角川はそれでも授業中はるなをチラッチラッと見て。
角川
(昨日 家でやってたのは大西? 違うよなぁ… もっと大人の雰囲気があったし 喘ぎ声だけど大西の声じゃなかった あの人は大西のお母さん… それでもこいつの家は凄いよな… あんな外に出てやるなんて 大西がいたはずなのに… それに、石原先生との関係も気になるし… 聞いてみようかなぁ でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川が授業中に何度もはるなの方をチラチラ見ていたのに気づいてはいた…
授業が終わり角川が
「あのさぁ… 大西… ちょっと 言いにくいんだけどさあ… 」
はるな
「何 なんなのさ… もうじれったいな。おかずが欲しいでしょう。 待っててよ。 もう変態」
はるなはそう言うと教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ はっきり言わないんだから。まあ、言えないか…)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝チンポを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので、おまんこはヌルっとしていた…
(こんなパンツをあいつに見せられないし、昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ… たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ)
はるなはおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来たはるな
角川
「大西 俺は聞きたいことが…」
いいかけてる角川のズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね。大事に使うんだよ」
角川はすぐにティッシュを広げて、はるなに頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている…
はるなも何故かホッとしたように笑っている。
家では、家チャイムが鳴りよしえが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「おじいちゃん おかえり」
おじいちゃん
「せいこ こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい お風呂のお湯を沸かしてあげるわね」
よしえはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂のお湯を沸かす。
よしえ
「はい お湯が沸きましたよ」
おじいちゃんは裸で風呂場にきて
おじいちゃん
「そうかい… それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんはよしえの服を脱がしていことする…
よしえ
「おじいちゃん 私はせいこじゃないのよ。よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって、何をわけのわからんことを言ってるだ。ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはよしえを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせるので、よしえはあきらめて脱ぐ。
浴室に入るとおじいちゃんはよしえにお湯をかけて、湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、よしえの身体を触ってこない…
よしえは夫婦でこんな感じで入ってたんだと思っている…
(はるなさん、こんにちは。
明日からまた休みになってはるなさんは、リベンジスロにイク…?これから俺は仕事してきますね)
角川くんは授業中も私をチラチラと見てくる。
はるな
(もう、欲求不満なの・・・こっち見るな・・・)
誠司くん
(昨日・・・家でやってたのは大西?・・・違うよなぁ・・・もっと大人の雰囲気があったし
喘ぎ声も・・・大西の声じゃなかったよな・・・もしかして、あの人は大西のお母さん?・・・
それでもこいつの家は凄いよな・・・あんな外に出てやるなんて・・・大西だっていたはずなのに・・・
それに、石原先生との関係も気になるし・・・聞いてみようかなぁ・・・でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川くんが授業中に何度も私の方をチラチラ見ていたのに気付いてはいた・・・。
だけど、昨日の状況を見ていたとは思っていない。
授業が終わり角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「あのさぁ・・・大西・・・ちょっと、言いにくいんだけどさあ・・・」
はるな
「なに?・・・なんなのさ・・・もう、じれったいな・・・おかずが欲しいんでしょう。
待っててよ・・・・もう、変態だね」
私はそう言い捨てて教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ・・・はっきり言わないんだから・・・まあ、言えないか・・・)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝おちんぽを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので
おまんこはヌルっとしていた。
はるな
(こんなパンツをあいつに見せられないし・・・昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ・・・
たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ・・・)
私はおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来た私・・・
誠司くん
「大西・・・俺は聞きたいことが・・・」
口を開こうとする角川くんのズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね、大事に使うんだよ」
角川くんはすぐにティッシュを広げて、頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を
近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている・・・。
はるな
(もう・・・やっぱり・・・サルだね・・・)
何故かホッとした気持ちが溢れ、微笑んでいる。
一方、自宅では、チャイムが鳴りお母さんが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「あら、おじいちゃん・・・おかえりなさい」
おじいちゃん
「せいこ、こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい、お風呂の用意ね・・・わかりました」
お母さんはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂を沸かす。
よしえ
「はい、おじいちゃんお湯が沸きましたよ」
お母さんが振り向くと、おじいちゃんは裸ですぐ後ろに・・・
おじいちゃん
「そうかい・・・それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんは、お母さんの服を脱がそうとする・・・
よしえ
「おじいちゃん、私はせいこじゃないのよ・・・よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって?、何をわけのわからんことを言ってるんだ。
ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはお母さんを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせる。
お母さんは仕方無く、あきらめて脱ぎはじめる。
お母さんが抵抗しないとみると、浴室に入りおじいちゃんはお母さんにお湯をかけて
湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、お母さんの身体を触ってこない・・・。
よしえ
(きっと、おじいちゃん・・・夫婦でこんな感じで入ってたのね・・・)
(公平さん、おはようございます。
私は、今日明日お休みです。
リベンジスロ?・・・行っちゃうよねえ・・・。
まだ設定は期待できないけど・・・。
おじいちゃんのこれからの行動・・・予想出来ませんね・・・。
どうして湯船で触って来ないのか・・・。
何か企んでる?・・・。
公平さんは今日はお仕事ですね、頑張っていってらっしゃい)
角川
(拭きたてだよ… ぅぅん 甘くていい匂いだ。 大西のおまんこの汁… まだ温かいし…)
角川のチンポはもう完全に勃起して、ズボンの前は膨らんでいる。
石原が授業で教室に入ってきたが、角川は手元のティッシュに興奮している。
しかし、はるなは入ってきた石原の姿を見て
はるな
「いやらしい牝犬の顔になってる… バイブが動いてるんだ」
授業が始まり、石原の目線は定まらず、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動かずに腰をヒクッヒクッと震わせている…
角川はそんな石原の姿には気づかずに、はるなのティッシュを舐めて匂いを嗅いでいる…
石原は時折はるなの方を見て切なそうな顔を向けている…
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ… 教師の顔じゃなく卑猥で淫乱な牝犬の顔になってるよ…)
はるな
「石原先生 大丈夫ですか… なんだか変な顔して辛そうだよ…」
授業をしてる石原に声をかけると、生徒が一斉に石原を見る…
石原
「ええ… 大丈夫よ。 ありがとう」
しばらくすると
石原
「みんな 先生 気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる…」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ…)
はるな
「石原先生 付いて行きますよ」
石原
「イケるからいいわ。ひとりで保健室に行くから」
石原が教室を出て行くと、角川も立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた どこ行くのよ」
角川
「トイレだよ…」
角川ははるなのティッシュを握ってズボンの前を膨らませて出て行く。
はるな
(うふっ 渡してやったらすぐにチンポ勃起させて… あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね…)
おじいちゃん
「せいこ 洗ってくれるか」
よしえは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、家なら手か自分の身体で洗っていたが、タオルを使って洗う。
おじいちゃん
「前も頼むよ」
よしえの方に体を向けるとおじいちゃんのチンポは勃起している…
よしえはタオルに包んで洗うと
おじいちゃん
「いつものように洗ってくれ せいこ」
よしえ
「いつものように… どうしてましたか おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ せいこはボケてきたか… いつもこうしてただろう」
よしえの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんは尻を持っておまんこにチンポを突っ込んできた…
よしえ
「えっ あぁぁ… おじいちゃん こんなの違うでしょう。ダメ… 抜いて…」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ。お前はいつも喜んでただろう… せいこが腰を動かしてたじゃないか…」
おじいちゃんはよしえの尻を掴んで、腰を前にと突き出し喜んでいる…
(はるなさん、こんにちは。
今日はいい天気だけど、はるなさんは室内でイッてるんですねぇ… 昇天しそう?
来週からは気温がもっと高くなって暑いみたいですよ)
私の目の前で角川くんは・・・誠司くん(拭きたてだよ・・・ぅぅん、甘くていい匂いだ・・・大西のおまんこの汁・・・まだ温かいし・・・)角川くんのおちんぽはもう完全に勃起して、ズボンの前は大きく膨らんでいる。そんなところで、石原先生が授業で教室に入ってきたが、角川くんは手元のティッシュに興奮している。私は入ってきた石原先生の姿を見て気付いた。はるな(石原先生・・・いやらしい牝犬の顔になってるよ・・・きっとバイブが動いてるんだ)授業が始まっても、石原先生の目線は泳ぎ、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動けずに腰をヒクッヒクッと震わせていた・・・。角川くんはそんな石原先生の姿には気づかずに、私のティッシュを舐めて匂いを嗅いで興奮している。石原先生は時折私の方を見て切なそうな顔を向ける・・・。はるな(お父さんがずっと動かしているんだ・・・もう先生の顔じゃなく卑猥で淫乱な牝犬の顔になってるよ・・・いやだわ、仕方無い助け舟だすか・・・)「石原先生!大丈夫ですか?・・・なんだか変な顔して辛そうだよ・・・」授業を続ける石原先生に声をかけると、生徒が一斉に石原先生を見る。さとみ「ええ・・・大西さん・・・大丈夫よ、ありがとう」しかし、しばらくすると・・・さとみ「みんな・・・先生、気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる・・・」はるな(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ・・・)「石原先生、私付いて行きますよ」さとみ「大丈夫・・・先生ひとりで保健室に行くから・・・」石原先生が教室を出て行くと、角川くんも立ち上がって出て行こうとする。はるな「あんた、一体どこ行くのよ」誠司くん「と、トイレだよ・・・」角川くんは私のティッシュを握ってズボンの前を膨らませて教室を出て行く。はるな(うふっ、渡してやったらすぐにおちんぽ勃起させて・・・あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね・・・)まさか、角川くんが別の目的があるとは思いもしなかった。一方自宅では、お母さんがおじいちゃんとお風呂に入っていた。しかも、そこはおじいちゃんの家・・・他の目は入らない・・・。おじいちゃん「せいこ、洗ってくれるか・・・」お母さんは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、お父さんには手か自分の身体で洗っていたがおじいちゃんをタオルを使って洗いだす。おじいちゃん「なあ、せいこ・・・前も頼むよ」お母さんがおじいちゃんの方に体を向けると、おじいちゃんのおちんぽは勃起している・・・。仕方無く、お母さんはタオルに包んで洗おうとすると・・・おじいちゃん「せいこ・・・いつものように洗ってくれんのか・・・なあせいこ」よしえ「え、いつものようにって・・・どうしてましたの・・・おじいちゃん」おじいちゃん「なんだ、せいこはボケてきたか・・・いつもこうしてただろう」お母さんの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんはお尻を持っておまんこにおちんぽを突然捩じ込んだ・・・。よしえ「えっ、あぁぁ・・・おじいちゃん、こんなの違うでしょう・・・はああ・・・ダメ・・・いや、抜いて」おじいちゃん「何を言ってるんだ、お前はいつも喜んでただろう・・・せいこが腰を動かしてたじゃないか・・・」お母さんは嫌がる素振りもするが、おじいちゃんはお母さんのお尻を掴んで、腰を叩きつけ老人とは思えないようなおちんぽの硬度をみせた・・・。お母さんはお父さん程の満足感は無いが、思いもよらぬ快楽に抵抗は出来ていない。おじいちゃんのおちんぽを受け入れてしまう・・・。それがおじいちゃんの悪巧みとも知らずに・・・。(公平さん、こんばんは。今日はいい天気でしたね、気持ち良くなってマイカーを洗車していました。ちょっと日焼けしちゃった・・・。... 省略されました。
よしえのおまんこにチンポを入れて強弱をつけて腰を振りニヤけている。
おじいちゃん
(おおぅ ええおまんこや せいこでは味わえん締まりをしとるわ…)
おじいちゃん
「せいこ どうじゃ思い出してきたか。 まだ、ワシのチンポで思い出さんか… こんなええおまんこやのに 」
おじいちゃんはよしえの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで、久しぶりの女体を楽しんでいる。
「せいこのおまんこもだがおっぱいもええなぁ…」
よしえはダメ…抜いてと、言ってたのがいつの間にか、喘いで身体を震わせおまんこのチンポを締めている…
角川は出そうになってるチンポをズボンの上から握ってトイレへ小走りで行くと、前を石原がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つける。
角川
(あっ 石原先生 気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど… 俺と同じように前を押さえてトイレに… お腹いた?オシッコ? まさか… この前みたいにオナニー?)
石原がトイレに入ると角川は、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う…
角川
(あそこだけ閉まってる… 石原先生しかいないぞ)
ドキドキしながら石原が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして、ブィーン…ぶぶぷ…と籠った音がし
(ハァァン… うっんん… クチュッヌチャヌチャ…グチャ… うっん…うっっ…)
切ない吐息と混ざった声がしている…
角川
(石原先生 おなか痛くて? でも、そんな声じゃない… あっ 昨日大西の家で聞いた声みたいな感じてる声だ。 石原先生はやっぱりオナニーしてる)
角川はドアの前でズボンからチンポを出して握って扱きはじめる。
中から石原は貞操帯を押さえて腰をくねらせて…
石原
「あっ はぁぁん… またイッちゃう… もうダメ… あぁぁ…ん… 」
石原はイッたあともしばらく放心状態で、身体をヒクヒクさせている…
ようやく服を着てドアを開けると、精液の匂いがして床にポタポタと白濁の液が…
石原
(えっっ… なんでこんなところに精液が…)
床だけでなくドアにもかかっている。
石原
(入るときには無かったのに… なんでなの… 見られたの…)
ドアに付いてる白濁の液を指で掬って匂ってみると間違いなく精液、しかもまだ温かい…
石原
(ど どうしよう… 覗かれてたの… 角川君?それとも違う人… )
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して、股間を押さえてしゃがみ込む…
(はるなさん、こんばんは。
昼間いい感じに暖かいし露出して洗車で日焼けしたんですか。
スロは昇天を期待して、ブルッと震えて感じるのが快感になってしまってるんですね。それで、何度もイケれば最高ですよね)
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