「なんだよ…プールに入る前から、濡らしやがって…」
年寄りの誰かが、加奈子の股間を見ながら、そう叫ぶ…
老人たちの集まる真ん中でブリッジをする加奈子…
恥ずかしさに足はブルブル震えているが、指示があるまで、ブリッジをやめることは出来ない…
そんな加奈子を見て俺は…
「そんな汚れた水着じゃ、プールの水も汚れちゃうな…仕方ないから、こっちの水着に着替えろよ…
ブリッジをする加奈子の腹にかけた…
その水着は…
赤の透けたほぼ紐だけと言っていいようなマイクロビキニだった…
三角の布で乳首とマンコを覆うだけのもの…
「着替えに戻ると、水泳教室の時間がなくなっちゃうからな…ここで着替えろよ…」
加奈子は、逃げ道がなくなるようにする老人たちに囲まれた…
【こんばんは。あまり時間ないかも知れませんが、よろしくお願いします。】
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