店員がお待たせしました。と、刺し身盛りを持ってくると頭を抑えつけられフェラをしている光景が目の前に。
(凄い…あんなに激しく…)
アダルトビデオしか見たことがない光景に店員は勃起させていた。
店員として注意しようとしたが、私がズボンとパンツを降ろすと勃起したペニスがヒクヒクしていた。
「店員さん…舐めてあげますね…」
自分よりも若い男のペニスを咥え直人さんに教わったフェラを披露しているとすぐにうめき声を上げて口の中に射精してしまった。
それを受け止めゆっくりと飲み干し、萎えそうなペニスを刺激した。
腰を引く店員のお尻に腕を巻き付けフェラを続ける。
「あぁ…こんなに…気持ちいい…なんて…」
初めてのフェラに感動する店員。
直人さんは店員が持ってきた刺し身盛りをツマミにしようと私をテーブルに寝かせた。
ブラウスのボタンを外され箸で掴んだマグロをオマンコに…
愛液まみれのマグロを口にする。
それを見た店員も今度は遠慮なくオマンコから溢れた愛液をマグロで塗り付け口に入れた。
やらしい匂いが口の中に広がる。
「お、美味しい…です…」と、店員はまた感動している。
さらに直人さんは乳首を箸で摘んだ。
「アンッ…アンッ…」と、静かに声を漏らす。
それを見て店員は恐る恐る舌で乳首を舐めたが、直人さんがそれではダメだと注意し、見本を見せた。
吸われながら舐められた乳首は感じてしまい声が漏れる。
それに倣うように店員は反対の乳首を吸い始めた。
「アンッ…アンッ…ダメ…アンッ…直人様…アンッアンッ…乳首で…アンッ…イッちゃう…イクッ…」
出来るだけ小さな声で絶頂を告げて身体をヒクヒクさせた。
美里の乳首を舐めていると、店員がもう、戻らなきゃと個室から出ていく。
美里は膝下をテーブルから落とした状態で、股を開いている。
俺はサーモンを乳首に巻くように乗せ、刺し身のツマを陰毛に見立てて恥丘に置き、鯛をビラビラに見立てマンコの横に置く。
残った刺し身はお腹の上に置く。
「なかなか卑猥なアングルだな。」
俺はスマホで撮影する。
撮影を済ますと、サーモンを箸を使わず口に入れて乳首もペロペロする。
陰毛に見立てたツマも食べながら恥丘をペロペロして、鯛も食べながらマンコをペロペロする。
「美里の身体と一緒に刺し身を食べると、格段に旨くなるな。お前も食べてみろ。」
お腹の上にあるサーモンや鯛を箸で摘まんで、マンコの中に入れ愛液をたっぷりまぶし美里の口に入れる。
いくつか食べさせた後、俺はチンポに残った刺し身を張り付け「美里、残さず食べろよ。」と命令する。
美里は起き上がり、口を開けてチンポに張り付いた刺し身を食べる。
食べ終わり居酒屋を出て、事務所に帰る。
帰る途中、交差点で信号待ちをする間、わざとポケットから小銭を落とす。
「美里、拾ってくれ。」
美里はしゃがんで小銭を拾うが、ミニスカートが捲れ上がり、お尻とアナルプラグがうしろに立つ男達に見られ「おい、見ろよ、履いてないぞ。」「あれって、プラグじゃないのか?」「あのケツ、触りてえ。」などと声が聞こえる。
美里はミニスカートを片手で下げながら小銭を拾う。
信号が変わり、拾い終えた美里はうしろから身体を屈め、スカートの中を覗こうとする男達に、恥ずかしながらも俺と歩き事務所に戻る。
事務所に戻ると、「美里、スカートを捲って膝に手を付いてケツを突き出せ。」
美里がお尻を突き出すと、俺はプラグを抜いて、腟用の洗浄ビデをアナルに入れ、洗浄液を注入する。
「美里、トイレに行って出してこい。戻ってきたら、またケツを突き出せ。」
美里はトイレに行き、俺が入れたザーメンを流し出す。
そしてまた先程と同じようにお尻を突き出すと、俺はプラグを挿入する。
「美里、明日までこのままでいろ。」
翌日、美里が出社しパイパンチェックを済ますと、美里自ら俺にお尻を向けてくる。
私が絶頂したのを見て店員は出ていった。
まだ残っている刺し身を私の身体のあちこちに置き、直人さんは完成した女体盛りを撮影し楽しんでいた。
箸を使わず舌で刺し身と私の身体を舐めて楽しんでいる。
「ンッ…アンッ…」
私は乳首やオマンコを舐められ小さく喘ぐ。
さらにオマンコの中に刺し身を1度入れて醤油ではなく愛液を纏った刺し身を口にした。
(自分の愛液が付いた刺し身を食べるなんて…)
刺し身の味と自分の愛液の味を感じていた。
直人さんはペニスに刺し身を乗せそれを食べるように命令してきた。
「はい…直人様…」
私は起き上がり舌で刺し身を食べ刺し身の生臭さを消すように舌でキレイにした。
食事を終えて会計を済ませているとさっきの店員がレジに現れ深々と頭を下げた。
「またお越し下さい…」と。
歩きながら事務所に戻っているとわざと小銭を落とし私に拾わせるイタズラをしてきた。
私は屈んで取っていると後ろの男性からは丸見えでノーパンにアナルプラグが刺さった股間を見られてしまった。
(お願い…そんなやらしい事言わないで…)
見られただけでも興奮するのに卑猥な言葉を投げかけられ余計に興奮してしまう。
事務所に戻ると液を注入され、トイレで流してきた。
「キレイにしてきました…」と、お尻を向けるとアナルプラグを入れられそのまま帰された。
(これじゃあ主人にも見せられない…)
帰宅すると食事をしてシャワーを浴び毛の処理も済ませ、主人が求めてきても「今日はちょっと…」と、断った。
翌朝。
アナルプラグの違和感を抱えたまま事務所に入り、直人さんにスカートを捲ってパイパンである事を見せたあと、お尻を向けた。
既にオマンコからはテカテカと愛液が染み出していた。
お尻を向けた美里に「ちゃんと抜かなかったようだな。今日の集金先はお前の覚悟を見せてもらうぞ。行くぞ。着いてこい。」
美里に紐パンは履かせず、いつものスーツに着替えさせ事務所を後にする。
途中、美里に上着を脱がさせブラウス姿にする。
美里は谷間を強調させるようにボタンは外し、薄い生地のブラウスはおっぱいの形と尖った乳首を強調させている。
電車に乗ると満員で、美里を見た男は美里の前に立ち、押されているかのように美里にすり寄ってくる。
美里はブラウスの生地が擦れ、次第に乳首が尖ってくる
やっとの思いで電車を降りると、見なれた光景で美里が利用する最寄りの駅だった。
美里は俺の後を着いて行きながら、近所に俺から金を借りている人がいるのかと思う。
そして一軒の家の前で俺は止まる。
美里は驚く。
そこは美里の家だった。
「美里、お前が集金しろ。いいか、最低でも1万は回収しろ。」
俺はチャイムを押す。
ドアが開き、旦那が出てくる。
「よう、旦那さん久し振りだな。お邪魔するぜ。」
俺が家に入ると、旦那が「み、美里...そ、その格好は...」
美里の露出気味のブラウス、股間スレスレのミニスカートを見て驚愕する。
「おい、旦那さん何やってんだ。」
俺の言葉に旦那はいそいそと中に入り、美里も入ってくる。
旦那「か、神原さん、今日はどのような事で...」
「俺がお前に用があるのは1つだけだ。なあ、美里。」
俺は美里の目を見ると、美里は「古川さん、今月分回収に来ました。」と旦那に言う。
旦那「か、回収って、神原さん、今は仕事も無くて支払える状態では無いんです。なあ、美里...」
美里は俺が言った額を、旦那に支払うよう言う。
旦那「み、美里、お前だってわかるだろう...今うちにそんな金がないのを...」
「美里、スカートを捲ってケツを見せてやれ。」
美里はうしろを向き、スカートを捲って旦那にお尻を見せる。
旦那「み、美里...お前、下着は...それに何だ...その、お尻に付いているモノは...」
「旦那さんよ、お前もう忘れたのか。お前がサインして美里は俺の奴隷になったんだぞ。今、調教している最中だ。いいか旦那さん、誰のせいで美里がこんな事になっていると思ってんだ。お前が金を返さないからだろう。」
旦那「そ、そんな...」
旦那は財布から3000円を取り出し「これで何とかお願いします...」
「話しにならねえな。お前に自分の立場を解らせてやらないといけないようだな。ちょっと来い。寝室に案内しろ。美里、お前も来い。」
寝室に案内させると、俺は以前旦那を縛った縄を見つけ、旦那を後ろ手に縛り、立ち上がらないように足首を揃えて縛る。
「美里、服を脱いで裸になれ。」
美里が脱いでいる間、俺も服を脱いで裸になる。
「旦那さんよ、そこで見ているんだな。」
俺はベッドに大の字で寝ると、美里は足の間に入り「直人様...」と俺のチンポをゆっくり扱き、陰嚢や陰嚢の裏を舐め、愛おしそうにチンポに頬擦りしてチンポ全体にキスをする。
そしてチンポを咥えジュポジュポしてから、また頬擦りして陰嚢を口に含んでコロコロする。
旦那「み、美里、何してるんだ...」
美里は旦那の言葉に耳を貸さず、欲しいチンポを嗜む。旦那(美里があんなフェラをするなんて...俺のチンポはあんな事された事は無いのに...)
美里は陰嚢から亀頭まで舐め上げ、旦那にはした事の無いフェラをする。
アナルプラグが装着されているのを確認すると直人さんは今日はお前の覚悟を見せてもらう。と、意味深な言葉を掛けられる。(覚悟…どういう事…)私はどういう覚悟なのか聞きたかったがやはり聞けなかった。紐パンも履かずにいつものスーツに身を包むと、直人さんについて行った。歩いてる途中に上着を脱がされブラウスのボタンを谷間が見えるギリギリまで外される。歩く度に乳首が擦れアナルプラグが刺激してくる。電車に乗る頃には内ももに愛液を垂らし乳首はブラウスの上からでもわかるくらい尖っていた。電車の中はいっぱいで向いに立つ男性は私の谷間や浮き出た乳首を見つめてニヤニヤしている。さらに電車の揺れを利用して私に身体を押し付け一瞬だが乳首を撫でてきた。(早く…着いて…)直人さんは私が痴漢されているのを黙って見ている。「次で降りるぞ…」と、直人さんに言われ逃げるように電車を降りると見慣れた駅だった。(こんな近くで…集金…?)いつも歩いている道を歩き自宅が見えてきた。(本当に近所なのね…誰なのかしら…)自宅を通り過ぎると思っていると直人さんは足を止めた。ここだ。と、そこはさっきまでいた自宅だった。(覚悟って…この事…?)直人さんがインターホンを鳴らすとすぐに主人が現れた。「神原さん…美里…」主人は私のブラウスやミニスカート姿に驚いていた。呆然としている主人に直人さんは声を荒げて中に入る。何の用かと尋ねる主人に直人さんは私に言わせた。「こ、今月の集金に来ました」狼狽える主人は直人さんに支払う金がないと告げる。それでも私は「一万円です…」と、無情に言い放った。主人は私に助けを求める目をするが、直人さんは私にスカートを捲れと命令してきた。私は素直に主人にお尻を向けスカートを捲り上げた。お尻にプラグがされているのを初めて見て驚き直人さんを睨むが、奴隷契約をしたのは誰のせいだ。と主人に詰め寄る。(何を…借金はお前の罠だろ…)と、主人は直人さんに言いたかったが借金をしたのは事実。財布から3千円を出してこれで許して欲しいと言ってきた。直人さんはそんな事を許すはずもなく(おや?この前の5万はどうした?)と、一瞬私を見るが私は首を横に振った。直人さんは主人に寝室まで案内しろと言い私もついて行く。直人さんが私を美里。と、呼び捨てにして私が素直に従ってる様子にこの数日で2人の関係は変わったと実感していた。(もしかして寝室で…)寝室に案内すると両手両足を縛られた主人の前で裸になるように命じられる。(やっぱり…でも…逆らえない。私は再び主人の前で…)そう考えると何故か興奮を覚えた。他ならぬ主人に見られる背徳感に身体がゾクゾクしていた。「はい…直人様…」主人の前でブラウスとスカートを脱ぎ全裸になった。毎日手入れをしているのかツルツルのオマンコをさらけ出し乳首はもう尖っていた。(いつの間にこんなにやらしい身体に…)直人さんも裸になり勃起前でも大きなペニスを見せつけられる。昨夜も一緒に寝ていたベッドに直人さんは大の字になると私は「直人様…おしゃぶりさせて下さい…」と、主人にも聞こえるように言い、ペニスに唇を近付け手で扱きながら、丁寧にキスをした。チュッ…チュッ…さらに舌を裏筋や先、袋を舐め口に咥えた。(あんなフェラ…見たことない…)主人は黙って見ているしかなかった。ジュプ…ジュプ…ジュプ…と、やらしい音を立てて咥えながら直人さんを見つめる。私は1度口から離すと「はぁはぁ…直人様のおチンポ…美味しいです…ジュプジュプジュプジュプ…」一気に奥まで咥えて舌で転がし再び亀頭を舌で舐める。主人ならもうとっくに射精しているが直人さんは余裕だった。私はさらに口から離して唾液でヌルヌルになったペニスを握ったまま身体を上に滑らせ直人さんの乳首を甘噛みし指で転がす。さらに婦人に教えられたように自分の乳首と直人さんの乳... 省略されました。
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