角川くんは授業中も私をチラチラと見てくる。
はるな
(もう、欲求不満なの・・・こっち見るな・・・)
誠司くん
(昨日・・・家でやってたのは大西?・・・違うよなぁ・・・もっと大人の雰囲気があったし
喘ぎ声も・・・大西の声じゃなかったよな・・・もしかして、あの人は大西のお母さん?・・・
それでもこいつの家は凄いよな・・・あんな外に出てやるなんて・・・大西だっていたはずなのに・・・
それに、石原先生との関係も気になるし・・・聞いてみようかなぁ・・・でも、どう聞けばいいのかなぁ)
角川くんが授業中に何度も私の方をチラチラ見ていたのに気付いてはいた・・・。
だけど、昨日の状況を見ていたとは思っていない。
授業が終わり角川くんが声を掛けてきた。
誠司くん
「あのさぁ・・・大西・・・ちょっと、言いにくいんだけどさあ・・・」
はるな
「なに?・・・なんなのさ・・・もう、じれったいな・・・おかずが欲しいんでしょう。
待っててよ・・・・もう、変態だね」
私はそう言い捨てて教室を出てトイレへ行く。
はるな
(あいつ・・・はっきり言わないんだから・・・まあ、言えないか・・・)
子供用パンツをずらしておまんこを触ると、朝おちんぽを舐めただけで、入れてもらえずに学校へ来たので
おまんこはヌルっとしていた。
はるな
(こんなパンツをあいつに見せられないし・・・昨日みたいに触らしても拭けないしなぁ・・・
たっぷり私の淫汁を付けてあげるわ・・・)
私はおまんことアナルを弄りおまんこから溢れ出てきた淫汁をティッシュに付けて教室に戻る。
授業が始まるギリギリに戻って来た私・・・
誠司くん
「大西・・・俺は聞きたいことが・・・」
口を開こうとする角川くんのズボンの上に、ティッシュを置いてやる。
はるな
「今、拭いてきてやったんだからね、大事に使うんだよ」
角川くんはすぐにティッシュを広げて、頷きニンマリとした顔で淫汁を見て顔を
近づけて匂いを嗅ぎペロッと淫汁を舐めている・・・。
はるな
(もう・・・やっぱり・・・サルだね・・・)
何故かホッとした気持ちが溢れ、微笑んでいる。
一方、自宅では、チャイムが鳴りお母さんが玄関を開けるとおじいちゃんが立っている。
よしえ
「あら、おじいちゃん・・・おかえりなさい」
おじいちゃん
「せいこ、こっちにお邪魔しとったのか。汗をかいたから風呂の湯を沸かしてくれ」
よしえ
「はいはい、お風呂の用意ね・・・わかりました」
お母さんはおじいちゃんと一緒に向かいの家に行きお風呂を沸かす。
よしえ
「はい、おじいちゃんお湯が沸きましたよ」
お母さんが振り向くと、おじいちゃんは裸ですぐ後ろに・・・
おじいちゃん
「そうかい・・・それじゃせいこ入ろうか」
おじいちゃんは、お母さんの服を脱がそうとする・・・
よしえ
「おじいちゃん、私はせいこじゃないのよ・・・よしえです」
おじいちゃん
「せいこじゃないって?、何をわけのわからんことを言ってるんだ。
ほら、いつものように一緒に入るぞ」
おじいちゃんはお母さんを抱き寄せて服を脱がしてショーツも引きちぎる勢いで脱がせる。
お母さんは仕方無く、あきらめて脱ぎはじめる。
お母さんが抵抗しないとみると、浴室に入りおじいちゃんはお母さんにお湯をかけて
湯船にふたり並んで浸かるがおじいちゃんは、お母さんの身体を触ってこない・・・。
よしえ
(きっと、おじいちゃん・・・夫婦でこんな感じで入ってたのね・・・)
(公平さん、おはようございます。
私は、今日明日お休みです。
リベンジスロ?・・・行っちゃうよねえ・・・。
まだ設定は期待できないけど・・・。
おじいちゃんのこれからの行動・・・予想出来ませんね・・・。
どうして湯船で触って来ないのか・・・。
何か企んでる?・・・。
公平さんは今日はお仕事ですね、頑張っていってらっしゃい)
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