石原先生とあきな姉さんは学校へと家を出ていくが、私はお父さんのおちんぽをアナルに咥え込んで
まだ腰をくねらせて喘いでいた。
アナルでフィニッシュすると、私はTバックを履いて学校に自転車で向かう。
お母さんは、私が出て行ったあと、お父さんのおちんぽを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もう、あの子ったら・・・お父さんの汚したままで・・・いけない子ね」
公平さん
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったからな・・・帰ってきたらお仕置きだな」
お母さんはおちんぽを咥えながら頷いている。
公平さん
「ヨシ、もういいぞ・・・俺も仕事に行くからな・・・」
よしえ
「ええ・・・もう良いんですか・・・」
未練たらしそうにおちんぽを口から離しても握って扱いていた・・・。
公平さん
「よしえ、今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡たされ、お母さんはお父さん目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
よしえ
「う、ううん・・・」
公平さん
「それじゃ、行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出て行ってしまう。
角川くんは昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原先生と私が一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っていた。
誠司くん
(石原先生だ・・・やっぱりひとりで来てる・・・大西はいつも自転車だからな)
角川くんはいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、私がなかなか現れず始業のチャイムが鳴ったので教室に向かった。
誠司くん
(あいつ・・・今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに・・・)
教室に向かいながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいると・・・
物影からその様子を見て石原先生は喜んでいた。
さとみ
(今日も私のショーツを持ってきてくれてるんだ・・・しかも、使ってくれてるんだ・・・もっと汚しておけばよかったかな)
私は石原先生が教室に来る前に、かろうじて息を切らせて教室に滑り込む。
誠司くん
「寝坊か?それともオナってたのかよ・・・」
はるな
「ふふっ・・・どっちかって言うとあとの方かなぁ・・・」
角川くんは冗談で言ったつもりだろうが、私は笑みを浮かべて言ったので驚いているようだ。
私はそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川くんが座ってるズボンの上に置いて
おちんぽと一緒にギュッと握ってあげた・・・
一方、家でひとりになったお母さんは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
おじいちゃん
「せいこ、ここに居たのか・・・探したよ」
洗濯物を干してるお母さんに後ろから抱きつき、手は胸を下半身をお尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん、ここは外だから近所の人に見られるから・・・ダメよ、やめて・・・」
(公平さん、おはようございます。
昨日は朝からしっとりと雨でしたね。
今日もちょっと肌寒いけど、回復するみたいです。
地震に山火事・・・大変な事ばかりですね。
今日一日行けば、お休み・・・もう直ぐGWです。
頑張って、いってらっしゃい。
おじいちゃんと、お母さんはどうなるでしょう・・・)
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