1: 戦隊ヒロインは2度堕ちる
投稿者:
ブラック
◆NRHfiCI.Oo
2025/11/23 00:10:20(7zTfn5vW)
カチャ、、、
夕食前の頃、奥の部屋の老医師はウトウト。
そこに入ってきたのは完全にメスの顔をした最後の2人でした。
「ほぅ、2人一緒かね?」
最後は随分と時間はかかったものの、心から奴隷に覚醒しているようで、老医師もほっとひと安心。
「覚悟はええかね?まぁ女の幸せに出会えるから覚悟も何もないんじゃがな。じゃあ後ろを向け」
紅姫とあゆむはトロけた表情のまま老医師のほうに尻を向け、老医師はコテを取り出し、腰に刻印を刻みます。一生消えることのない刻印を。
紅姫は302
あゆむは303
「ちょっと大変じゃが両方同時にやってやろう。そこに寝るがいい」
2台並べた手術台に紅姫とあゆむは寝転び、全身麻酔をかけられた。「シャインローゼスとしての自分はもう終わった」そう意識を落としながら。
2時間後
「起きろ」
老医師の声で起こされた2人が身体を起こすと、2人ともAカップだった胸はHカップにまで大きくなっており、それでいて自然な膨らみ。パンとハリのある乳は見るからに卑猥でしたが、貧乳に悩んでいた2人は自ら揉みしだいて喜びます。
早くコレでチンポの相手をしたい。パイズリをしてみたい。
乳首の感度は貧乳のときとも変わりません。
「それと、、、302号は潮吹きを、303号は誰のモノでも受け入れられるアナルにしてある。奴隷として励むがいい。では、人間の人格にさようなら…」
プスッ
最後に首元に濃度の高い媚薬を注射されると、302号と303号は気が狂ったように発情してしまいます。
「最後だ、連れていけ。あとのものは部屋の掃除をしておけ」
すぐさま戦闘員が来て302号と303号を連行し、性処理部屋に連れて行かれました。
長い通路の手間から、298号・結のブース、299号・千鳥のブース、300号・凛のブース、301号・茜のブースと横に並び、前を通ると皆んな白目アクメの真っ最中。オマンコが泡立つくらい使われています。
それを尻目に隣とその隣のブースに通され、首輪を付けられ、、、
戦闘員「じゃあここで一生チンポ天国だ。またな」
そして通りがかりの戦闘員をデカ乳で誘惑し、奴隷としてのセックスの日々を始めました。
【後々で旧ローゼス5人まとめて戦闘員に廻されるローゼス大乱交と、300〜303号は幹部怪人専用に格上げされ、電波ジャックされた全国中継の前で屈服イチャラブセックスはしたいと思ってます。この他でやりたい展開はありますか?298,299号は一生戦闘員部屋で、戦闘員子種で妊娠するつもりです。2人のボテ腹セックスでもいいですし、朱雀を登場させてもいいですし、何かの接待に使ったりもいいと思います。希望をおっしゃってください】
25/12/31 00:38
(GhCQ1XnJ)
投稿者:
302号・303号
◆hEHsyoC.S.
【明けましておめでとうございます。
本年、もう少しよろしくお願いします。】
ほぼ並んで扉をくぐる紅姫とあゆむ。
それは、自分が早く行きたかったからか、それとも最後になってプライドを保ちたかったのか…いずれにしてもお互いの妥協によって生まれた形でした。
イエロー・あゆむ「覚悟…。もう、シャインローゼスは復活できるとは思えないもの。」
レッド・紅姫「もしシャインローゼスが復活することがあれば、きっと私も協力する。
それでも良いなら、この先に進みます。」
このままダークネスの軍門に降ることをよしとする者、形式上の誇りだけは保とうとする者。
二人の思惑に違いはありましたが、汗まみれの全裸にベトベトの股間が、本心の一致をはっきりと示していました。
レッド・紅姫「この烙印は痛みはないけれど、きっと一生取れないのよね?」
イエロー・あゆむ「パープルの百音さんも、『34』を気にしてたから、ね。」
そうして手術台の上で生まれ変わります…
レッド・紅姫「こ、こんなのじゃ、木刀はしっかり握れないし、足下も見えないわ!」
イエロー・あゆむ「でもずっと憧れてた爆乳よ!
嬉しいわ、ちゃんと触感もあるし。」
自分達の新しい胸を、持ち上げたり揺すったりして確かめる二人。
紅姫は不満も口にしていましたが、爆乳であること自体に不満はないようです。
また同時に、毎日の訓練であまり綺麗でなかった肌も、きめ細かくなっています。
そして二人とも最後の注射で、セックス優先の思考回路に変容していきました…
レッド・紅姫「そこの戦闘員の人。
私はかつてシャインローゼスのローズレッドだった者です。
私達に恨みをお持ちなら、どうぞおマンコの奥までお犯しくださいませ。」
イエロー・あゆむ「戦闘員の皆さん。
303号の、鍛えられた肛門括約筋でのアナルセックス、どうか味わってください。」
二人とも、かつては武闘家らしく引き締まった表情の多い人間でした。
けれど今ではブースから、戦闘員おチンポが欲しくてだらしなく媚びた笑顔を向けるほど堕ちていました。
【五人の乱交、素敵です。
その敗北を、全国に放送するのも良いですね。
その時は、34号パープルの『ブラックさま専用』は一時的に解かれると考えて良いでしょうか?
その他は…298、299号の妊婦セックスも楽しそうですけれど、最終的には全員怪人なりブラックさまの子種を仕込まれるんでしょうから、そちらで代用してもいいかな…と思います。
スカーレット・朱雀は、仲間もおらず欲求不満も溜まり、失意のなかダークネス怪人を一人ずつ狩っていたところ、最強の怪人に捕縛されたあたりからお願いしたいです。最強怪人との戦闘シーンは、そちらがお好きなら入れても大丈夫ですよ。
接待は…誰に対して接待が必要なのか思いつかないんですが、そちらのイメージを教えていただいてもよろしいですか?】
26/01/03 21:19
(xahEWWPe)
シャインローゼスたちが揃って堕ち、300〜303号となって下級戦闘員部屋の性処理奴隷となって数日。
既に戦闘員たちの間では「アイツらは元シャインローゼスだった」と噂になっていました。
おもしろがった戦闘員たちは開発部隊にローゼススーツの改造を依頼します。
変身はできるものの、装飾はヘルメットと腕と脚のみ。もちろん戦闘力の上昇は皆無。
そのまま変身しても乳やマンコ・アナルは丸出しの状態になります。
そのブレスレットを300号たちに再支給。
「おい、お前ら。これを付けてこっちに来い」
ブースから出て少し広いところに呼び出された4人。
ブレスレットを付け、かつてのように一斉に変身!!
しかし変身しても卑猥なスーツ姿。
戦闘員たちは300号たちに群がり、4人のデカ乳やメス穴を乱暴に使います。
かつてのレッド・オレンジ・イエロー・ホワイトもローゼス蹂躙プレイにのめり込みます。
4人横に並べられてバックでハメられたり、手を繋ぎながら騎乗位で腰を振ったり、ローゼスたちの蹂躙乱交は部屋の一大イベントになっていきます。
それの様子を34号パープルは自分の部屋で見、羨ましそうにマンコを弄るのであった。
【あけましておめでとうございます。5人の乱交時は一時的にブラックからの貸し出しということにしたいと思います。接待はダークネスが取引している媚薬製造メーカーや一般女性を奴隷として売買している業者、あとは裏取引している政府とかですかね。そんな深くまでは考えてません。ひとまず次は朱雀編したいと思います。】
26/01/03 21:58
(xFXYcEiM)
投稿者:
シャインローゼス
◆hEHsyoC.S.
レッド・ホワイト・イエロー・オレンジ「「変身!」」
よく分からないまま、戦闘員に命じられるままブレスレットを着ける四人。
まだおマンコを続けたいのにと、少しだけ不満げな表情を見せますが、命令には従います。
同時に掛け声をかけると、両手両脚、そして背中と腹部だけがスーツに包まれます。
レッド・紅姫「えっ!これは一体??」
ホワイト・凛「わ、私の爆乳が丸出しに!?」
イエロー・あゆむ「おっぱいだけじゃない!おマンコとケツマンコも丸出しなの!!」
オレンジ・茜「マスクもないわ!チンポ喉奥までしゃぶれるままなのね!」
自らの全裸より恥ずかしい姿に、異口同音に驚く四人。
けれど、悲嘆にくれる者はおらず、むしろ驚きの声は弾んでいました。
そして、医師の改造はスーツ無力化だけではなく、うち数人は変身前でも並の戦闘員よりも有利に立ち回れるほどでしたから、むしろ筋力制限などの弱体化さえ組み込まれていたのです。
レッド・紅姫「み、皆さん!
憎むべきシャインローゼスを、どうか後ろから犯しぬいてください!
お礼に、派手に潮を噴いてチンコ締めつけますから!!」
ホワイト・凛「ああっ!後ろから犯されているのに、乳搾りされながらだと幸せな気持ちになってしまいます!
もっと…もっと乳搾りでイカせて……んっひいぃ!!」
イエロー・あゆむ「おほおおぉ!!
ケツ穴を後ろから掘られるの最高ぉ!
キツく締めつけた肛門粘膜が、削り取られてるよおぉ!!」
オレンジ・茜「おマンコと口マンコ!
私だけ3Pなのね!?
喉マンコも牝マンコも、おチンポで突かれて幸せよぉっ!!」
四人とも四つん這いで並べられ、後ろからそれぞれの改造された性感帯を責められて悦びのなかイキまくります。
そして四人とも手を繋ぎ、特に仲違いしていたレッドとイエローがすっかり関係修復したように並んで喘ぐ姿を見て、パープルもモニター越しにバイブでオナるのでした。
パープル・34号「みんな、戦闘員おチンポに堕ちたのね。
仲良さそうで素敵。
……でも羨ましいわ。
私も一緒に犯してもらいたいぃ!」
ブラックさまのおチンポを型どったバイブでおマンコをズボズボし、自室で潮を撒き散らしながら全身を震わせます。
…次にブラックさまに呼ばれたら、ローズレディ達の乱交に参加させてもらえるようにねだることを夢想しながら…
四人と同じに、四つん這いでバイブを出し入れしたり、バイブを床に固定してディルドーのように上から腰を落としたり上げたりして愉しむ34号。
自分のスーツもまた、同じような露出仕様にして欲しいと、医師に相談したいと思っていました。
【ダークネスって、同じ人間なんですね。
勝手なイメージで、宇宙人か異次元人のようなものだと思い込んでいました(笑)。】
26/01/11 09:03
(diad5aAS)
【すみません。レス気づかず遅くなりました】
戦闘員「おー出る出る出る!」
戦闘員「孕めぇ!ローズレッドぉ!」
大部屋では原則ゴムあり。彼女らもまだ生は許可していないものの、コンドーム越しに射精されようとするとメス穴が「孕みたい」と自動的に収縮し、オマンコ締め付けます。
孕まされることを想像しながらイキ果てる奴隷たち。
もちろん口マンコとケツマンコにはしっかりと精子を便器のように注ぎ込まれますが。
こうしたシャインローゼス蹂躙プレイは大部屋の人気コンテンツとなり2,3日に1回はこうして4人が集められ、敗北感を味わせられながら犯し抜かれるのでした。
時には頭を床に擦り付けて戦闘員に屈服させられながら穴を使われることも彼女たちの興奮材料になっていて。。。
そうした日々が続いていた頃、、、
あの日ブラックに犯され、何かが壊れたような朱雀はシャインローゼスを退官し、代わりに風俗に堕ちていました。快楽を求めて本番行為は当たり前。むしろ生中出しまで無料でさせる風俗嬢になっていました。
時を経ると更に家族を裏切り、より客が多く取れる夜の時間帯にシフトを変え、毎日毎日オヤジたちのチンポを咥える日々。
そうするとお昼の時間が空き、朱雀は次第にブラックとのセックスを思い出してしまいます。「どうしたらまたブラックに使ってもらえるんだろうか?」。
そう考えた結果、日中は壊れかけたローズスーツを装着し、怪人狩り・戦闘員狩りを始めます。
1人で街を徘徊し、単独行動している怪人や戦闘員を見かけては戦闘を仕掛けていました。
しかし、壊れかけているものの修復できないスーツでは、戦闘は勝ったり負けたり。。。
勝てばいいものの、負ければその場で好き放題犯されます。
戦闘員「へっへっへ、こんなところでもシャインローゼスの穴が使えるなんてなぁ!このヤリ捨てる感覚、たまんねぇ!」
裏路地でパコパコと犯され中出しされ、ヤリ捨てられることもしばしばありました。
【設定曖昧ですみません笑 最初は人間のつもりでしたが宇宙人のほうがと途中でイメージを変えました。が、結局どっちつかずですね笑 どっちでもいいので、「人間を超えた身体能力と精力持ち主」というところだけ合っていれば構いません。人間であれば、それも改造されたということで】
26/01/12 16:26
(WTj5Wbss)
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