34号「…承知いたしました。ブラックさま。」おマンコが、ブラックさまのおチンポを求めて疼きます。けれどブラックさまのお言葉は絶対。ブラックさまのご不興を買えば専属奴隷の幸福を失ってしまうのですから、逆らってはいけないのです。チン媚びする朱雀「ああ…夫と子ども達のことは言わないで。申し訳ないとは思ってます。でも…こんな立派なチンポ、もう味わえないなら、しっかり妊娠しておきたいの!」正常位で中出しされる朱雀「ああっ!奥に出されてるわ。お父さん、子ども達…ごめんなさい。本当にごめんなさい…でも子宮内に出されてイクわ!イクイクイクッ…!!」バックで嬉ションする朱雀「こ…こんな姿、子ども達には見せられないわ!やっとオネショが無くなったのに、母親の私がイキながらおもらしするなんて…はああぁ…中出しされながらオシッコ漏らすの、最高に感じるのぉ!!」罪悪感がスパイスになるのか、家族に謝ったり、家族を意識させることでおマンコの締まりを強くする朱雀。もう夫とのノーマルセックスでは満足できない予感を覚えつつ、最後にジョボボボ…とオシッコの黄色い弧を描いて仰向けに気を失います。すっかり言いなりになった34号が、オシッコに塗れたブラックさまのおチンポと腹部を舐めて浄めます。34号「ブラックさま。長官のおマンコ汁も濃かったですし、おシッコも生臭くて。若い牝にはない熟女のフェロモンに、やられないでくださいね?」最後におチンポを根元まで咥えた34号が、尿道に残ったチンポ汁をズズズッ…と吸い取り喉を鳴らして飲みこむと、ブラックさまは撤収の号令を出してます。確保されたローズレディ達やその他の女性スタッフの一部が怪人や戦闘員達に連れて行かれました。その多くは、戦闘員達の性処理にあてがわれるのでしょう。…そして廃墟同然のローゼス本部。レイプされたまま放置された緋衣長官は、発見後即入院。妊娠の可能性がないことを確認され、約一週間の入院が言い渡されました。同時に早々に戦力復旧が求められるため、唯一残されたローズスカーレットのスーツの修理と最新型への変更が最優先されました。そうして長官の復帰後、スカーレットのスーツを持ったまま緋衣朱雀は辞表を置いて失踪。失踪とは言っても住居は分かっていましたので、何度も慰留の説得が行われたのですが、彼女が首を縦に振ることはとうとうありませんでした。ただ、同時にスカーレットスーツも手放さなかったのは、一人で決着をつけたいのだろうと、ローゼス上層部の一致した見解でした…その頃、裏で本番をしている熟女専門風俗店で、巨根男性客に限って本番を受け付ける新人嬢が話題になっていました。33歳Hカップで、出産経験ありの現役人妻・すずめ嬢は、その引き締まったおマンコで巨根の性豪達をことごとく虜にしていたのです。すずめ「ああぁ…お父さん、子ども達、ごめんなさい。お父さん以外の、立派なチンポじゃないとイケなくなったすずめを許して…」鍛えられたボディで激しく腰を振りパイズリも自在。たちまち人気No.1となりましたが、本人的には不満でした。すずめ「演技を混ぜるのは苦じゃないけれど、もっと奥に…人間じゃダメなのかしら。やっぱりブラックじゃないと……」朱雀が『すずめ』を名乗る数日前から、ダークネス本拠地の研究室では、医師の操作の元で四つの培養槽が稼働していました。これは人間を怪人化させたり、怪人戦闘員の負傷を修復させることが主目的でしたが、流用して性処理奴隷の肉体改造にも使用されるものでした。四人は昏睡状態で、液体内に全裸で胎児のポーズ。赤いブレスレットとともに受け入れられた女性はBカップ、白いブレスレットの女性はCカップ、黄色の女性はAカップ、オレンジの女性はCカップと全員標準以下の引き締まった体型でしたが、約一週間でそれぞれ性奴隷らしく作り換えられていたのです。【お疲れ様です。より格闘系に近いローズレディほど貧乳ぎみにしています。どちらかというと爆乳化や母乳化は貧乳のレディにお願いしたいです。(そこから外れていても、特に気にしませんが。)あと、ストーリー部分になりますが。朱雀に再登場の奴隷志願の機会があるなら、一度完膚なきまでに叩きのめされたいと思っています。その時に最強の怪人を出す、あるいはパープルが怪人への改造志願する…などをしてみたいです。】
...省略されました。