お母さんのスカートの中で、おじいちゃんは貞操帯を動かし、前に回って貞操帯の股間の縁から溢れ出てる淫汁を舐めはじめてしまう・・・よしえ「ああ・・・だ、だめですよ・・・おじいちゃん、私は奥さんじゃないんだから・・・舐めないで出て行ってください・・・ああ・・・だ、ダメ」予期せぬ感覚に、お母さんはスカートの上からおじいちゃんの頭を押すが、おじいちゃんはもっと舐めて欲しいかと思い内股の間も垂れてる淫汁を舐め始めてしまった。よしえ「お、おじいちゃん・・・もう、わかったから・・・もう出て・・・行って」おじいちゃんはスカートの中から顔を出してニンマリとお母さんを見る。おじいちゃん「せいこのつゆはいつもと一緒でうまいよ」立ち上がると、今度はその場で直ぐにズボンからおちんぽを捻り出す。よしえ「だ、ダメよ・・・こんなところで・・・そんなの出しちゃだめですよ」おじいちゃん「どこででもせいこは、やってくれてたじゃろう・・・」お母さんは仕方なく洗濯物の陰に隠れて、庭でおじいちゃんのおちんぽを咥えて舐めてしまった。おじいちゃんは昨日も、お母さんにおちんぽをしゃぶらせたが、ボケてるふりをしていたのだ。おじいちゃん「おお・・・久しぶりにせいこに舐めてもらって気持ちいいよ、袋も頼むよ・・・さあ」よしえ(もう、やっぱりおじいちゃん・・・ボケてきてるのね・・・)お母さんは、さっきまでおまんことアナルにバイブが入っている状態で、貞操帯を散々弄られ淫らになっていた。つい出来心でやってしまった事だったが、昨日よりも執拗に咥えて舐めてしまっていた。よしえ「むぐうう・・・おひいちゃん・・・れろ・・・これでひゅして・・・」お母さんは、口で逝かせてその場をやり過ごそうとしていた。おじいちゃんは、その様子をスマホで撮っていたのだった・・・。一方学校では、角川くんはトイレに入り、私のティッシュと石原先生のショーツを交互に鼻に押しつけて匂いを吸い込みおちんぽを扱いていた。誠司くん(大西の・・・俺の目の前でおまんこを拭いたティッシュを・・・大西のおまんこ・・・こっちは石原先生のおまんこの匂いだ・・・はぁぁやっぱりちょっと違う・・・けど、どっちのおまんこも・・・)角川くんは僅かな時間で2回も出して教室へ戻るために、トイレから出た。そこに石原先生が立っていてニコッと微笑かけてくる。さとみ「角川君、今日もお腹の具合が悪いの?・・・大丈夫?」石原先生は角川くんのお腹をさすり、その手徐々にズボンの前に降りていく・・・・誠司くん「だ、大丈夫です・・・」さとみ「え、そうなの・・・具合が悪かったら先生に言うんですよ・・・」石原先生の顔は角川くんのズボンの前にあり、精液の匂いを確かめながら膨らんできてるおちんぽのカタチをなどるように撫でている。ちょっと引いてる角川くんの前にしゃがんでる石原先生の脚は開いていた。その姿は、ワンピースの裾から股間の奥が見え隠れしていた。誠司くん「先生・・・俺、教室に戻らないと・・・」さとみ「あ、そうね・・・じゃ何かあったら言うんですよ・・・」石原先生はわざと立ち上がらずに脚を広げて角川くんを見上げる。その視線が間違いなくおまんこに注がれいる事を確認した。さとみ(見えた?・・・先生のおまんこ、Tバックがくい込んでたけど、見えてたわよね・・・フフフ)誠司くん(うわぁぁ・・・何てこった、どうしよう・・・石原先生のおまんこ、紐みたいなのがくい込んでたけど・・・ハミ出てたのはビラビラだよな・・・あんなのを履いてるなんて・・・なんていやらしいんだ)ようやく角川くんは解放されて、教室に戻って来たが、ズボンの前は膨らんだまま・・・はるな(あいつ・・・まだ、勃ててるよ・・・やっぱり、私のが良いんだよね・・・)私は角川くんのズボンの前をジーッと見て、おばさんより自分の方がが良いのだろうと思っていた。
...省略されました。