「ハァハァ…は、はい…」
ブリッジの大勢から崩れるようにプールサイドに倒れ込み、息を切らしながら義武さんに返事をします。
赤いマイクロビキニを受け取りふらふらと立ち上がると老人たちが壁のように周り集まってきました。
乳房もはみ出し、紐のように割れ目に食い込んだ水着は、もう水着の役目を果たしていませんでしたが、その水着を脱ぎ裸にならなくてはなりません。
腕を抜き水着を下ろしていきますが、食い込んだ水着から愛液の糸がひきます…
(こんばんは。少しになりますが、よろしくお願いします)
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