「ぐううぅ……ひぐぅ!!」
腰を掴まれて、一気に押し込まれるチンポ。
それは朱雀の、長く使わず固くなったおマンコを引き延ばし、強い痛みを与えます。
そして呻き声が司令室内に響きました。
やがてズチュンと、卑猥な音と飛沫がおマンコの奥まで届いたことを伝えます。
「ひぎぎぎ……ひいぃ…はああああ!」
五年間のレス期間があったとはいえ、それでも若い頃に年齢相応以上に男性経験を重ねてきた朱雀。
ミチミチと音を立てながらもおマンコはその柔軟さを取り戻します。
若い百音たちよりも高い順応性と溢れるおマンコ汁でブラックのチンポサイズに馴染むと、歯を食い縛る声は甘い吐息に変わり、表情も熱に浮かされたような笑顔へと変貌しました。
「し…信じられないわ。
私、怪人の首領とおマンコしてるの…自分から?
なのに感じてる!これまで、平の怪人や幹部にも犯されたことはなかったのに……あああ…っ!!」
下から奥まで突かれながら、自分の置かれた状況をまだ納得できていない様子の朱雀。
けれど上下に激しく揺れる爆乳と、その左右それぞれの中心で膨らんだデカ乳輪とそそり立ったデカ乳首は、完全な発情状態を表現していました。
何度も腰を上下させ、チンポをめり込ませて白濁した愛液を垂れ流すおマンコも、力強くスクワットのような動きを続ける逞しい両脚も、このセックスを積極的に受け入れていることが明らかです。
「若かったらなんて…若くても貴方なんかの奴隷にはならないわ!
たとえ奥に出されたって…?」
自分で口にしながら、感じた強い疑問に言葉を止めます。
奥に出されること自体は、私が望んでるの?
中に出されたいけれど、奴隷は嫌…って、そういうこと??
その疑問はみるみる朱雀の脳内を侵食し、笑顔は一層蕩けた、愛欲に染まった牝の媚びた表情を作りました。
「わ、私を奴隷にしないのなら、早く中出しして!
それで終わりにしなさいっ!!」
良いのよ、これで。
私はダークネス首領に犯されて中出しされている被害者なだけなんだから…
自分に都合の良い言い訳を思いつき、中出しをせがむ朱雀。
あっという間にブラックのおチンポに堕ちていくのでした。
「まだどこに出すかなんて聞いてもないのに、中出しをご所望かい?w」
奴隷は嫌だと頭では拒絶しているが、身体は、子宮は悪の首領の子種を求め、孕みたがっている。
旦那ではない敵の子を。
「よかろう。敗北者には罰を与えてやらんとな!」
ぐにぐにと下腹部をマッサージするように手で押され、お腹側の壁を抉るようなピストンで亀頭がボコっと浮き出てきている。
何度も何度もイカされ、錯乱状態で朱雀も腰を振り続け、、、
ビュルっ、ドクドクドク、、、
司令室の床にハメ潮を撒き散らしながら、深いアクメとともに朱雀は子宮で精子を受け止めた。
ビクッ、ガクンガクッ、、
中出しされたちんぽをまだ中に入れたまま朱雀は全身を痙攣させて続けてのアクメ。
数年来のセックスの余韻と、旦那と付き合う以前、ローゼス時代の快楽のみを求めたセックスの記憶が蘇ってくる。
まだ足りない。ここで終わられたらこの後一生こんな快楽は得られないかもしれない。
朱雀は百音の横に仰向けになり、精子の垂れるマンコを広げておかわりをおねだりします。
そのあたりから意識を取り戻した百音がそれを見ていて、、、
朱雀「そっ、そうよ!
私は敗北したから!奥まで犯されないと…っ!!」
すっかりブラックのチンポにハマった朱雀。
おチンポをハメられるためなら、どんな屈辱も犯される理由に脳内変換してしまうのです。
朱雀「イイっ…イクイク!
お腹にチンポの形を浮かべながら、精子が子宮の中に入ってくるわぁ!!」
笑顔を痙攣させ、婚外妊娠を受け入れる朱雀。
その精子を衝撃とともに受け入れながら、三十代にして人生初めての深い絶頂にうち震えます。
けれど、目覚めてしまった性欲は一発の射精だけでは飽き足らず…
朱雀「だ…ダメ。
私は負けて犯されたんだから、確実に妊娠するくらい凌辱されないと。
これまでに敗北して孕まされた歴代ローズレディ達に申し訳ないわ。
ブラック様…どうか私も、負け犬らしい孕み腹にしてください。
何発も何発も…奥に出してください。」
とんでもない宣言。
もはや本部を護る意志もない惨めな姿で両脚を開く長官の横で、転がっていた肉の塊がピクリと動きます。
34号「んっ…んん……緋衣長官?
もうブラックさまに犯されたんですね。
すっかりおチンポの虜になってるじゃないですか!)
自分でも数日単位のかなりの訓練が必要だったのに、気を失っている間だけでおチンポを受け入れてハマってしまったらしい長官の姿に、悔しさを滲ませます。
仰向けで両脚を開く朱雀の隣で、自分は膝立ちで背中を向け、両手でお尻の肉を掴み、おマンコとケツマンコを見せつけます。
朱雀のおマンコからは生々しい精液が垂れ、34号の二穴には乾いた精液の跡がこびりついていました。けれど二人とも、今流れているおマンコ汁だけは新しいものでした。
34号「ブラックさま!
長官のおマンコは飽きたでしょう?
34号のおマンコとケツマンコで口直しはいかがですか?」
朱雀「酷いわ百音。
貴女は後でいくらでもセックスできるでしょう?
ブラック様、私は今しか犯せないのですから、確実に孕ませてくださいませ!」
「まぁ待て34号。お前はさっきたくさんシてやっただろう」
普段は既に奴隷に堕ちた女を専用奴隷として飼っているため、まだ心はローゼスに残っている朱雀をハメるのはブラックにとっても征服欲を満たせる新鮮な肉人形で。
「孕みたいだなんて、旦那や子どもに悪いと思わんのか。最低な長官だ」
そう言いながら股を開く朱雀にちんぽの挿入。そして重く奥まで届くピストン。
また続く深い絶頂の中で、朱雀は旦那と子どもに侘びながら腰をクネらせる。
中に射精が終わるとブラックは34号にしゃぶらせてまた勃起させ、続けて朱雀にまた挿入。
34号もかつての上司のマン汁のついた竿を舐め、変則的な3Pの中でオナニーに耽っていた。
何度も何度も中に出され、朱雀はアヘ顔のまま失神。
司令室の中は朱雀の潮と嬉ションまみれ。
「おい、そろそろズラかるぞ。もういいだろう」
34号を抱き寄せ、朱雀を放置して司令室を出て行った。
これにてダークネスによるローゼス基地襲撃は成功に終わった。
数日後
ローゼスを失い、機能も戻らないローゼス基地を朱雀が訪れ、司令室に退職願を出して去って行った。
退職願には「敗戦の責任を取って」と理由が書かれてはいたが、その実はブラックに性欲を再開発され、セックスのない生活から抜けだすためであった。
家族にはローゼスを退職したとは打ち明けず、代わりに隣町の風俗店で本番の出来る風俗嬢として働き始める。空いた時間で立ちんぼにも立つようにもなった。
あの時のブラックとのセックスを思い出しながら、客相手に腰を振っている。
いつかまたブラックに使われたいと願いながら。。。。
その頃ダークネスのアジトでは、、、、
【朱雀編はこれへのレスで終わろうと思います。次のこちらのレスからローゼスたちの改造・調教に入りたいと思っております。誰がどんな改造をされるか希望があれば教えて。個人的には全員ひとまずは巨乳化(爆乳は別途)は全員。爆乳・母乳・フェラ特化の蛇舌・爆潮吹きとかかなぁと思ってます】
34号「…承知いたしました。ブラックさま。」おマンコが、ブラックさまのおチンポを求めて疼きます。けれどブラックさまのお言葉は絶対。ブラックさまのご不興を買えば専属奴隷の幸福を失ってしまうのですから、逆らってはいけないのです。チン媚びする朱雀「ああ…夫と子ども達のことは言わないで。申し訳ないとは思ってます。でも…こんな立派なチンポ、もう味わえないなら、しっかり妊娠しておきたいの!」正常位で中出しされる朱雀「ああっ!奥に出されてるわ。お父さん、子ども達…ごめんなさい。本当にごめんなさい…でも子宮内に出されてイクわ!イクイクイクッ…!!」バックで嬉ションする朱雀「こ…こんな姿、子ども達には見せられないわ!やっとオネショが無くなったのに、母親の私がイキながらおもらしするなんて…はああぁ…中出しされながらオシッコ漏らすの、最高に感じるのぉ!!」罪悪感がスパイスになるのか、家族に謝ったり、家族を意識させることでおマンコの締まりを強くする朱雀。もう夫とのノーマルセックスでは満足できない予感を覚えつつ、最後にジョボボボ…とオシッコの黄色い弧を描いて仰向けに気を失います。すっかり言いなりになった34号が、オシッコに塗れたブラックさまのおチンポと腹部を舐めて浄めます。34号「ブラックさま。長官のおマンコ汁も濃かったですし、おシッコも生臭くて。若い牝にはない熟女のフェロモンに、やられないでくださいね?」最後におチンポを根元まで咥えた34号が、尿道に残ったチンポ汁をズズズッ…と吸い取り喉を鳴らして飲みこむと、ブラックさまは撤収の号令を出してます。確保されたローズレディ達やその他の女性スタッフの一部が怪人や戦闘員達に連れて行かれました。その多くは、戦闘員達の性処理にあてがわれるのでしょう。…そして廃墟同然のローゼス本部。レイプされたまま放置された緋衣長官は、発見後即入院。妊娠の可能性がないことを確認され、約一週間の入院が言い渡されました。同時に早々に戦力復旧が求められるため、唯一残されたローズスカーレットのスーツの修理と最新型への変更が最優先されました。そうして長官の復帰後、スカーレットのスーツを持ったまま緋衣朱雀は辞表を置いて失踪。失踪とは言っても住居は分かっていましたので、何度も慰留の説得が行われたのですが、彼女が首を縦に振ることはとうとうありませんでした。ただ、同時にスカーレットスーツも手放さなかったのは、一人で決着をつけたいのだろうと、ローゼス上層部の一致した見解でした…その頃、裏で本番をしている熟女専門風俗店で、巨根男性客に限って本番を受け付ける新人嬢が話題になっていました。33歳Hカップで、出産経験ありの現役人妻・すずめ嬢は、その引き締まったおマンコで巨根の性豪達をことごとく虜にしていたのです。すずめ「ああぁ…お父さん、子ども達、ごめんなさい。お父さん以外の、立派なチンポじゃないとイケなくなったすずめを許して…」鍛えられたボディで激しく腰を振りパイズリも自在。たちまち人気No.1となりましたが、本人的には不満でした。すずめ「演技を混ぜるのは苦じゃないけれど、もっと奥に…人間じゃダメなのかしら。やっぱりブラックじゃないと……」朱雀が『すずめ』を名乗る数日前から、ダークネス本拠地の研究室では、医師の操作の元で四つの培養槽が稼働していました。これは人間を怪人化させたり、怪人戦闘員の負傷を修復させることが主目的でしたが、流用して性処理奴隷の肉体改造にも使用されるものでした。四人は昏睡状態で、液体内に全裸で胎児のポーズ。赤いブレスレットとともに受け入れられた女性はBカップ、白いブレスレットの女性はCカップ、黄色の女性はAカップ、オレンジの女性はCカップと全員標準以下の引き締まった体型でしたが、約一週間でそれぞれ性奴隷らしく作り換えられていたのです。【お疲れ様です。より格闘系に近いローズレディほど貧乳ぎみにしています。どちらかというと爆乳化や母乳化は貧乳のレディにお願いしたいです。(そこから外れていても、特に気にしませんが。)あと、ストーリー部分になりますが。朱雀に再登場の奴隷志願の機会があるなら、一度完膚なきまでに叩きのめされたいと思っています。その時に最強の怪人を出す、あるいはパープルが怪人への改造志願する…などをしてみたいです。】... 省略されました。
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【プロフ動画】彼女のおまんこに刺さった、双頭ディルドをちんぽのようにシゴいてから、しゃぶ... ID:0040ama0040
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