角川は石原が落とした物を拾うと、石原の姿はなく手に取った物は湿り気がある白のレースのショーツ…
角川
(これ…石原先生が落としたよな。パンツだ… 濡れてる…)
広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がり鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでいる。
角川
(これ 石原先生のおまんこの匂いだ… 凄い ゾクゾクする匂いだ… 大西とは違うし… 先生のおまんこの汁はこんな味なんだ… だめだ…)
角川は石原のショーツを持ってまたトイレにこもる。
隠れて見ていた石原は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って、トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川がどんなふうにショーツを使ってチンポを扱いているのか… 想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄っている…
角川は結局、授業中戻ってくることなく昼休みになっても戻って来ない。
はるなは角川が授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしてチンポを扱きに行ったと…
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川を見に行く…
はるな
(あいつ いったいどこにいるん… )
トイレの前をウロウロしていると、石原がやってくる。
石原
「はるなさん どうかしたの?」
はるな
「トイレだよ。それより先生 ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのに… 」
石原
「ち 違うの 他の先生に叱られたのよ… だから仕方なくなの…」
そのとき、角川がトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込んで、恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
はるなも角川の後を行きかけたが、石原がトイレじゃないの…と、言われトイレに入る。
石原ははるなを見るよりも、角川を見つめて微笑んでいた…
(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨と風で寒かったですね。桜も飛んで花粉も飛んで… これからは初夏のような気温になるみたいですね)
2026/04/07 22:08
(jpXB5CiG)
角川くんは石原先生あとを追う・・・
石原先生の落とした物・・・。
それを拾うと、既に石原先生の姿は無かった。
手に取ったそれは湿り気が残る、白のレースのショーツ・・・。
誠司くん
(こ、これ・・・石原先生が落としたよな・・・パンツだ・・・それに・・・濡れてる)
クロッチを広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がる・・・。
抑えきれず鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでみる・・・。
誠司くん
(これ・・・石原先生のおまんこの匂いだ・・・凄い、ゾクゾクする匂いだ・・・大西とは違う・・・
先生のおまんこの汁はこんな味なんだ・・・あ、だめだ・・・)
角川くんは堪え切れず、石原先生のショーツを持ってまたトイレに戻る。
その様子を隠れて見ていた石原先生は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って
トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川くんがどんなふうにショーツを使って
おちんぽを扱いているのか・・・
そんな事を想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄りはじめる・・・。
角川くんは結局、授業中戻ってくることもなく昼休みになっても戻って来ない。
私は角川くんが授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしておちんぽを扱きに行ったと
思っていた・・・
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川くんを見に行くことにした。
はるな
(あいつ・・・いったいどこにいるの・・・)
そんな事を考えながら、トイレの前をウロウロしていると、石原先生がやってくる。
さとみ
「はるなさん、どうかしたの?」
はるな
「と、トイレだよ・・・それより先生、ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。
せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのになあ・・・」
さとみ
「ち、違うの・・・他の先生に叱られたのよ・・・だから仕方なくなの・・・」
そのとき、角川くんがトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込む。
そして、そそくさと恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
私も角川くんの後を追いかけたが、石原先生がトイレだったんじゃないのと、言われトイレに入る。
石原先生は、私を見るよりも、角川くんを見つめて微笑んでいるのだった。
さとみ
(はるなさん・・・角川くんは・・・ふふふ、私が良いみたいよ・・・)
(公平さん、おはようございます。
昨日は1日中風は強かったです。
雨は降らなかったけど、寒かったです。
桜も飛んじゃって、花粉も飛んでますね。
今日も朝は少し寒いです。
温度差が激しすぎる・・・。
週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/08 06:21
(5l6IhSv2)
角川はトイレから出たとき、はるなと石原が目に入ったが今まで石原のショーツでしてたのと、石原は穿いてないんだと思うと、目を合わせずにそそくさと教室に戻り
角川
(石原先生のおまんこ…このヌルヌルのとこだよなぁ… いい匂いだし、俺 先生のおまんこ 舐めたんだ…)
角川は机の中で石原のショーツを広げながら見入っていた…
はるな
「あんた 授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
はるなはトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川の背中を叩く。
角川は驚き机の中の奥にショーツを押し込み
角川
「しょうがないだろう… あっいや 腹が痛くてでれなかったんだから 」
角川は苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立つ。
はるなは角川の腕を掴むと床に石原のショーツが落ち、角川は拾ってすぐにポケットに突っ込む。
はるな
「あっ それ… 何 隠したの?見せなさいよ」
角川
「大西には関係ないよ それよりお前 ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「何 わけの分からないことを言うのよ…」
はるな
(わざわざ大きい声で言いやがって… あいつが落としたのって 牝犬先生が穿いてたレースのショーツに… まさか でも、それを角川が持ってるなんて… ありえないわよね)
角川は教室を出て行き、また、トイレに入って
角川
(はぁぁ… すごくラッキー 石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。 何度匂って舐めても立ってしまうよ。 ここが先生のおまんこ…ここらへんがお尻の穴だよなぁ… )
はるなは腑に落ちなかったが、ほんとうに石原が穿いてたショーツを角川が持ってるとは、思いもつかなかった。
午後の授業が始まりはるなは、また角川に見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが、角川はチラチラとはるなを見るが、チンポを押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
角川
(大西 俺に見せつけてるけど、お前では立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ…)
はるな
(何でこいつ 興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見てチンポ大きくさせてたのに… さっきいっぱい出したから…)
はるなはスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせる…
(はるなさん、こんばんは。
夜は寝るのに寒くて毛布をまた出して寝たけど、昼間はかなり暖かく過ごしやすかったですね)
2026/04/08 21:20
(bIzud03y)
角川くんがトイレから出ると、私と石原先生に目が合った。
今まで石原先生のショーツでしてたのと、石原先生は履いてないんだと思うと
顔を直視できずにそそくさと教室に戻っていった。
誠司くん
(石原先生のおまんこ・・・このヌルヌルのとこだよなぁ・・・いい匂いだし
俺・・・先生のおまんこ、舐めたんだ・・・)
角川くんは机の中で石原先生のショーツを広げながら悦に入っていた・・・。
面白くないのは私だった・・・
はるな
「あんた、授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
私はトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川くんの背中を叩く。
角川くんは驚き机の中の奥にショーツを押し込みながら・・・
誠司くん
「しょうがないだろう・・・あっ、いや・・・腹が痛くてでれなかったんだから」
角川くんは苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立とうとする。
私が角川くんの腕を掴むと、床に石原先生のショーツが落ちてしまう。
角川くんは拾ってすぐにポケットに突っ込むが・・・・。
はるな
「あっ、それ・・・今、何隠したの?見せなさいよ」
誠司くん
「大西には・・・関係ないよ、それよりお前・・・ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「え?何?わけの分からないことを言わないでよ」
(わざわざ大きい声で言って・・・あいつが落としたのって・・・
牝犬先生が履いてたレースのショーツじゃ・・・まさかね・・・でも
それを誠司くんが持ってるなんて・・・ありえないわよね)
すると角川くんは教室を出て行き、また、トイレに向かった。
誠司くん
(はぁぁ・・・すごくラッキーだよ・・・石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。
ああ・・・何度匂って舐めても立ってしまうよ。
ここが先生のおまんこ・・・ここらへんがお尻の穴だよなぁ・・・)
残された私は腑に落ちなかったが、ほんとうに石原先生が履いていたショーツを角川くんが持ってるとは
想像もできなかった。
午後の授業が始まり、私は、また角川くんに見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが
角川くんはチラチラとは見るが、股間を押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
誠司くん
(大西・・・俺に見せつけてるけど、お前ではもう立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ・・・)
はるな
(何で?・・・こいつ、興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見ておちんぽ大きくさせてたのに・・・
さっきいっぱい出したからなの・・・)
私はスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせるが・・・
角川くんの興味は大人の色気に浸食されていた。
私は知らない間に嫉妬していたのだったった。
(公平さん、おはようございます。
夜は寝るのに寒いですね。
私も毛布をまた出して寝ました。
昼間は暖かくって、温度差が異常です。
さて、後半戦です頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/09 07:58
(GnMr7/jo)
はるな
(扱きすぎてチンポ立たないんだ。情けない男… )
角川に見せつけるのを止めるが、パールがくい込んでるおまんこは疼いているので、午後の授業中スカートの中に手を入れて、はるなは弄る。
角川は授業が終わると立ち上がり教室を出て行くが、ズボンの前が膨らんでいるのを見た、はるなは角川の後を追うと、トイレに入りしばらく待っていても出てくる気配がない…
はるな
(あいつ やっぱりチンポを扱いてる? それともほんとにお腹… でも、チンポは立ってはず…)
その頃、角川はトイレで石原のショーツを嗅いで舐め
角川
(ここが石原先生のおまんこだよな。どんなおまんこなんだ… 俺のチンポで…)
石原のショーツを汚さずに扱いて出すとトイレを出る。
はるな
「おい また、扱いて出してたの?」
角川に声をかけながらズボンの前を確かめる…
角川
「またって ションベンしてただけだよ」
授業開始のチャイムが鳴る中
はるな
「今までずっとオシッコ?そんなに溜まってたの」
はるなは廊下に誰も居ないのを確かめて、角川のズボンのチャックを下ろして、チンポを出して握って扱く…
角川
「おい やめろ…こんなとこで何するんだよ…大西…」
はるな
「何がオシッコよ。チンポの先から出てきたのはヌルヌルの汁だよ。 ほらぁ…」
はるなは手に付いた角川の汁を嗅いで、その指を角川に見せる…
はるな
「オシッコじゃないじゃないのよ 」
はるなはそのまま教室に入り、角川は慌ててチンポをズボンに直してから入るが、チンポは勃起していた…
角川
(大西が…俺のチンポを… チンポを握って、しかも精液の汁を匂いで舐めたよ…… どういうことなんだよ… 俺のチンポを握るなんて… 直接握られて扱かれたなんて初めてだ 今日はどうなってるんだ…石原先生の汁がついたパンツを拾うし、大西がチンポを握るなんて…)
角川は席に座ってはるなをジーッと見入っている…
はるな
(うふっ… やっぱり扱いて出してんだ。 直接握ってやったから 驚いてるよ… ほらほら チンポもビンビンに立ってるよ。 へへっ…)
(こんにちは、はるなさん。
明日からは天気も回復して気温もかなり上がるみたいですね。汗をかく季節に…)
2026/04/10 12:15
(3s0L5uRU)