角川はトイレから出たとき、はるなと石原が目に入ったが今まで石原のショーツでしてたのと、石原は穿いてないんだと思うと、目を合わせずにそそくさと教室に戻り
角川
(石原先生のおまんこ…このヌルヌルのとこだよなぁ… いい匂いだし、俺 先生のおまんこ 舐めたんだ…)
角川は机の中で石原のショーツを広げながら見入っていた…
はるな
「あんた 授業中も昼休みも全然戻って来ないかったけど、ずっとトイレに入ってサルのように扱いてたの?」
はるなはトイレから戻ってくると席に座って下を向いてる角川の背中を叩く。
角川は驚き机の中の奥にショーツを押し込み
角川
「しょうがないだろう… あっいや 腹が痛くてでれなかったんだから 」
角川は苦しい言い訳をして机の奥に突っ込んだショーツをポケットに入れながら席を立つ。
はるなは角川の腕を掴むと床に石原のショーツが落ち、角川は拾ってすぐにポケットに突っ込む。
はるな
「あっ それ… 何 隠したの?見せなさいよ」
角川
「大西には関係ないよ それよりお前 ちゃんと拭いたほうがいいぞ」
はるな
「何 わけの分からないことを言うのよ…」
はるな
(わざわざ大きい声で言いやがって… あいつが落としたのって 牝犬先生が穿いてたレースのショーツに… まさか でも、それを角川が持ってるなんて… ありえないわよね)
角川は教室を出て行き、また、トイレに入って
角川
(はぁぁ… すごくラッキー 石原先生が穿いてたパンツを拾うなんて。 何度匂って舐めても立ってしまうよ。 ここが先生のおまんこ…ここらへんがお尻の穴だよなぁ… )
はるなは腑に落ちなかったが、ほんとうに石原が穿いてたショーツを角川が持ってるとは、思いもつかなかった。
午後の授業が始まりはるなは、また角川に見えるようにスカートをめくったり、股間を触っているが、角川はチラチラとはるなを見るが、チンポを押さえたり勃起させ興奮することもなく授業を受けている。
角川
(大西 俺に見せつけてるけど、お前では立たないよ。石原先生のパンツの方がゾクゾク興奮するんだ…)
はるな
(何でこいつ 興奮しないの? 朝からずっと私の淫汁とおまんこを触ってるのを見てチンポ大きくさせてたのに… さっきいっぱい出したから…)
はるなはスカートをめくって太股を覗かせ、そこから手を中に入れて直接パールとおまんこを弄ってみせる…
(はるなさん、こんばんは。
夜は寝るのに寒くて毛布をまた出して寝たけど、昼間はかなり暖かく過ごしやすかったですね)
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