よしえのおまんこにチンポを入れて強弱をつけて腰を振りニヤけている。
おじいちゃん
(おおぅ ええおまんこや せいこでは味わえん締まりをしとるわ…)
おじいちゃん
「せいこ どうじゃ思い出してきたか。 まだ、ワシのチンポで思い出さんか… こんなええおまんこやのに 」
おじいちゃんはよしえの背中に抱きつき後ろから、腰を振り振り胸を鷲掴みにして揉んで、久しぶりの女体を楽しんでいる。
「せいこのおまんこもだがおっぱいもええなぁ…」
よしえはダメ…抜いてと、言ってたのがいつの間にか、喘いで身体を震わせおまんこのチンポを締めている…
角川は出そうになってるチンポをズボンの上から握ってトイレへ小走りで行くと、前を石原がふらつきながら職員用トイレに入るのを見つける。
角川
(あっ 石原先生 気分が悪いから保健室に行くって言ってたけど… 俺と同じように前を押さえてトイレに… お腹いた?オシッコ? まさか… この前みたいにオナニー?)
石原がトイレに入ると角川は、周りに誰もいないを確かめ静かにトイレのドアを開け中の様子を伺う…
角川
(あそこだけ閉まってる… 石原先生しかいないぞ)
ドキドキしながら石原が入った個室のドアに立つと、ガサガサと服の擦れる音がして、ブィーン…ぶぶぷ…と籠った音がし
(ハァァン… うっんん… クチュッヌチャヌチャ…グチャ… うっん…うっっ…)
切ない吐息と混ざった声がしている…
角川
(石原先生 おなか痛くて? でも、そんな声じゃない… あっ 昨日大西の家で聞いた声みたいな感じてる声だ。 石原先生はやっぱりオナニーしてる)
角川はドアの前でズボンからチンポを出して握って扱きはじめる。
中から石原は貞操帯を押さえて腰をくねらせて…
石原
「あっ はぁぁん… またイッちゃう… もうダメ… あぁぁ…ん… 」
石原はイッたあともしばらく放心状態で、身体をヒクヒクさせている…
ようやく服を着てドアを開けると、精液の匂いがして床にポタポタと白濁の液が…
石原
(えっっ… なんでこんなところに精液が…)
床だけでなくドアにもかかっている。
石原
(入るときには無かったのに… なんでなの… 見られたの…)
ドアに付いてる白濁の液を指で掬って匂ってみると間違いなく精液、しかもまだ温かい…
石原
(ど どうしよう… 覗かれてたの… 角川君?それとも違う人… )
トイレで呆然と立ち尽くしてる石原、しかし、貞操帯のバイブが交互に動き強弱を繰り返して、股間を押さえてしゃがみ込む…
(はるなさん、こんばんは。
昼間いい感じに暖かいし露出して洗車で日焼けしたんですか。
スロは昇天を期待して、ブルッと震えて感じるのが快感になってしまってるんですね。それで、何度もイケれば最高ですよね)
※元投稿はこちら >>