石原とあきなは学校へと家を出ていくが、はるなは俺のチンポをアナルに咥え込んで、まだ腰をくねらせてアナルに精液を出すと、はるなはTバックを穿いて学校へと自転車で向かう。
よしえははるなが出て行ったあと、戻って来て俺のチンポを少し嬉しそうに、咥えてきれいに舐めてしゃぶる。
よしえ
「もうあの子ったら… お父さんの汚したままで…」
公平
「あいつは出してやったら、そのまま行きやがったな。帰ってきたらお仕置きだ」
よしえはチンポを咥えながら頷いている。
公平
「ヨシ もういいぞ。俺も仕事に行くから…」
よしえは未練たらしそうにチンポを口から離しても握って扱いている…
公平
「よしえ 今日もお前はチンポを欲しそうにしてるから、帰ってくるまでこれを着けておくんだ」
昨日の貞操帯を渡すと、よしえは目の前でおまんことアナルにバイブを嵌めて貞操帯を着ける。
公平
「それじゃ 行ってくるよ 」
貞操帯のバイブを操作しながら家を出る。
角川は昨日のことがあって、いつもよりも早くに学校へ行き石原とはるなが一緒に来るかもと、校門の近くで隠れて待っている…
角川
(石原先生だ… やっぱりひとりで来てる…大西はいつも自転車だからな)
角川はいつものように駐輪場の近くへと行く。
しかし、はるなはなかなか現れずチャイムが鳴ったので教室に行く…
角川
(あいつ 今日は欠席?遅刻? 今日は石原先生のパンツにあいつのおまんこの汁も一緒に付けようと思ってたのに…)
教室に行きながら昨日の石原先生のショーツを出して匂いを嗅いでいる…
その様子を見て石原は喜んでいる…
石原
(今日も私のショーツを持ってきてくれて、使ってくれてるんだ… もっと汚しておけばよかったかな…)
はるなは先生が教室に来る前に息を切らせて入ってくる。
角川
「寝坊か それともオナってたのか 」
はるな
「ふふっ… あとの方かなぁ」
角川は冗談で言ったつもりが、はるなは笑みを浮かべて言ったので驚いている。
はるなはそう言うとティッシュをスカートの中に入れて、濡れてるおまんことアナルを拭いて、そのティッシュを角川が座ってるズボンの上に置いて、チンポと一緒にギュッと握ってやる…
家でひとりになったよしえは洗濯物を庭で干していると、向かいのおじいちゃんがやって来る。
「せいこ ここに居たのか 探したよ」
洗濯物を干してるよしえを後ろから抱きつき、手は胸を下半身をよしえの尻に押しつけてくる。
よしえ
「おじいちゃん ここは外だから近所の人に見られるから やめて… 」
(はるなさん、おはようございます。
今日は朝からしっとりと雨ですね。ちょっと肌寒いし…)
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