角川くんはズボンの上からおちんぽを握られただけで射精してしまう。
はるな
「あんた、始まる前に出したのに、私に握られただけで・・・また出ちゃうなんて・・・」
誠司くん
「うるさいな、ほっとけよ・・・ったく」
私は角川くんのズボンの前が、濡れて色が変わってるのを見て笑ってしまう。
終業のチャイムが鳴り、すぐに角川くんは教室を出て行く、石原先生も私たちを気にしながら
教室を出て、角川くんがトイレへ向かっている時に声をかける。
さとみ
「角川君・・・具合でも悪いの?授業中も様子が変だったけど・・・大丈夫?」
石原先生は、意味ありげに角川くんを呼び止め、ズボンの前をチラチラと見ると濡れてシミになってるのを確かめる。
さとみ
(やっぱりねえ・・・)
角川くんはパンツの中に精液が漏れてるので、手で前を隠していたが。
誠司くん
「別に・・・悪くないですよ・・・もう・・・いいですか」
さとみ
「あら、ちょっとこれって・・・濡れてるんじゃない・・・」
石原先生は笑みを浮かべ角川くんを見つめながら、濡れてシミになってるズボンを触り、おちんぽの形をなぞってやりながら
角川くんの顔を見ると驚きとともに更におちんぽが硬くなってきていた。
ギュッギュッと握りながら・・・・
さとみ
「ねえ・・・どうして濡れてるのかな・・・」
誠司くん
「先生・・・や、やめてください・・・いいです、大丈夫だから・・・」
駆け足で角川くんはその手を振り払ってトイレへ向かう。
石原先生はおちんぽを握った手を嗅ぎながら・・・
さとみ
(やっぱり・・・射精してたのね・・・私のお尻を見ててよね。
でも、はるなさんが触ったのかな?まあいいわ・・・握ってあげたらすぐ硬くしてくれたから)
石原先生も職員用のトイレへ入り、おまんこに喰い込ませたショーツの上から、角川くんの精液の匂いを嗅ぎながら弄っていた。
さとみ
(あの子・・・まさか、はるなさんと変な関係に・・・でも、私でおちんぽを勃起させてくれてるから・・・)
誠司くん
(今日は一体、どうなってるんだ・・・大西は俺のチンポを触るし、石原先生はパンツから下着が透けてたのが
脱いで履いてなくておまんこの匂いがして・・・しかも、俺のチンポを握るなんて・・・もしかして今日は良い日かも・・・)
汚れてるパンツを脱いで、またチンポを扱いて射精していた。
はるな
「ねえ、ちゃんと拭き取ったの?」
席に戻ってきた角川くんのズボンを覗いてクンクンさせながら笑っている。
角川くんはバツ悪そうに・・・
誠司くん
「あ、あぁぁ・・・」
そう言っているが、どこかニヤけていた。
はるな
「漏らして汚したパンツ・・・どうしてそんなとこに入れてるの?」
角川くんはティッシュとパンツをカバンの中に突っ込んだ。
はるな
「ティッシュも?・・・一体何に使ってたのよ」
誠司くん
「べ、別にいいだろう・・・」
私はそのティッシュが自分の自転車のサドルに付いてた淫汁を拭き取って使ったのだとわかっていた。
はるな
「別にいいけど・・・ノーパンなんだからまた立って出しちゃっても知らないよ・・・ふふ」
(また勃たせてあげるからね・・・精液まみれになってもよ・・・)
(公平さん、おはようございます。
今日は雨だけでなく風もきついみたいですね。
桜が散っちゃうかもですね。
川面に散った桜の花びらが覆い尽くすの・・・ロマンチストなのね・・・
綺麗だけど、お掃除考えちゃう私って・・・
今日はお休みでしたらごゆっくり、お仕事だったらいってらっしゃい)
2026/04/04 07:17
(imKfoR2I)
授業が始まるとはるなは角川の方の、スカートを軽くめくって太股を見せたり、スカートの上からおまんこのパールを触り刺激を与えながら、にこやかな顔でからかっている。
角川もはるなの様子に気づき何度も太股や股間をチラチラと見ている…
角川
(なんだよ。こいつ… わざと?それとも俺のようにおまんこがムズムズしてる? あっだめだ…見たらまた立ってくる…)
はるなは角川をからかうつもりで、見せたり触ったりしていたが、疼いてるおまんこはさらに疼き淫汁も溢れ出してきて、授業が終わるとトイレへと行く。
はるなが座ってた椅子を角川はすぐに見て、濡れてるのを確かめると、カバンから精液まみれの汚れたパンツを取り出して、はるなの淫汁と精液を混ぜるように擦りつけて拭き取る…
角川
(お前が俺のチンポを触って出させた精液で、きれいにおまんこの汁を拭いてやるよ。でも大西のおまんこからこんなに漏れてるの… やっぱり石原先生の股からしてた匂いと同じだ…)
はるなの淫汁を拭き取っては、ドロドロの精液を椅子に擦りつけている。
はるなはトイレでおまんこを弄って席に戻ると、椅子はきれいに淫汁が拭き取られていたので
はるな
(また、私の淫汁をティッシュで… オカズに使うだよね。変態サル )
はるなは角川の方を見て微笑み、角川もはるなを見てニヤリとしているので、はるなは気持ち悪っと思いながら授業が始まり、はるなはまたさっきと同じようにスカートをめくって太股をチラつかせ、股間を触ったりするが…
はるな
(えっ なんか匂う… 私のおまんこの匂いだけじゃない… )
はるなはスカートの中からこもった匂いがし、めくって内股を覗くようにして、匂いを嗅ぐ…
(やっぱり… 精液の匂いも混ざってる… こいつかぁ…)
はるなは角川を睨むが素知らぬ顔をしている。
はるな
(こいつ 汚したパンツで私の椅子に精液を付けて…)
角川
(へっへっ 気づいたみたいだな それが俺の精液の匂いだよ…)
はるなはスカートをめくって太股を見せていたのを、ショーツは穿いてないかのように、腰の方をめくって角川に見せる…
角川
(大西も穿いてない?石原先生と同じでノーパンかよ だから椅子におまんこの汁が付いてた… それじゃ、俺の精液の上に大西のおまんこが…)
角川は興奮しだしてまたチンポが勃起してきていて、はるなの淫汁を拭いたティッシュをズボンの中に入れて押さえる。
はるな
(あら あんた またチンポを立ててるんだね。穿いてないと思ってるんだ)
はるなも角川も互いに興奮し、はるなはスカートの上がらパールを刺激し、角川はズボンの上からチンポをさすっている。
(はるなさん、おはようございます。
川面の花びらは家の前に疏水が流れてて桜の木があるからですよ。確かに散った花びらの掃除は大変です。
今日は絶好の花見日和ですね)
2026/04/05 06:56
(E5MfcvnP)
授業が始まり、すました顔で角川くんの方に、スカートを軽くめくって太股を見せたり
スカートの上からおまんこのパールを触り刺激を与えながら、からかう・・・。
角川くんもその様子に気づき何度も太股や股間をチラチラと見ていた。
誠司くん
(なんだよ・・・こいつまさか・・・わざと?それともおまんこがムズムズしてるのか? あっだめだ・・・
見たらまた勃ってくるよ・・・・)
角川くんをからかうつもりで、見せたり触ったりしていたが、疼いてるおまんこはさらに疼き淫汁も溢れ出してくる・・・。
授業が終わるといたたまれなくなってトイレへ駆け込む。
私が座ってた椅子を角川くんはすぐに見て、濡れてるのを確かめると、カバンから自分の精液まみれの汚れたパンツを取り出して
私の淫汁と精液を混ぜるように擦りつけて拭き取った。
誠司くん
(お前が俺のチンポを触って出させた精液で、きれいにおまんこの汁を拭いてやるよ・・・でも大西のおまんこからこんなに漏れてるのか・・・
やっぱり石原先生の股からしてた匂いと同じだ・・・)
私の淫汁を拭き取っては、ドロドロの精液を椅子に擦りつけてドロドロに・・・。
私はトイレでおまんこを弄って席に戻ると、椅子はきれいに淫汁が拭き取られていた・・・
はるな
(また、私の淫汁をティッシュで・・・オカズに使うんだよね、この変態サル・・・)
角川くんの方を見て微笑み、角川くんもなぜか私を見てニヤリとする。
私は気持ち悪っと思いながらも授業が始まるので、さっきと同じようにスカートをめくって太股をチラつかせ
股間を触ったりするが・・・
はるな
(えっ、なに?なんか匂う・・・私のおまんこの匂いだけじゃない・・・これって・・・)
スカートの中からこもった匂いがし、めくって内股を覗くようにして、匂いを嗅ぐと・・・
(やっぱり・・・これって精液の匂いも混ざってる・・・まさか、こいつかぁ・・・)
角川くんを睨むが素知らぬ顔をしている。
はるな
(こいつ、汚したパンツで私の椅子に精液を付けてたんだ・・・)
角川くん
(へっへっ、気づいたみたいだな、それが俺の精液の匂いだよ・・・)
私はスカートをめくって太股を見せていたのを、ショーツは穿いてないかのように、腰の方をめくって角川に見せつけた。
誠司くん
(え、大西も履いてない?石原先生と同じでノーパンかよ・・・だから椅子におまんこの汁が付いてたのか・・・それじゃ
俺の精液の上に大西のおまんこが・・・)
角川くんは興奮しだしてまたおちんぽが勃起してきている。
私の淫汁を拭いたティッシュをズボンの中に入れて押さえていた。
はるな
(あら、あんた・・・またおちんぽを勃ててるんだね。きっと履いてないと思ってるんだ)
私も角川くんも互いに興奮し、私はスカートの上がらパールを刺激し、角川くんはズボンの上からおちんぽをさすっている。
オナニーを見せ合うかの様に・・・。
(公平さん、おはようございます。
疏水って琵琶湖疏水ですか・・・
見にいった事あります。
その後、土井のお漬物買いに行ったなあ・・・。
確かに散った花びらの掃除は大変ですけど、その地域の
人たちが綺麗にしてくれているんで楽しめるんですね。
私は昨日は近所のPさんの工場にある桜公園にお花見してきました。
そこから少し歩いて、市の公園に行って・・。
今週中には散りそうですね。
さて、週の始まり、頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/06 07:49
(.Oz2WEmx)
昼休み前の授業中も、はるなは角川をからかい太股や腰を見せて、角川の股間が膨らみ戸惑いながら興奮してるのを面白がっていたが、見せるよりも自分の股間も疼きおまんこを触り、それを見てる角川はズボンの中で精液を出してしまう。
出してしまった角川は授業中にトイレと言って教室を出て行く…
はるな
(私がスカートの上からだけどおまんこを弄ってたから出したんだ。ふっふ あいつ朝から何発出したんだろ…)
「角川君 どうしたの?」
トイレに入ろうとしたとき、授業中で静かな廊下で石原が呼び止める。
角川
「トイレです… お腹の調子が悪くて…」
石原は自分の授業がなく誰も居ないからと、トイレでオナって出てきた時に角川に気づき、呼び止めると今も股間を押さえていたので…
石原
「あら 大丈夫?」
角川の前に立ってお腹をさすってやりながら、ズボンの前は濡れてシミが広がっていて、ザーメンの匂いがプンプンと放たれている。
石原
「お腹が痛いだけ?キミのズボンの前は濡れてるわよ。保健室に行く?」
石原は微笑みながら角川を見つめながら、ズボンの前を撫でてチンポに触れ顔を近づける…
角川
「あっ だ 大丈夫です… 先生 」
石原から逃げるように急いでトイレの個室に入る。
角川
(はぁぁ びっくりした…なんで石原先生が居たんだよ。しかも、前を触ってくるし、精液で汚れてるのに気づいたかな… でも、また石原先生が俺のチンポを触ってくれた…)
ズボンを脱ぐとはるなの淫汁を拭いたティッシュにも精液がかかってベトベトに…
角川は、それでもはるながおまんこを弄ってたのと、石原がズボンを触り目の前に近づいたことを思い出しながら、チンポを扱いている。
「はぁ 石原先生が 俺のチンポを… それに大西は… 俺の前で おまんこを… ふたりともエロい… ノーパンだよなぁ…先生の尻… 」
角川は個室で呟きながらはるなと石原の光景を思い浮かべてベトベトのチンポを扱いている。
石原
(角川君 私のことだけでなくはるなさんの事も… やっぱりふたりは何か関係があるのね。私だけでなくはるなさんもオカズにしているんだ… 私でチンポを立てたんじゃないのね…)
石原は授業中で誰もいないので、角川が入った男子トイレに入ってドアの前で様子を伺っていた…
角川は精液を出してズボンの精液を拭き取ってトイレを出て廊下を歩いていると、前から石原がやってきて
石原
「大丈夫なの? そうそれならよかったわ…」
と声をかけてまた戻って行った。
角川
(石原先生は俺を心配して、見に来てくれたんだ… )
角川は石原の後ろ姿を見つめながら、優しいいい先生だと思っていた時、石原が廊下を曲がると、何か白い物が落ちたのに気づき拾いに行く。
(はるなさん、こんばんは。
琵琶湖疏水でも分水なんですがね。近くに桜公園なんてあるのは良いですね。昨日は天気も良くて満開でしたか?もう明日の雨で桜は終わりそうですね)
2026/04/07 00:24
(mKUccaLA)
昼休み前の授業中も、角川くんをからかい太股や腰を見せて、股間が膨らみに戸惑いながら興奮してるのを面白がっていた。
見せる事で自分の股間も疼きおまんこを触り、それを見てる角川くんはズボンの中で射精してしまう。
角川くんは授業中にトイレと言って教室を出て行った。
はるな
(私がスカートの上からだけどおまんこを弄ってたから出したんだ・・・ふっふ あいつ朝から何発出したんだろ・・・)
女性の声
「角川君?どうしたの?」
トイレに入ろうとしたとき、授業中で静かな廊下で不意に誰かが呼び止める。
誠司くん
「トイレです・・・お腹の調子が悪くて・・・」
声の主は石原先生・・・自分の授業がなく誰も居ないからと、トイレでオナって出てきた時に角川くんに気付いたのだった。
呼び止めると、前屈みで今も股間を押さえていたので声を掛けたのだ。
さとみ
「あら、大丈夫なの?」
角川くんの前に立ってお腹をさすってやりながら、ズボンの前は濡れてシミが広がっているのに気付く。
ザーメンの匂いがプンプンと放たれていたのだ。。
さとみ
「あら、お腹が痛いだけ?・・・キミのズボンの前は濡れてるわよ。保健室に行く?」
石原先生は微笑みながら角川くんを見つめながら、ズボンの前を撫でておちんぽに触れ顔を近づけた。
誠司くん
「あっ、だ、大丈夫です・・・先生 」
石原先生から逃げるように急いでトイレの個室に飛び込む。
誠司くん
(はぁぁ・・・びっくりした、なんで石原先生が居たんだよ。しかも、前を触ってくるし、精液で汚れてるのに気づいたかな・・・
でも、また石原先生が俺のチンポを触ってくれた・・・)
ズボンを脱ぐと、私の淫汁を拭いたティッシュにも精液がかかってベトベトになっている。
角川くんは、それでも私がおまんこを弄ってたのと、石原先生がズボンを触り目の前に近づいたことを思い出しながら、おちんぽを扱く。
誠司くん
「はぁ・・・石原先生が・・・俺のチンポを・・・それに大西は・・・俺の前で、おまんこを・・・ふたりともエロい・・・
きっとノーパンだよなぁ・・・先生の尻・・・くうう」
角川くんは個室で呟きながら、私と石原先生の光景を思い浮かべてベトベトのおちんぽを扱いている。
さとみ
(角川君・・・私のことだけでなくはるなさんの事も・・・やっぱりふたりは何か関係があるのね。
私だけでなくはるなさんもオカズにしているんだわ・・・きっと、私でおちんぽを勃てたんじゃないのね・・・)
石原先生は授業中で誰もいないので、角川くんが入った男子トイレに入ってドアの前で様子を伺っていた。
角川くんは射精してズボンの精液を拭き取ってトイレを出て廊下を歩いていると、前から石原先生がやってきた。
さとみ
「大丈夫なの? そうそれならよかったわ・・・」
声をかけてまた戻って行く。
誠司くん
(石原先生は俺を心配して、見に来てくれたんだ・・・)
角川くんは石原先生の後ろ姿を見つめながら、優しいいい先生だと思っていた時、石原先生が廊下を曲がると
何か白い物が落ちたのに気づき拾いに行く。
それは石原先生のショーツだった・・・。
石原先生の誘惑が始まったのだ。
いけない事・・・そう思いながらも・・・。
(公平さん、おはようございます。
日曜はは天気も良くて満開でした、もう今日からの雨で桜は終わりそうです。
はかないけど・・・それが良いんですよね・・・
さあ、今日も頑張って、いってらっしゃい)
2026/04/07 07:48
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