授業が終わり、角川くんはズボンの前を膨らませたまま教室を出てトイレへと行く。
私も角川くんの姿を追って教室を出る。
はるな
(あいつ、授業中ずっと私の淫汁がついたティッシュでおちんぽを擦ってるからよ・・・
また漏らしてないのかな・・・ウフフ)
私はこの時、角川くんが、きっと自分の淫汁で興奮してるんだと思っていた。
そして、私も個室でおまんことアナルを弄りベトベトになった淫汁をティッシュでたっぷりと拭き取って教室に戻った。
その時、角川くんはトイレの個室で石原先生のおまんこを思い出し、おちんぽを扱いていた。
石原先生の昨日のショーツをおちんぽに巻いて教室に戻る・・・。
はるな
「あんたまた扱いていっぱい出してきたの? ほんと変態サルだね・・・ほら、追加のおかずだよ」
私はモッコリとしてる角川くんのズボンの上に、淫汁がたっぷりと染み込んだティッシュを置いてあげた。
角川くんは手に取り広げてみると、ネバネバした淫汁がたっぷりと付いてい流のに気付く。
そして、目を丸くして私を見ていた。
はるな
「拭きたてだよ・・・ありがたく思うのよ・・・うふっ」
誠司くん
(どうしてなんだ・・・石原先生といい大西といい、俺にエッチなことばっかりしてきて・・・
なぜだ・・・もしかしてふたりは何か関係があるのかな・・・やっぱり先生と大西は姉妹なのか?
俺にいろんなエッチなことしてくれて嬉しいけど・・・俺に好意を持ってるのかな?)
角川くんは下を向いてチラッと私を見てから、広げたティッシュの淫汁をペロッと舐めて、ひとりでニヤッとする。
私は角川くんが自分の目の前で淫汁を舐めるのを見てゾクッと身体を震わせ、スカートの上からおまんこを押さえてしまった。
まるで、角川くんにあそこを舐められた気がしたからだった。
一方、自家では、お母さんがおじいちゃんのおちんぽをきれいに舐めズボンの中に直してやり、自分の顔や胸に飛び散った精液を拭いていた。
おじいちゃん
「汚したチンポも舐めてくれてすまんね・・・せいこ、ワシもお返しにきれいにしてやるからな」
そう言うと、しゃがんみこんで胸を拭いてるお母さんを、その場で四つん這いにしてスカートをめくり上げてしまう・・・。
お尻と貞操帯を掴んでさっきのように溢れ出てる淫汁を舐めて吸いだしたのだ。
よしえ
「おじいちゃん・・・こんなところで舐めるのはやめて・・・ご近所の人に見られるから・・ねえお願い・・・あ、だめ・・・」
お母さんの身体を押さえてペロペロと舐め回し、貞操帯をズンズンとおまんことアナルに押し込むように動かし始める。
既にお母さんは青空の下でほぼ全裸に近い格好で、胸を揺らし喘いで悶えてしまっている。
おじいちゃんはニヤニヤとしながら、お母さんの痴態を眺め貞操帯の中のバイブをズンズンと押し込み、横から溢れ出てくる淫汁を
飲んで喜んでいる。
お母さんは、おじいちゃんがボケていてお父さんにはバレないと思っていたが
もし、バレたらタダでは済まない事を知っている。
知っているが為に、背徳感は尋常では無かった。
まさか、おじいちゃんがボケていなかったとは夢にも思っていなかった。
(公平さん、おはようございます。
GWの資金が手に入って良かったですね。
私は今年はどこに行こうかまだ思案中です。
どうせ混んでると思うとおっくうになって・・・。
今日はお休みですか?お仕事でしたらいってらっしゃい)
2026/04/29 05:34
(VwAUjUnf)
角川
(まだ温かいや ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ… こんなに濡らして 大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ… 石原先生のと一緒かな… 今も大西 濡れてる?)
角川は下を向いたまま淫汁を舐めては、はるなの方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッとはるなを見て舐める…
ズボンの中は石原のショーツを巻いているので、チンポはギンギンに勃起してピクンピクンしている。
はるな
(ふふっ… いつもよりもチンポを硬く勃起させて… そらそうだよね。私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから… 私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょう 変態…)
角川の行動を見てはるなも疼いてるおまんこを、スカートの上から揉んでいたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだす…
角川
(大西… 授業中なのに…おまんこを弄ってるんだ… うわっ ダメだ…)
角川ははるなを見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンと
ズボンの中で石原のショーツの中に精液を出してしまう…
よしえは庭でおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ、いっぱいの淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでいる…
おじいちゃん
「せいこ いっぱい漏らしよって… しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
よしえは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎに解放された…
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたよしえは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
(はるなさん、こんばんは。
週末からはまだ決めてないんですね。5連休だから最終日は空いてるんじゃないかな?俺は曜日通りなのであまり関係ないですけどね)
2026/04/29 21:46
(FD43wk4C)
てっきり自分の事で角川くんが頭が一杯だと思い込む私。
誠司くん
(まだ温かいや・・・ほんとに大西のおまんこから拭いた汁なんだ・・・こんなに濡らして・・・大西のおまんこの汁を初めて舐めたよ。
石原先生も一緒かな・・・今も大西、濡れてる?・・・)
角川くんは下を向いたまま淫汁を舐めては、私の方をチラッと見ては、ティッシュの淫汁を見て匂いを嗅ぎ、またジロッと私を見て舐めるている。
実はズボンの中は石原先生のショーツを巻いていて、おちんぽはギンギンに勃起してピクンピクンしているなんて想像もしてない。
はるな
(うふふっ・・・いつもよりもおちんぽを硬く勃起させて・・・そらそうだよね、私の淫汁がたっぷり染み込んで、しかも、私がいるところで今拭いたのを嗅いだり舐めたりしてるんだから・・・
私のおまんこを舐めてるつもりなんでしょうね・・・この変態)
角川くんの行動を見て、私も疼いてるおまんこを、スカートの上から弄っていたがたまらずに、横からスカートの中に手を入れ直接おまんこを触りだしてしまう。
誠司くん
(大西のヤツ・・・授業中なのに・・・おまんこを弄ってやがる、うわっ、ダメだ・・・)
角川くんは私を見ながら身体を震わせ、腰をピクンピクンとさせ、ズボンの中で石原のショーツの中に
精液を出してしまう・・・。
一方、自宅では庭でお母さんはおじいちゃんに散々いじめられ、貞操帯のおまんことアナルのバイブで逝かされ続けていた。
多量の淫汁を漏らしてぐったりと倒れ込んでしまった。
おじいちゃん
「せいこ、いっぱい漏らしよって・・・へへ・・・しかし、昔と違っていやらしい身体になったのう。少し休憩しようか」
お母さんは四つん這いの格好で延々とおじいちゃんにバイブを押し込まれ続けて、昼過ぎにやっと解放された。
おじいちゃんは自分の家に帰って行き、残されたお母さんは洗濯物を干すのを残して家に入りソファに倒れ込む。
やってしまった事はもうどうしょうもない・・・。
しかし、お父さんの指示も無く、赤の他人に奉仕した事は背徳感をお母さんに
植え付けてしまっていた。
お父さんが公認なら問題は無いが、勝手にした事はどんな罰を受けても何も言えない。
幸い、おじいちゃんはボケていて、お父さんにバレる心配はないと思っていた。
(公平さん、おはようございます。
週末からはまだ決めてないんです。
日帰りでどこかに行こうとは思っているんですけど。
曜日通りなんですね、関係ないなんて言わないで・・・
そうやって働いている人もいるから社会が回ってるんだから。
頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/30 07:49
(C7gnn7.B)
角川は先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ…情けないチンポ )
それでもはるなは自分の淫汁のティッシュと、横で角川に見えるようにおまんこを弄ってやったからだと微笑んでいる…
角川はトイレに入ると
(大西のやつ… こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ… )
ズボンとパンツをずらすと、チンポに巻いてた石原のショーツは精液でドボドボに濡れていた…
角川ははるなの淫汁がついたティッシュで、チンポを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原のショーツで拭いてると
角川
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに…いっぱいかかつてる… 先生 )
角川は石原の朝からの痴態を思い出し、またチンポを扱いてしまう。
石原の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていたとき、石原が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
石原は角川に気づいておらずにトイレへと…
角川は手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたいと思う…
今なら他の先生も来ないだろうと、オドオド緊張しながら静かに職員用の女性トイレへ入って行く。
中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原が入っていると…
個室の前に足音を立てずに近づく…
中から(クチュッ ピチャピチャ… はぁぁん… ぁっうっっ… クチュクチュ…)
オシッコの音ではなく濡れたのを触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえてくる…
角川
(石原先生 オシッコじゃないんだ。 先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって おまんこを今ここで弄っているんだ… うわぁぁ…)
中から聞こえる音は、切ない吐息が大きくなるとこもった声になり、弄ってる音は早くなってきて…
いきなり水の流れる音がして、角川は慌ててトイレを出ていく…
石原は角川に自分のおまんこを見せて興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも、男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよね。と淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていた。
石原が個室を出ると床に見覚えのある自分のショーツが落ちていて、拾い上げるとベトベトに濡れて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
石原
(な なんで… これがここに… これって昨日 角川君に… まだ、生温かいし… えぇぇ 角川君がここで 私がオナニーしてたのを… えっ ほんとに覗いてたの… まさか… )
石原はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるのかわからずにいる…
トイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなく出てきたらあるってこと…そして、そのショーツは自分ので、角川が持ってるはず、それが精液で汚されてる…
覗かれてた… 誰?角川君?
石原はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えている…
(はるなさん、こんにちは。
お出掛けするなら、今のところ土曜日が晴れるみたいですね。
嫌味で関係ないって言ったんじゃないですよ)
2026/04/30 12:01
(t7iVaMQJ)
授業中に角川くんは先生にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(これぐらいの刺激で出しちゃったんだ・・・情けない男ねえ)
そう思いながらも、私は自分の淫汁のティッシュと、真横で角川くんに見えるように
おまんこを弄ってやったからだとほくそ笑む。
教室を出た角川くんはトイレに入ると
誠司くん
(大西のやつ・・・こんなのを渡して、俺の前で見せつけるようにおまんこを弄りやがってさぁ・・・)
ズボンとパンツをずらすと、おちんぽに巻いてた石原先生のショーツは精液でドボドボに濡れていたのだった。
角川くんは、私の淫汁がついたティッシュで、おちんぽを扱こうと思っていたが、漏らした精液を石原先生のショーツで拭いてると
誠司くん
(俺の精液が石原先生のおまんこのところに・・・いっぱいかかつてる・・・くうう先生 )
角川くんは石原先生の朝からの痴態を思い出し、またおちんぽを扱いてしまう。
石原先生の汚してしまったショーツをどうしようかと手に持って廊下をウロウロしていると、石原先生が職員用のトイレに入るのを見てしまう。
当の石原先生は角川くんに気づいておらずにトイレへと入っていった。
角川くんは手に持ってるショーツを見て、先生のオシッコを観てみたい衝動に駆られる。
誠司くん
(今なら・・・きっと他の先生も来ないだろう・・・)
ドキドキ緊張しながら静かに職員用の女性トイレの中へ入って行く。
職員女子トイレの中は個室が並んでいるが、ドアが閉まっているのは1つだけで、間違いなく石原先生が入っていると確信する。
そして、そっと個室の前に足音を立てずに近付くと・・・
中から声が聞こえる・・・
さとみ
(クチュッ・・・ピチャピチャ・・・あはぁぁん・・・ぁっ、うっっ・・・クチュクチュ・・・)
オシッコなんかの音ではない・・・
濡れた花弁を触ってる音と切ない吐息だけが漏れ聞こえていたのだった。
誠司くん
(石原先生・・オシッコじゃないんだ。、先生が学校でオナニーをしてる?エッチな声出しちゃって
おまんこを今ここで弄っているんだ・・・うわぁぁ)
中から漏れ聞こえる音は、切ない吐息が段々大きくなると、こもった声になり、弄ってる音は早くなってくる。
声を掻き消す様に、いきなり水の流れる音がした。
石原先生が出てくると思い、角川くんは慌ててトイレを出ていった。
個室の石原先生は角川くんに自分のおまんこを見せ、興奮してくれたこと、そして他の教室で授業してるときも
男子生徒に君も先生のおまんこを見たいよねと淫らな妄想でおまんこは疼き、授業がないこの時間にトイレでオナっていたのだった。
どうにかモヤモヤを慰めて、石原先生が個室を出ると床に見覚えのあるショーツが落ちているのに気付く。
拾い上げて見ると、ベトベトに濡れていて、しかも精液の匂いとクロッチの部分にたっぷりと精液が染み込んでいた。
さとみ
(な、なんで・・・これがここに・・・これって昨日、角川君にあげたヤツ・・・まだ、生温かいし・・・
えぇぇ!まさか角川くんがここで・・私がオナニーしてたのを・・・えっ、ほんとに覗いてたの?まさか・・・)
石原先生はその場に立ち尽くして、精液で汚されたショーツを見つめながら、何がどうなってるか理解できないで立ち尽くす。
確かにトイレに入ってきたときには、ショーツは落ちてなかった・・・。
出てきたらあったってことそして、そのショーツは自分ので、角川くんが持ってるはず、それが精液で汚されてる・・・。
絶対に覗かれてた・・・誰?角川くんなの?
石原先生はそのショーツを持って職員室に戻るが、誰に覗かれてたかわからず怯えだしていた。
(公平さん、こんばんは。
久しぶりに夜にレスします。
多分お出かけは5日かな・・・。
わかってますよ、公平さんみたいにお休みも頑張って
くれる人がいるから・・・そんな気持ちです。
公平さん優しいから・・・では、おやすみなさい)
2026/04/30 20:27
(fEUDKaNd)