り合わせるのって、意外と良いね。」
レッド・紅姫「おマンコの奥が淋しいけれど、オナニーよりは感じるわね。」
イエロー・あゆむ「えっ、嘘ぉ!
そんなの無理よ、入らないってば!!」
レッド・紅姫「この間は自分で拳挿れようとしてたじゃない。
バイブはもう無いんだから、奥まで感じるためにやりましょう!!
いくわよ?」
イエロー・あゆむ「おおっ!おおお……
紅姫の手が、奥までマンコ拡げてくるぅ…イク!痛いのにイッチャううぅ!!」
レズプレイを始めて、一週間足らずでフィストファックまで試し、しかも痙攣しながらイッてしまうあゆむ。
けれどそこまで暴走しても、やはり生チンポには及ばない…と、ますます扉の先への渇望を強めるのでした……
【二人が堕ちる順番としては、同時かあるいは(レッドを残しての)イエローが先かの二択だと思ったので、少しイエローを先に進ませてみました。】
25/12/30 17:45
(vuUvZggd)
【同時でいいかなと思っておりましたが、1人ずつでも大丈夫です。やりやすいほうにしてください】
汗だくになってのレズセックス。かつての仲間がレズや乱交に夢中で堕ちているのを見ながらだと、一緒に使われているようにも錯覚します。
「もう奴隷になってもいいかも」2人にはそれぞれそんな考えもよぎりますが、言葉には出さず性器を貪り合うことを続けている。
でも、、、
でも、唯一足りないのはオマンコにピッタリとフィットするチンポの圧。
大きいとはいえ拳では形が違うし、何より「男に使われている」という感覚はものたりません。
オモチャとはいえマンコに感じれていた戦闘員バイブ。
口いっぱいに頬張った戦闘員のホンモノのチンポ。
舌と喉で味わった精子の味とニオイ。
「奴隷でもいいからやっぱり男に犯されたい」
その限界に達し、扉の方へ、、、、、
25/12/30 18:39
(toDw23xo)
【分かりました。
こちらも同時で大丈夫です。】
イエロー・あゆむ「……ねえ、紅姫?」
レッド・紅姫「あおお…おおおぉ……
何よあゆむ、今イキそうなところなのに!」
あゆむがフィストを覚えてから約一週間。
あゆむは初日からイクことを覚え、よがりまくっていたため、すぐに紅姫も試してみたくなりました。
その紅姫も早々にあゆむの拳にハマり、今では交互にフィストを愉しんでいる有様。
今は、紅姫があゆむの拳に犯されて陶酔していたところでした。
イエロー・あゆむ「…ごめん。
でも私達、このままで良いのかな?」
レッド・紅姫「はああ…はぐっ!
時間の問題だ…ってこと?
あぎゃ!そこ下に擦り付けてえ!!」
イエロー・あゆむ「って言うよりも、もう私、戦闘員と闘える気がしないよ。
戦闘員に、犯されたいって願ってるくらい。
紅姫だって、同じでしょ?」
レッド・紅姫「……うん。でも、やすやすと屈する訳には。
おっほ!もっと強く突き入れて…イクイクイクゥ!!」
実際、もう紅姫もあゆむも、本心では諦めていました。
やがて、さらに数日後、モニターに変わった趣向の映像が映し出されました。
そこには、パープル・34号が情報を漏らしたのでしょう。紅姫のためにオレンジ・301号が四人の戦闘員に同時に犯され、白目を剥いて口マンコ、パイズリマンコ、牝マンコ、ケツマンコを同時に使われている姿。そしてあゆむのためにホワイト・300号が全身をきつく縛られ、そのために母乳を勢いよく噴射しながらおマンコを犯される姿。
二人とも快楽堕ちした表情で、ガクガクと痙攣しながら何度もイッていました。
それを見て、紅姫は「私も犯されたい!」、あゆむは「マゾ奴隷になりたい」とずっと堪えてきた欲望が決壊ダムのように溢れ出してきたのを自覚しました。
そして…
「どうか戦闘員達が犯したいと思える身体にしてください。」
「どんな責めにも堪えられる奴隷に改造してください。」
ついに現役シャインローゼスが全員、老医師の前に屈したのでした……
25/12/31 00:02
(nLJMqweQ)
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