息子さんは私をじろじろ見ながら涎を垂らしています。
これからどうなるのかわからなくて怖いと思うのですが、そう思うと太ももからお汁が垂れてきます。
正直に言いますけど息子さんに何をされるかわからない期待とめちゃくちゃにして欲しい期待がありました。
多分感じて声を出してしまうと思った私は恥ずかしさを隠すために無理矢理されて感じてる証拠が欲しくて、
お母さんを呼んで私が逃げられないようにイスの後ろに両手を縛ってもらい、両足もイスのひじ掛けに開いて
M字に縛ってもらいました。
息子さんは私が抵抗出来ないとわかったみたいでキスをしてきて、おっぱいを力いっぱい握られました。
『痛い』と言ったらびっくりしたみたいでちょっと手を離しましたがすぐに掴んできました。
キスをしながら唾液を飲まされました。多分お母さんとそうしているんだと思います。
乳首も思い切り潰されるかと思うほど抓られました。
『痛い』と言ってもやめてくれません。
お母さんはご自分のおっぱいや下腹部を触りながら見ていましたが、途中から部屋を出て行きました。
お母さんが出て行ったら息子さんは裸になって、大きいものを入れてきました。
私は痛さでも感じていましたので、お〇〇こも濡れていて簡単に入ってしまいました。
それからお母さんが部屋に入って来るまで4時間位突かれっぱなしで、中に出されたり顔やおっぱいに
かけられたりして私も何回か逝かされました。
恥かしいけど失神してしまいました。
この日はこれで終わりましたけどまたして欲しいと思っちゃいました。
次に行った時からお母さんが私のご主人様のようにいろいろと指示するようになりました。
話し方も命令口調で話してきます。
多分、嫉妬と私のドMがわかったからだと思います。
お隣の息子さんから受ける凌辱は、私にとって進んで受けたい凌辱に変わっています。
私を自分のオナニーのおもちゃ代わりに好き勝手に使ってくれるからです。
どんなことがしたいのか想像がつかなくて、精液まみれにされます。
それを期待している自分がいます、とても恥ずかしいです。
前回ご主人様のご命令で公園のホームレス様達とホームレス様(親方)の愛人の還暦の奥様に鬼畜調教を受けた数日後の告白です。
私は仕事が休みの前日にはご主人様からのご命令があるかと思うと前日から職場でも、主人が一緒にいても
いなくてもオ○○コからマン汁が溢れてパンティがビショビショになる程濡れてしまいます。
それは、ご主人様に鬼畜調教を1日中受けたり、主人の長期出張の時に何日も休み無くご主人様が集めた数人の男性様達の肉便器にされたり、色んな拷問を受けたりして嘲笑されながらオモチャにされているからです。
一度や二度ではないので頭も身体も完全に変態にされてしまっています。
ご主人様の鬼畜命令に反応してしまう厭らしい家畜マゾ豚の身体に約四年でされてしまいました。
自分のプライベートや仕事のことをすべてご主人様に報告し、夫との交尾も管理されています。
今日は仕事がお休みで朝から掃除や洗濯をしているとご主人様からメールでご命令が届きました。
『隣の知的障害のある息子さんと母親がいる部屋へ行け』
とのご命令でした。
そのメールのご命令では、全裸で両乳首に洗濯バサミを挟みその周りに洗濯バサミを両乳房に五個挟んでオ○○コに電動バイブと極太ディルドをケツ○○コに挿れて行けとのことでした。
最初は恥ずかしすぎて出来るわけないと思いながらもご主人様に色々な鬼畜調教を受けた時のことを思い出して、
ご命令通りの格好でオ○○コからアパートの床までマン汁を垂れ流しながら隣の親子が居る部屋のチャイムを鳴らしました。
チャイムを鳴らすとすぐに母親が出てきました。
私が全裸で恥ずかしい格好をしているのでビックリしていました。
全裸で行ったのは初めてです。
私はすぐに隣の部屋のお母さんにご主人様のご命令で来たことを告げ携帯のメールを見せナンネットでの伝言板でも晒されているのを隣の部屋のお母さんに見せ息子さんの肉便器になりに来たことを告げました。
隣の部屋のお母さんとのやり取りの最中もマン汁が次から次に溢れて止まらずアパートの廊下の床をまるでションベン漏らしたみたいに水溜まりになっていました。
最初はこんなド変態の淫乱なマゾの女が世の中にいることが信じられない様子でかなり驚いていましたが
自分の息子の性欲処理をしてくれることに喜んでご主人様のご命令を承諾してくれました。
隣のお母さんは今まで私のことを会社員であり清楚な人妻だと憧れて見ていたそうですが
息子さんの性欲処理をしてからアパートの玄関先で変態マゾ奴隷姿に落ちぶれてる私を見る目は明らかに軽蔑し
蔑んだ目をしていました。
同性の蔑んだ目で見られた私は、他人の玄関先で涎を垂らし潮を吹いて何回か逝ってしまいましました。
私が何回か逝って身体がピクピクしているとお隣の母親は豹変して私の乳首を摘みあげ
『変態のマゾが人の玄関先で潮吹いて汚しやがって!マン汁と潮で汚れた人様の玄関先を舐めて掃除しろ!』
と罵られながら必死に玄関の床を舐めながらこんなに惨めで涙が出てるのにオ○○コとケツ○○コは逝きっぱなしです。
玄関の床を舐めて綺麗にした後に泣きながらご主人様に現在の状況をご報告するとご主人様からのご命令があり
『さっさと部屋に入って息子のザーメン便器になれ!』
とのご命令でした。
それをお隣のお母さんに報告すると
『さっさと息子のザーメン処理しろよ!変態マゾ!』
と罵られながらお尻を思い切り蹴られて感じてしまいました。
部屋に入ると息子さんが私の姿を見て興奮状態になって、目は血走って全裸になって私を襲おうとしている息子さんのおチンポ様は太くて長い今までのどの男性様よりデカい馬並みのおチンポ様に見えました。
私のオ○○コに息子さんのおチンポ様の先っちょがメリメリほんの少し入ってきただけで私は一瞬で
逝ってしまいました。
その後はメリメリと私の子宮奥まで全部挿れらるまでに何回か逝ってしまいました。
慣れてしまうと簡単に逝っちゃうんですね?
息子さんはお母さん以外では私が初めてらしく正常位で私を肉便器にしてる息子さんの肉棒は私のオ○○コに
そして後ろから息子さんのアナルをお母さんが舐めたりしていました。
その狂った状況に私も既に理性は飛んでしまい
『オ○○コ逝く!オ○○コ壊れる!壊して!』
と絶叫しながら連続で逝き続けながら白目を剥いて涎を垂らしながら失神しては目を覚ますを繰り返していました。
まるで息子さんは獣のようでピストンも並みの早さでは無く色んな体位で犯され1番凄かったのは駅弁で息子さんのおチンポ様が全部オ○○コに埋め込まれ奥の子宮まで突かれて本当に壊されるかと思った時です。
そして、駅弁で担がれながらオ○○コを肉便器にされている最中にお母さんは私のケツ○○コの中に指を1本ずつ入れて来て5本の指が入ったことに大喜びで
『指5本入ったよ!どんだけ変態のケツ穴にされてんだよ!この雌豚は!どんどん奥まで入っていくよ!』
とゲラゲラ笑いながら母親の腕までケツ○○コに入って来たんです。
母親はその腕を上下にズボズボ動かしたり左右に回したりしながら本当に私のケツ○○コを壊す気で楽しんで
いました。
もう私は感じすぎてしまい潮を吹いてオシッコまで垂れ流していました。
太く長いおチンポ様と母親の腕で二穴塞がれて私は意識朦朧で何か譫言を言いながら
『今日で私の二穴便器穴壊れちゃうんだ。本当に壊れちゃうんだ。』
とブツブツ言っていたとお母さんから後で聞きました。
そして母親はもう片方の手で私の携帯を見てご主人様のご命令を見ています。
ご主人様のご命令はその母親に
『そのマゾ豚のアナルを腕で弄んだ後は思い切り引っこ抜いて、息子さんのチンポをアナルにも
ぶち込んでください。』というものでした。
私のケツ○○コはどれだけ広がっているのかさえも自分では分からず、お母さんは多分ポッカリ開ききったケツ○○コ
を見て奥までグチャグチャでトロトロでオ○○コのようになっていたと思います。
お母さんは息子さんのおチンポ様をオ○○コから抜いて私のケツ穴に捩じ込むように言って肉棒を挿れてきました。
私がケダモノのような呻き声をあげながら悶絶しているとお母さんはアパートの物干し側の窓を開けました。
そして私を物干し場に移動しました。
物干し場の前はお隣の物干し場その前は自転車置き場その前が普通に通行人が通る道路です。
いつ誰が通るか分かりません。
そこでまたオ○○コを犯されてます。
その危機的状況にもマゾの身体は反応してしまい何度も逝ってしまいついには失神して全てが終わるまでは
目を覚ましませんでした。
息子さんは私のザーメン袋の中に五回ほどザーメンを排泄したようでした。
そしてご主人様の次の指示が母親にあり失神してる私を物干しに縛り付けるというものでした。
私が目を覚まし気付くと椅子に腰かけて両手を物干しから吊られ、両足はM字開脚に道路の方を向いて縛られ
身動きひとつできない状態した。
目を覚ましたことに気づいた母親は両足の縄を解いて立たせて私のオ○○コに蹴りを入れ布団叩きで思い切り
お尻を叩きだし二穴は逆さに持ってグリップで叩いてきました。
全身でマゾの快楽を味合わされた私はケダモノのように吠え逝きたえ気を失い気づいた時には私の部屋で
寝かされていました。
後でお隣のお母さんに聞いたのですがご主人様の指示で服を着させて私の部屋で寝かせておけとの指示だったようです。
旦那にバレると面倒だからだそうです。
後で叩かれたところを確認したのですがお尻が真っ赤に腫れてピリピリしていました。
オ○○コも腫れてヒリヒリしてガニマタ歩きしか出来ませんでした。
特にお尻を集中的に叩かれたので暫くは座ることさえ困難でした。
そのご主人様のご命令の後からは夫といる時はお隣の母親も顔を合わせれば普通に挨拶してきますけど、
私1人の時はお隣の母親にお尻を向けて中腰になりお尻を蹴って頂くようになりました。
もちろん下半身も脱げと言われたら脱いでお尻を出し蹴って頂き時には二穴も蹴られるマゾ豚奴隷にまで
堕ちてしまいました。
蹴られながらお隣の母親に『次のお前の主様の命令があるのが楽しみだな!』
と罵られながら私のオ○○コはビショビショでケツ○○コもヒクヒクしながら期待している変態マゾ豚だと
思い知らされます。
今回はここまでですが次回もお隣の親子とのご主人様の調教命令を告白致します。
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