角川くんは石原先生あとを追う・・・
石原先生の落とした物・・・。
それを拾うと、既に石原先生の姿は無かった。
手に取ったそれは湿り気が残る、白のレースのショーツ・・・。
誠司くん
(こ、これ・・・石原先生が落としたよな・・・パンツだ・・・それに・・・濡れてる)
クロッチを広げるとおまんこのところはヌルヌルした淫汁がべっとりと付いていて、甘美な匂いが拡がる・・・。
抑えきれず鼻に押し付けて、大きく吸い込んで嗅いでみる・・・。
誠司くん
(これ・・・石原先生のおまんこの匂いだ・・・凄い、ゾクゾクする匂いだ・・・大西とは違う・・・
先生のおまんこの汁はこんな味なんだ・・・あ、だめだ・・・)
角川くんは堪え切れず、石原先生のショーツを持ってまたトイレに戻る。
その様子を隠れて見ていた石原先生は、角川がべっとりと濡れてるショーツを持って
トイレに行ったのを確かめて自分もまたトイレに入り、角川くんがどんなふうにショーツを使って
おちんぽを扱いているのか・・・
そんな事を想像して静まりかえった個室の中でおまんことアナルを弄りはじめる・・・。
角川くんは結局、授業中戻ってくることもなく昼休みになっても戻って来ない。
私は角川くんが授業中に出ていったときは、私がおまんこを弄ってるのを見て興奮し、オカズにしておちんぽを扱きに行ったと
思っていた・・・
しかし、授業が終わり昼休みになっても戻って来ないので、弁当を食べてからトイレに角川くんを見に行くことにした。
はるな
(あいつ・・・いったいどこにいるの・・・)
そんな事を考えながら、トイレの前をウロウロしていると、石原先生がやってくる。
さとみ
「はるなさん、どうかしたの?」
はるな
「と、トイレだよ・・・それより先生、ショーツを喰い込ませて授業にきたんだね。
せっかく牝犬先生の恥ずかしい格好を見てあげようと思ったのになあ・・・」
さとみ
「ち、違うの・・・他の先生に叱られたのよ・・・だから仕方なくなの・・・」
そのとき、角川くんがトイレから出てきてふたりの姿を見て、一瞬立ち止まり白い物をポケットに突っ込む。
そして、そそくさと恥ずかしそうに教室へ戻って行った。
私も角川くんの後を追いかけたが、石原先生がトイレだったんじゃないのと、言われトイレに入る。
石原先生は、私を見るよりも、角川くんを見つめて微笑んでいるのだった。
さとみ
(はるなさん・・・角川くんは・・・ふふふ、私が良いみたいよ・・・)
(公平さん、おはようございます。
昨日は1日中風は強かったです。
雨は降らなかったけど、寒かったです。
桜も飛んじゃって、花粉も飛んでますね。
今日も朝は少し寒いです。
温度差が激しすぎる・・・。
週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
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