加奈子さんが、テーブルの上に上ると、悟郎と正造は、スカートの中の絶景を覗きこみ…
悟郎「なかなかい眺めだな…この年になって、嫁と同じくらいのオマンコが拝めるとは思っていなかったよ…」
正造「お尻の穴も良く見えるよ…こちらはチョボチョボと毛が生えているようだが、オマンコのほうは、ツルツルじゃなぁ…どうしてなんだ…?」
(陰毛は、いつも俺の前で剃らせるが、尻の毛は残してある…
加奈子さんは、テーブルの上に乗ったのはいいが、二人のジジィにいやらしいことを言われ、エプロンの裾を引っ張り、真っ赤な顔して、俯いている…)
俺「そんなことじゃ、蛍光灯換えられないよ…」
(俺は、蛍光灯を渡す…加奈子さんは、腕を上げようとするが、俺の顔を見て、泣きそうな顔して、哀願するように、首を振っている…
それもそのはず、脇の下は、俺の命令で処理することは許されていないから…)
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