【昨日寝ちゃいました。ごめんなさい。】
ソファーの前にしゃがみこみ、学生の若い金玉にマッサージを施す佳代。
みるみる内に金玉はパンパンに膨らみ、ザーメンが製造されているのが一目で分かる。
金玉袋内のザーメン達は、出口を求めて暴れまわり、その刺激は前立腺を通して、Sランクチンポをギンギンに勃起させる。
ソファーを下り、膝まずく佳代の前にチンポを自慢気に差し出す翔とたける。
翔『これが秘伝のマッサージですか~?♪おかげで今までにないくらい、硬く、でかく、反りかえってますよ♪
それに、ここから見える佳代さんの爆乳と谷間♪
3人も子供を産んで育てたとは思えないほどのハリと綺麗な形してますよね?♪』
二人は佳代を両サイドから挟み、頬に勃起チンポを押し付け、溢れでる我慢汁を頬や唇、首筋にネチョネチョと塗りたくる。
そして当たり前のように、ドレスの胸元かた手を差し込み、形の良い熟爆乳を揉みしだく。
たける『ほんとマジで気持ち良すぎ♪
チンポ汁とまんねーぜ?♪
早く千佳先輩もどってこねーかな~?♪先輩のマンコ突きまくって、俺のチンポの奴隷にしてやるぜ♪』
二人の発言に耳を疑う佳代。
そう、普通に考えれば、合宿の参加者は4人と千佳なのである。あくまで佳代はお手伝い。
学校からも、『くれぐれも人妻に手を出すな!』と言われている。
ゴムも使わない生ハメ交尾合宿に、人妻がマンコを貸し出すなんて、千佳以外の誰も想像していない。
熟女寝とり好き好き属性の翔だけは、人知れず佳代を狙っているが、自分から攻めると後々、都合が悪いので、なんとか『オネダリ』させようと作戦を考えている。
翔『佳代さん、千佳先輩達が戻ってくるまで、その爆乳でパイずりしても良いですか?♪』
そう言って、佳代を仰向けに寝かせ、顔の上に膝だちでまたがり、爆乳の谷間にチンポを差し込み、腰を前後に動かす。
ズリズリするたびに翔の金玉、アナルが佳代の顔に近付く。
たけるにいたっては、佳代の下半身の方に移動し、出産済みの熟女Sマンコを観察している。
【もう責めます♪最初は佳代さんの事を馬鹿にして、暴言を吐き、奉仕させようとしますが、後々、その体とテクニックにドハマリし、離れられなくなります♪】
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