角川くんの様子を見ながら股間を摩る・・・
誠司くん
「おい、大西・・・や、やめろよ・・・」
おちんぽを握られピクッと体を震わせ、手を退けると湿ったティッシュが残されている。
角川くんはそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原先生が教室に入ってきた。
焦って角川くんはティッシュを石原先生のショーツが入っているポケットに捩じ込んだ。
その様子を私はニコニコして見ながら立ち、角川くんは前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原先生は教壇から私と角川くんの様子を見ていた。
さとみ
(今日もまた・・・はるなさん、角川君に何かしたのね・・・角川くん勃っちゃってるもの・・・)
角川くんは前を押さえて石原先生と目が合ってしまい、ドキッとしている。
誠司くん
(あっ、先生・・・俺の事見てる・・・今日は履いてるのかな・・・それとも・・・)
そして、角川くんは授業中 私も石原先生にも視線を向け、ポケットの中からショーツとティッシュを
出してみてはしまって、おちんぽはビンビンに勃起していた。
はるな
(ふふ〜ん、目の前で淫汁を拭き取ってあげたもんね・・・おちんぽあんなに硬くしちゃって)
石原先生も授業中 私と角川くんの周りを何度も通って、角川くんの股間に熱い視線を送っている。
さとみ
(今日は履いているわよ・・・でも、おまんこにしっかりと、角川くんが好きなショーツはくい込んでいるわよ・・・)
私と石原先生はお互いに自分が角川くんのおかずになっていると想像していた。
角川くんは授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
私と石原先生は互いに、自分の魅力に興奮してトイレで扱くんだと思っていた。
一方、自宅でお母さんは困惑している。
おじいちゃん
「今日もせいこはこんなものを履いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか・・・」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからお母さんのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
こんなモノ普通の主婦が着用している訳無いのだが、おじいちゃんはボケていると思っているお母さんは
どうせ意味もわからないだろうとたかを括っていた。
よしえ
「おじいちゃん・・・これ無理なの・・・外れないのよ・・・それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから・・・ね、出て行って」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりしている。
お母さんは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じだしてしまった・・・。
おじいちゃんは、お母さんの反応を見逃していなかった・・・。
おじいちゃん
「せいこ・・・いつもみたいにワシのを慰めてくれ・・・」
おじいちゃんの手にはスマホが握られていた。
お母さんが、せいこさんじゃ無い事なんてわかっていた。
いつかは、チャンスがあれば・・・そう思っていたのだった。
ボケを装って・・・。
(公平さん、おはようございます。
今日はお休みですか?
さて、よしえさんとおじいちゃんはどうなるのか。
私はおじいちゃんは、元緊縛師でよしえさんの身体を見て
昔の感覚が蘇っていた、そしてストーカー行為で弱みを握って
と思っていた、そして欲求不満から背徳感を抱きながらも
おじいちゃんの手に掛かる。
しかし、公平さんにバレないはずも無くお仕置きを受ける。
それも、ホームレスへ仮面をさせての放置や多目的トイレでの放置。
とかどうでしょう?
公平さんが執着するのは、はるなとあきな・・・
さて、お仕事でしたら、頑張っていってらっしゃい)
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