凛の呼びかけから少しラグがあり、奥のドアから老医師がぬっと現れた。気配を全く感じさせずに。
「お待ちしておりましたぞ。もう少し早いと思っておりましたがな」
298号299号の痴態を見せるとすぐに心折れてこちらに来ると予想をしていましたが、数日用するとは思っておらず、シャインローゼスの意思の強さを再認識します。
逆にそれを性奴隷としてコントロールできれば従順で良い奴隷にできることでもあります。
「ほれ、じゃあお望み通り…後ろを向いて」
老医師はコテを取ると、300の刻印を腰元に刻みます。
そして手術台に凛を乗せると、全身麻酔で凛は夢の中へ……。
数十分後
明るい手術室の照明に目を覚ました300号の身体はCカップだった胸がかつての百音と同じJカップにまで肥大させられています。
それに驚き、自分の胸を疑るように触ってみると、、
ぴゅっ、、
ひと雫の母乳が。ぷ〜んと甘ったるい乳の香りに思わず自分で乳を絞ります。
ピュッピュッ、、ぴゅーーっ
感じたことのない射乳の快楽で、母乳の出る奴隷に作り変えられたことを自覚します。
「ふむぅ、上々。では仕上げを、、」
プスッ
最後の媚薬注射が終わるとローゼスの人格はぶっ飛び、爆乳奴隷の300号に堕ちてしまいました。
「これ、連れていけ」
連行役の戦闘員によって、300号は戦闘員部屋へ…。
298、299号の隣のブースで通行する戦闘員たちに媚びる300号。298,299,300号の3人との4Pや複数人との乱交だって簡単に受け入れます。
それを見せつけられているのは部屋に残ったレッド・オレンジ・イエローの3人。
翌日、いつものように媚薬入りの食事が支給されたとき、同じくして2本のバイブが支給されたのです。
結と千鳥が堕ちたときは3人にとってはほぼ他人。あまり心揺さぶられるものではありませんでしたが、凛の堕ちっぷりを見てしまえば話は別。
戦闘員のチンポサイズと同じと言われたバイブを3人で奪い合い、下品なオナニーに浸る。
もう自分の痴態を見せないように壁を向くこともなく、堂々とお互いのほうを向いて。
「早くこのサイズの本物を…」と願いながらイキまくりますが、バイブの本数は1本足らず。
3人で愛液まみれのバイブを回していましたが、サイズをマンコで覚えてしまったローゼスは、手残りな1人のフラストレーションが強く、我慢できずに立ち上がってしまう。
【遅くなりました。人体実験のような個別の寝返りプレイ、興奮してます】
ホワイト・凛「…別に、セックスがしたくて来たわけじゃないの。結と千鳥さんと、一緒に居たいだけよ。」老医師に対峙する凛。全裸であるのに誇り高く直立し、恥じらいを見せません。痛みを感じない刻印を刻まれて、無表情で手術台に上がります。そして麻酔をかけられ…凛「んん…うぅん……私、改造されたのね。」結達のように爆乳化させられたのは、起き上がろうとして上半身を起こしたときに視界が遮られたことで明らかでした。自然な豊胸なのに、上を向いたロケット型が崩れない技術力に驚きながら、胸を下から持ち上げるように触ります。凛「ふ、ふあああぁ…!感じる!おっぱいが出てるのに、感じるうぅっ!!」軽く圧迫されるだけで噴き出す母乳。サイズだけの改造だと思いこんでいた凛は、まさか母乳改造まで施されていたとは思わず、驚きと快感のなかで震えます。「これ、気持ちいいわ。まだ子どもを産んでもいないのに、おっぱい垂れ流しながらイッてしまううぅ!」母乳を溜めた胸から射乳する快楽を覚えてしまい、懸命に胸を搾ってしまうようになりました。最初は思ったように出せませんでしたが、やがて立派な乳輪の周囲を輪のように押さえ、そこから乳輪側、乳首を握ることでスムーズな搾乳になることを学ぶと、手術室を母乳臭くなるほど汚し、絶頂を味わいます。ひとしきり搾乳オナニーが終わると、媚薬を注射され、性欲が精神まで支配します。性奴隷300号・誕生でした。300号・凛「結、千鳥さん。私も来たわ。」298号「お嬢様!お嬢様も、戦闘員様方の立派なおチンチンが欲しくなったのですね。」299号「凛様…これからは300号なんですね。ここでは、もうこれまでの名家のご令嬢では居られませんよ?本当に覚悟はできていますか?」凛が隣のブースに来ると、微かに残った理性で元の主人の転落を案じる298号と299号。それを凛は「分かっているわ。もう、おっぱいが疼いてセックスしたくてたまらないのよ。」と返し、通りがかりの戦闘員に媚びてみせます。300号・凛「せ、戦闘員様。元・いいとこのお嬢様の300号でございます。上流階級であったのに、今ではおっぱいを搾乳されてイクほど淫乱変態になってしまいました。どうぞ搾乳性奴隷のおマンコを、お愉しみくださいませ…」おチンポ様欲しさに、惨めなセリフを笑顔で述べます。そして興味を持った戦闘員がブースに入ると…300号・凛「あ…あああ…っ!戦闘員様ぁ、人間などよりも立派なおチンポ様、おマンコの奥で感じてしまいます。もっと…もっと戦闘員様のサイズに、おマンコ拡げてぇ!!」「ああっ!腰を振って胸が揺れるだけおっぱいが漏れてしまいます。気持ちいいぃ…おっぱい噴き出すのって気持ち良くて、掴んで搾られたらおマンコまで締まってしまうんです…ああっ…あっ……ひいぃ……!」最初の一人で、性奴隷の悦びを覚えてしまった300号。298号と爆乳の乳首を擦り合わせるレズプレイを見せたり、298・299号に左右の乳首を吸われながら犯される4Pなど、乱れるたびに令嬢としてのプライドやローズホワイトとしての使命感などがかすれていくのを自覚します。そんなことよりも、298号、299号と仲良く犯され続けていきたい…他のことなどおチンポ様の前ではどうでもいいことだったのです。レッド・紅姫「そんな!シャインローゼスで一番誇り高かったホワイトが、こんなにあっさりと……」オレンジ・茜「凛ちゃんにとって、あの二人が大事な人達なのは分かっていたわ。それが奪われたら、人間ってこんなに脆くなるのね。」イエロー・あゆむ「でも、こうしてローゼスが一人一人堕とされていったら、どうなるの?」モニターに映る、凛達三人の姿を目の当たりにして、動揺したように話し合う残りのローズレディ。話す内容こそ深刻でしたが、その三人ともおマンコを弄ったり乳首をつまんだりと、オナニーに明け暮れながらの会話でした。しかも最初こそそれぞれ部屋の壁を向いて隠しながらオナ... 省略されました。
【バイブ専有で大丈夫です。そのまま茜を奥に向かわせてもらえば。茜は爆乳化とご奉仕特化の蛇舌改造しようと思ってます】
唯一自分の指で穴を慰める茜。媚薬でキマったオナニーはもちろん気持ちいいのだが、他の2人が揃ってエグいアクメキメていることに物足りなさは拭えない。
少しだけ…。少しだけ…。5分でいいから貸して欲しいとヨガり狂うレッド・紅姫声かけるも、紅姫は自分オナニーに夢中で聞こえていない様子。
結果として茜を無視してしまう形になり、、、
それと同時に画面の向こう300号・凛が戦闘員から中出しされての大絶頂。白目を剥いて全身痙攣で崩れ落ちます。
戦闘員「いい穴だし、いい乳だし、また使ってやるよ。じゃあな」
文字通りヤリ捨てされるかのような去り方でしたが、凛のような爆乳に改造してもらえれば何度も使ってもらえる奴隷になれること。
そしてハーフで恵まれたボディ持つ茜は元から乳には自信があって、、、
更に他の戦闘員に見られながらのセックス。今なら紅姫とあゆむに自分セックス見せつけられる。
露出好きの茜はそのまま扉に吸い込まれていくのです。
【茜は露出好きで見られたがりということで、顔にモザイクを入れたセックスを裏サイトに流すとかもやってみたいです。次はさらっとレスしてもらって大丈夫です】
オレンジ・茜「ね、ねえ、紅姫ちゃん?
少しだけで良いから、そのバイ…」
レッド・紅姫「はぁう!!
凛も結さん達もすっごぉい!
三人並んで犯される6Pなんて、羨ましい…イックううぅ……!!」
オレンジ・茜「……あ、あの、あゆむちゃんは?ダメか…」
イエロー・あゆむ「はあぁ…っ!
結さん、お尻叩かれながらのセックスって羨ましいわぁ!!
私も、虐められながら犯されたいのにぃ!
あああ…想像しただけでイクゥ!イクイクイクイクッ!!」
二人にバイブを少しでも借りられないか相談しようとする茜。
けれどどちらも自分のオナニーに没頭しており、話し終える前に絶叫のような派手な喘ぎ声火
にかき消されてしまいます。
まったく相手にされず、哀しそうに下を向いて考えます。
媚薬のせいかもしれないけれど、もうこの三人に信頼関係は無くなってしまったのだろうか?
それなら、むしろ凛ちゃん達の方がよほど絆が深いし、かつて信頼していたパープルもあちら側。
凛ちゃん達を見ていると、セックスやオナニーで仲違いすることもなさそうだ…と考えます。
それなら、私・茜=バレンシアの行く道は……
茜「さよなら、紅姫ちゃん、あゆむちゃん。」
そして部屋には、人数が減ったことにも気づかない人達しか残っていませんでした。
茜「お医者さん?
ここで、私も性奴隷に改造されたいのだけれど?」
【ごめんなさい、さっき気づきましたが、茜のバストサイズがCカップになってましたね。Dカップの間違いです。
巨乳まではいかないものの、普通に大きめバスト&お尻も肉付きが良いかな…って思ってます。】
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