玄関近くで息を潜めている角川くん・・・誠司くん(大西?・・・あいつと同じ家って?・・・ あっ、あの自転車はあいつがいつも乗ってきてる自転車だ・・・何で石原先生が大西の家に来たんだ?・・・)角川くんは状況を理解出来ずに、家の前をウロウロし石原先生が出てくるかもと期待に胸を膨らませていた。応対に出た玄関で、石原先生は私のパールショーツの股間から淫汁が垂れてるのに気付く・・・さとみ「はるなさんは、もう入れてもらったのね・・・」はるな「う、うん入れてもらったけど、少しだけだよ・・・」ふたりは玄関先からキッチンに向かうと、お父さんがバックからお母さんのアナルに入れてるところに出会す。公平さん「淫乱な牝犬先生は自分の家に帰ったんじゃなかったのか?・・・ふっふ、牝犬先生もチンポが欲しくて、おまんことアナルが疼いて我慢できないのかな」石原先生は羨ましそうな顔で、お母さんのアナルを突いてるおちんぽに視線は釘付けになりながら頷く・・・・お母さんは石原先生に微笑みながら更に悶えて腰をくねらせ、見せつける。そして、お母さんのアナルに精液を出しおちんぽを抜くと、石原先生がすぐにしゃがみこんでおちんぽを咥え込んだ。よしえ「あら、もう咥えてるの・・・お預けだった犬と同じね、困った牝犬先生ね・・・」お母さんはアナルから溢れ出た精液を指ですくって、おちんぽを咥え込んでしゃぶってる石原先生の顔に塗ってやる。公平さん「はるなといい牝犬先生までも・・・確実にド淫乱な牝犬になってるな・・・」そのまま、石原先生の頭押さえつけて腰をグイグイと突き、喉奥を犯す。石原先生は、嗚咽を催しながらもおちんぽを離さずに咥えて舐め、お父さんが手を緩めると、目から涙、口からは涎を垂らしていた。公平さん「そんなに欲しいなら入れてやるか、脱いでド淫乱なはしたないおまんこを見せてみなさい・・・」石原先生が立ち上がると白のパンツの前は、ハッキリと濡れてるのがわかるぐらい染みができていた。はるな「うわっ、先生すごいね・・・そんなにくい込ませてるのに、その淫汁の染み・・・変態ね」さとみ「ええ?・・・あっ!」石原先生が白のパンツを脱ぐのをためらっていると・・・よしえ「ほんとね・・・よくこんなので授業して、帰ってきたわね」お母さんはパンツの上からおまんこを揉むように弄ると・・・よしえ「先生、ショーツ・・・履いてるの?」公平さん「履いてないのか・・・はるなはくい込ませて授業してたと言っていたが・・・なぁはるな」はるな「えっ?私の授業の時は確かに履いていたよね・・・いったい、いつ脱いだのよ?」さとみ「帰るときに・・・脱ぎました・・・だって・・・ベトベトに凄く濡れたの・・・だから・・・」公平さん「そんなに濡らすぐらい汚してたのか?どれどれ・・・見せてみなさい」石原先生はおどおどしながらも白のパンツを脱いで・・・公平さん「さあ、ベトベトのショーツを見せるんだ・・・」さとみ「それは・・・その・・・」既に男子生徒に渡してしまったとは言えず嘘にウソを重ねる。さとみ「す、捨ててきました・・・余りにも汚れが酷く匂いもきつかったので・・・」公平さん「それでこんなに染みが広がったパンツでバスに乗って帰ってくるとはな・・・はしたないじゃなく変態ド淫乱だな」白のパンツを脱いだ石原先生のおまんこに指を入れて弄ると・・・公平さん「おぉ、こんなとろとろになった淫汁は見たことないなぁ・・・」石原先生のお尻を叩いて抓り淫汁が付いた指をアナルに入れ、おちんぽをおまんこにズボッと奥まで突っ込んでガンガンと突き上げる。私やお母さんの前でやっとおまんこにおちんぽがと、恥ずかしげもなく淫らに乱れていた。その頃、玄関外の物影にいる角川くんは家の中が見えないかと、中を伺っている。すると、女性のうめき声のような声が、ずっと漏れ聞こえてくるのに気づく。誠司くん(この声・・・感じてる喘ぎ声か?・・・石原先生?それとも・・・大西?)女性の声
...省略されました。