【責められたい派なのでそれで大丈夫です♪やることがあるので、お返事遅くなります。お気遣いありがとうごさまいます】
「お姉さんだなんて、翔くんはお上手ね♪あとでたっぷりサービスして上げるわ♪」
翔の言葉に少し恥ずかしそうに頬を染める佳代。
「旦那には怒られちゃうかもしれないけど大丈夫♪今日は夜遅くまで帰って来ないって言ってたから、たっぷり楽しみましょ♪」
暗にたっぷりセックスすることを宣言すると、マッサージを続ける。
快感と興奮で徐々に金玉が膨れていくのが手のひら越しに分かり、佳代の機嫌が良くなっていく。早く若い子の極太ちんぽを貪りたいと考えながら、マッサージを進めていく。
「さあ、マッサージは終わったわ。2人とも、する前よりおちんぽが元気になったのがわかるかしら?ほら、ふー…」
マッサージのおかげでビンビンに勃起した2人の極太ちんぽに優しく息を吹きかける佳代。そんな小さな刺激でもマッサージ後のちんぽは反応してしまう。
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