佳代「あひっ♪浮気ちんぽ気持ちいいっ♪もうイく、浮気ちんぽでイッちゃうう♪はひ♪はあ♪はあぁぁんっ♪」
みっともないアヘ顔を晒しながらイッてしまった佳代。
イッてもなお浮気ちんぽをねっとりと締め上げ、膣内射精の浮気ちんぽを離すまいとしている。
「~っああ…♪翔くんの若いプリプリザーメン最高♪子宮がすごい喜んでるのが分かるわ……♪」
お腹に注がれた熱い精液の感覚にうっとりした表情で喜ぶと、翔に軽くキスをし始める。
最初は可愛らしいキスだったが、キスをするにつれて厭らしい水音を立てるようなディープキスになっていく。
「んちゅ、ちゅっ♪…それにしても千佳たち遅いわね。あなた、悪いんだけど見てきてくれないかしら?翔くん、たけるくん、その間にもう一回生ハメセックスしましょう♪」
最愛の夫をまるで召使いのように雑に扱い、再び生ハメセックスを強請る。もう頭の中では夫のことなど微塵にも思っておらず、2人とのセックスだけのようである。
【そろそろかと思って千佳の名前を出しましたが、まだ佳代でプレイしたい場合はそれで大丈夫ですよ】
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