角川
「おい 大西 やめろ… 」
チンポをはるなに握られピクッと体を震わせ、手を退けさせると湿ったティッシュが…
角川はそのティッシュを見て広げようとしたときに、石原が教室に入ってくる。
急いでティッシュを石原のショーツと同じポケットにしまう。
はるなはニコニコして角川を見ながら立ち、角川は前を押さえながら中腰で立って礼をする。
石原は教壇からはるなと角川の様子を…
石原
(今日もまたはるなさん…角川君に何かしたのね… 角川君立っちゃってるの…)
角川は前を押さえて石原と目が合ってドキッとする…
角川
(あっ 先生 俺を見てる… 今日は穿いてるのかな もしかして…)
そして、角川は授業中 はるなを見て、石原を見て、ポケットの中からショーツとティッシュを出してみてはしまって、チンポはビンビンに勃起している。
はるな
(ふふっ 目の前で淫汁を拭き取ってあげたから、チンポ立てて…)
石原も授業中 はるなと角川の席を何度も通って、角川の股間を見ていた。
石原
(今日は穿いてるわよ。でも、おまんこにしっかりと、角川君が好きなショーツはくい込んでいるのよ…)
角川は授業が終わると真っ先に教室を出て行った。
はるなと石原は互いに、私ので興奮してトイレで扱くんだと思っていた…
「今日もせいこはこんなものを穿いとるんかい。それに中で動いてるじゃないか… 」
おじいちゃんは顔をしかめて、後ろからよしえのスカートの中に潜り込んで、貞操帯を外そうともがいている。
よしえ
「おじいちゃん 無理なの…外れないの… それにここじゃぁ、お隣さんとかに見られるから…出て」
それでも、おじいちゃんはスカートの中で、貞操帯を掴んでぐちゃぐちゃと動かしたりするので、よしえは動いてるバイブだけではなく、おまんことアナルが刺激され、洗濯物を持ったまま感じてしまう…
(はるなさん、こんばんは。
朝晩はまだまだひんやりとして寒いですね。さあ…よしえとおじいちゃんはどんな流れにしましょうかね)
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