お母さんはお風呂にくることはなかった・・・・。
私たち三人はお父さんに抱かれ、お風呂の中でで
競い合う様にお父さんを奪い合っていた。
でも・・・お母さんはそんな中に入る事ができなかった。
お父さんの指示も無く、他の男の人に・・・
そんな状況だが、得体の知れない気持ちも持っていた。
背徳感・・・しかも、ご近所のおじいちゃん・・・。
最初は認知症なのだと思っていたが、どうもそうじゃ無い・・・
自分を狙っての事だと薄々気が付いていたのだ。
お父さんのモノとは比べ物にはならないが・・・。
そんな気持ちを一瞬でも抱いた事に背徳感を感じていたのだ。
ダメだと思うとその気持ちは余計に昂る・・・。
もちろん、そんな事がお父さんに知れればタダでは済まない事もわかっている。
そして、背徳感に焦がされながら一人でお風呂に入ったのだった。
四人ともに悶々とした夜が明ける・・・。
(公平さん、おはようございます。
昨夜は信じられない大差で負けて・・・
週末の私みたいでした。
さて、週の半ば、黄砂も大変だけど、頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/22 07:54
(hcRYreFK)
石原とあきなは学校へと家を出ていくが、はるなは俺のチンポをアナルに咥え込んで、まだ腰をくねらせてアナルに精液を出すと、はるなはTバックを穿いて学校へと自転車で向かう。
よしえははるなが出て行ったあと、戻って来て俺のチンポを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もうあの子ったら… お父さんの汚したままで…」
公平
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったな。帰ってきたらお仕置きだ」
よしえはチンポを咥えながら頷いている。
公平
「ヨシ もういいぞ。俺も仕事に行くから…」
よしえは未練たらしそうにチンポを口から離しても握って扱いている…
公平
「よしえ 今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡すと、よしえは目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
公平
「それじゃ 行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出る。
角川は昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原とはるなが一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っている…
角川
(石原先生だ… やっぱりひとりで来てる…大西はいつも自転車だからな)
角川はいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、はるなはなかなか現れずチャイムが鳴ったので教室に行く…
角川
(あいつ 今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに…)
教室に行きながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいる…
その様子を見て石原は喜んでいる…
石原
(今日も私のショーツを持ってきてくれて、使ってくれてるんだ… もっと汚しておけばよかったかな…)
はるなは先生が教室に来る前に息を切らせて入ってくる。
角川
「寝坊か それともオナってたのか 」
はるな
「ふふっ… あとの方かなぁ」
角川は冗談で言ったつもりが、はるなは笑みを浮かべて言ったので驚いている。
はるなはそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川が座ってるズボンの上に置いて、チンポと一緒にギュッと握ってやる…
家でひとりになったよしえは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
「せいこ ここに居たのか 探したよ」
洗濯物を干してるよしえを後ろから抱きつき、手は胸を下半身をよしえの尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん ここは外だから近所の人に見られるから やめて… 」
(はるなさん、おはようございます。
今日は朝からしっとりと雨ですね。ちょっと肌寒いし…)
2026/04/23 07:42
(pJjYqn62)
石原先生とあきな姉さんは学校へと家を出ていくが、私はお父さんのおちんぽをアナルに咥え込んで
まだ腰をくねらせて喘いでいた。
アナルでフィニッシュすると、私はTバックを履いて学校に自転車で向かう。
お母さんは、私が出て行ったあと、お父さんのおちんぽを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もう、あの子ったら・・・お父さんの汚したままで・・・いけない子ね」
公平さん
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったからな・・・帰ってきたらお仕置きだな」
お母さんはおちんぽを咥えながら頷いている。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・俺も仕事に行くからな・・・」
よしえ
「ええ・・・もう良いんですか・・・」
未練たらしそうにおちんぽを口から離しても握って扱いていた・・・。
公平さん
「よしえ、今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡たされ、お母さんはお父さん目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
よしえ
「う、ううん・・・」
公平さん
「それじゃ、行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出て行ってしまう。
角川くんは昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原先生と私が一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っていた。
誠司くん
(石原先生だ・・・やっぱりひとりで来てる・・・大西はいつも自転車だからな)
角川くんはいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、私がなかなか現れず始業のチャイムが鳴ったので教室に向かった。
誠司くん
(あいつ・・・今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに・・・)
教室に向かいながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいると・・・
物影からその様子を見て石原先生は喜んでいた。
さとみ
(今日も私のショーツを持ってきてくれてるんだ・・・しかも、使ってくれてるんだ・・・もっと汚しておけばよかったかな)
私は石原先生が教室に来る前に、かろうじて息を切らせて教室に滑り込む。
誠司くん
「寝坊か?それともオナってたのかよ・・・」
はるな
「ふふっ・・・どっちかって言うとあとの方かなぁ・・・」
角川くんは冗談で言ったつもりだろうが、私は笑みを浮かべて言ったので驚いているようだ。
私はそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川くんが座ってるズボンの上に置いて
おちんぽと一緒にギュッと握ってあげた・・・
一方、家でひとりになったお母さんは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
おじいちゃん
「せいこ、ここに居たのか・・・探したよ」
洗濯物を干してるお母さんに後ろから抱きつき、手は胸を下半身をお尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん、ここは外だから近所の人に見られるから・・・ダメよ、やめて・・・」
(公平さん、おはようございます。
昨日は朝からしっとりと雨でしたね。
今日もちょっと肌寒いけど、回復するみたいです。
地震に山火事・・・大変な事ばかりですね。
今日一日行けば、お休み・・・もう直ぐGWです。
頑張って、いってらっしゃい。
おじいちゃんと、お母さんはどうなるでしょう・・・)
2026/04/24 07:53
(uM3cqEAS)
角川
「おい 大西 やめろ… 」
チンポをはるなに握られピクッと体を震わせ、手を退けさせると湿ったティッシュが…
角川はそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原が教室に入ってくる。
急いでティッシュを石原のショーツと同じポケットにしまう。
はるなはニコニコして角川を見ながら立ち、角川は前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原は教壇からはるなと角川の様子を…
石原
(今日もまたはるなさん…角川君に何かしたのね… 角川君立っちゃってるの…)
角川は前を押さえて石原と目が合ってドキッとする…
角川
(あっ 先生 俺を見てる… 今日は穿いてるのかな もしかして…)
そして、角川は授業中 はるなを見て、石原を見て、ポケットの中からショーツとティッシュを出してみてはしまって、チンポはビンビンに勃起している。
はるな
(ふふっ 目の前で淫汁を拭き取ってあげたから、チンポ立てて…)
石原も授業中 はるなと角川の席を何度も通って、角川の股間を見ていた。
石原
(今日は穿いてるわよ。でも、おまんこにしっかりと、角川君が好きなショーツはくい込んでいるのよ…)
角川は授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
はるなと石原は互いに、私ので興奮してトイレで扱くんだと思っていた…
「今日もせいこはこんなものを穿いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか… 」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからよしえのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
よしえ
「おじいちゃん 無理なの…外れないの… それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから…出て」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりするので、よしえは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じてしまう…
(はるなさん、こんばんは。
朝晩はまだまだひんやりとして寒いですね。さあ…よしえとおじいちゃんはどんな流れにしましょうかね)
2026/04/24 18:48
(W63hkCF6)
角川くんの様子を見ながら股間を摩る・・・
誠司くん
「おい、大西・・・や、やめろよ・・・」
おちんぽを握られピクッと体を震わせ、手を退けると湿ったティッシュが残されている。
角川くんはそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原先生が教室に入ってきた。
焦って角川くんはティッシュを石原先生のショーツが入っているポケットに捩じ込んだ。
その様子を私はニコニコして見ながら立ち、角川くんは前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原先生は教壇から私と角川くんの様子を見ていた。
さとみ
(今日もまた・・・はるなさん、角川君に何かしたのね・・・角川くん勃っちゃってるもの・・・)
角川くんは前を押さえて石原先生と目が合ってしまい、ドキッとしている。
誠司くん
(あっ、先生・・・俺の事見てる・・・今日は履いてるのかな・・・それとも・・・)
そして、角川くんは授業中 私も石原先生にも視線を向け、ポケットの中からショーツとティッシュを
出してみてはしまって、おちんぽはビンビンに勃起していた。
はるな
(ふふ〜ん、目の前で淫汁を拭き取ってあげたもんね・・・おちんぽあんなに硬くしちゃって)
石原先生も授業中 私と角川くんの周りを何度も通って、角川くんの股間に熱い視線を送っている。
さとみ
(今日は履いているわよ・・・でも、おまんこにしっかりと、角川くんが好きなショーツはくい込んでいるわよ・・・)
私と石原先生はお互いに自分が角川くんのおかずになっていると想像していた。
角川くんは授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
私と石原先生は互いに、自分の魅力に興奮してトイレで扱くんだと思っていた。
一方、自宅でお母さんは困惑している。
おじいちゃん
「今日もせいこはこんなものを履いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか・・・」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからお母さんのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
こんなモノ普通の主婦が着用している訳無いのだが、おじいちゃんはボケていると思っているお母さんは
どうせ意味もわからないだろうとたかを括っていた。
よしえ
「おじいちゃん・・・これ無理なの・・・外れないのよ・・・それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから・・・ね、出て行って」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりしている。
お母さんは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じだしてしまった・・・。
おじいちゃんは、お母さんの反応を見逃していなかった・・・。
おじいちゃん
「せいこ・・・いつもみたいにワシのを慰めてくれ・・・」
おじいちゃんの手にはスマホが握られていた。
お母さんが、せいこさんじゃ無い事なんてわかっていた。
いつかは、チャンスがあれば・・・そう思っていたのだった。
ボケを装って・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日はお休みですか?
さて、よしえさんとおじいちゃんはどうなるのか。
私はおじいちゃんは、元緊縛師でよしえさんの身体を見て
昔の感覚が蘇っていた、そしてストーカー行為で弱みを握って
と思っていた、そして欲求不満から背徳感を抱きながらも
おじいちゃんの手に掛かる。
しかし、公平さんにバレないはずも無くお仕置きを受ける。
それも、ホームレスへ仮面をさせての放置や多目的トイレでの放置。
とかどうでしょう?
公平さんが執着するのは、はるなとあきな・・・
さて、お仕事でしたら、頑張っていってらっしゃい)
2026/04/25 07:32
(8Lzk2lBW)