角川
(拭きたてだよ… ぅぅん 甘くていい匂いだ。 大西のおまんこの汁… まだ温かいし…)
角川のチンポはもう完全に勃起して、ズボンの前は膨らんでいる。
石原が授業で教室に入ってきたが、角川は手元のティッシュに興奮している。
しかし、はるなは入ってきた石原の姿を見て
はるな
「いやらしい牝犬の顔になってる… バイブが動いてるんだ」
授業が始まり、石原の目線は定まらず、辛そうで切なそうな顔して、教壇から動かずに腰をヒクッヒクッと震わせている…
角川はそんな石原の姿には気づかずに、はるなのティッシュを舐めて匂いを嗅いでいる…
石原は時折はるなの方を見て切なそうな顔を向けている…
はるな
(お父さんがずっと動かしているんだ… 教師の顔じゃなく卑猥で淫乱な牝犬の顔になってるよ…)
はるな
「石原先生 大丈夫ですか… なんだか変な顔して辛そうだよ…」
授業をしてる石原に声をかけると、生徒が一斉に石原を見る…
石原
「ええ… 大丈夫よ。 ありがとう」
しばらくすると
石原
「みんな 先生 気分がすぐれないから、静かに自習しててくれる…」
はるな
(我慢できずにおまんこを弄りに行くんだ…)
はるな
「石原先生 付いて行きますよ」
石原
「イケるからいいわ。ひとりで保健室に行くから」
石原が教室を出て行くと、角川も立ち上がって出て行こうとする。
はるな
「あんた どこ行くのよ」
角川
「トイレだよ…」
角川ははるなのティッシュを握ってズボンの前を膨らませて出て行く。
はるな
(うふっ 渡してやったらすぐにチンポ勃起させて… あれだけ私の淫汁を嗅いで舐めたらね…)
おじいちゃん
「せいこ 洗ってくれるか」
よしえは湯船から出たおじいちゃんの体を洗う、家なら手か自分の身体で洗っていたが、タオルを使って洗う。
おじいちゃん
「前も頼むよ」
よしえの方に体を向けるとおじいちゃんのチンポは勃起している…
よしえはタオルに包んで洗うと
おじいちゃん
「いつものように洗ってくれ せいこ」
よしえ
「いつものように… どうしてましたか おじいちゃん」
おじいちゃん
「なんだ せいこはボケてきたか… いつもこうしてただろう」
よしえの身体を後ろに向かせると、おじいちゃんは尻を持っておまんこにチンポを突っ込んできた…
よしえ
「えっ あぁぁ… おじいちゃん こんなの違うでしょう。ダメ… 抜いて…」
おじいちゃん
「何を言ってるんだ。お前はいつも喜んでただろう… せいこが腰を動かしてたじゃないか…」
おじいちゃんはよしえの尻を掴んで、腰を前にと突き出し喜んでいる…
(はるなさん、こんにちは。
今日はいい天気だけど、はるなさんは室内でイッてるんですねぇ… 昇天しそう?
来週からは気温がもっと高くなって暑いみたいですよ)
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