佳代「え、ええ。好きなだけ使って構わないわ」
4人分のおちんぽをハメてもうらうことしか考えてなかった佳代は、ハメてもらえないのでは不安になってどこか上の空になりながら返事をする。そのことに佳代の熟女まんこを観察していたたけるがいち早く気づき、佳代のデカクリをコリコリと刺激して現実に戻す。
「あひいんっ♪いきなりクリちゃんはダメ♪ああぁ、あっんんん♪」
千佳の性感帯は母親譲りなのか、少しデカクリを弄んだだけで身体をビクビクしてヨガる佳代。良いことを知ったとばかりに翔が乳首を摘んで伸ばしてやると、すぐに蕩けた顔になって喘ぎ始める。
「ふ、2人ともっ♪そんな執拗に虐めちゃダメよ♪そんなことされたらっ…!」
「早くハメて、種付け欲しくなる」と言いかけるもなんとか言葉を飲み込む。しかし身体は素直で、熟女まんこはもう愛液をだらだら流し、ちんぽが欲しい♪と言わんばかりにクパリと口を開いている。それに気づいた翔は佳代に見えないようにニヤリと笑うと、たけるに耳打ちしてポジションを交換する。すると、佳代のまんこにわざとおちんぽを擦り付け、早くおねだりするように仕向ける。その間たけるは乳首を、翔にはクリを責められ、佳代はあっという間に陥落してしまう。
「あへっ、あっ、はああぁんっ♪ちんぽっ♪2人の極太デカちんぽちょうだいっ♪私の熟女まんこたっぷり犯して♪種付けして、孕ませてえ♪」
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